ハード・ヒット 発信制限:P.N.「jcwlove」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-02-26
俳優さんの演技が素晴らしい!
ハラハラドキドキが止まりません。それぞれの感情が伝わってきて涙も…😢最高でした!
沢山の方に観てほしいです!!
俳優さんの演技が素晴らしい!
ハラハラドキドキが止まりません。それぞれの感情が伝わってきて涙も…😢最高でした!
沢山の方に観てほしいです!!
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
泣いた。
1984年作とバック・トゥ・ザ・フューチャー、スターウォーズ、ゴースト(ニューヨークの奇跡のほう)が、いっぺんに楽しめます笑)
監督は前作の息子。
ダディが旅立ったばかり。描かれるのは親子の絆。ゴーストバスターズとして活躍した母ちゃんの父、おじいちゃんを知り、色めき立つキッズ。
もじゃ頭兄とリケジョ妹。からんで来る、メキシコ系男の子はミステリー専門チャンネルの実況配信が趣味。名前はボッドキャスト!
兄とイイ感じになりかける黒人ガールはファストフード店でバイト。ローラースケートに乗ってハンバーガーを運んでる!?光?
懐かしいことばかり。
エクトブラズムみたなうねうねをビームを照射してゴーストを絡め捕るレーザーガン。
ネズミ捕りにしか見えない捕獲箱。
例のロゴマークが描かれた改造キャデラック。マシュマロマンら妖怪たち。あの音楽が流れる。泣くやろ?泣くしかないやろー
ヒロインのトラウマを見てるとフランソワ・トリュフォー監督の〈アデルの恋の物語〉の悪夢に魘されるシーンが想い浮かぶ。其れに油彩画をドローイングして行く処は写実的で
とてもいい映画でした!
号泣しまくりです🥺
福士蒼汰さんと小松菜奈さんの役柄
がとてもよかったです!
原作をハラハラドキドキしながら読んで、映像化されるのを楽しみにしていたのに、、コメディっぽい作品になってしまい非常に残念。
違う監督に撮り直してと思うけど、無理かなぁ。残念な作品。
憧れてる。
今、ハマってる。
糸がホントに出たらいいな。
何度も見返したくなる名作
美しいバイオリンの音色と、青く高く澄み渡る、どこか寂し気な空に彩られたこの映画は、最高の青春映画です。
君の名は、など最近の作品に比べると、コメディ色は薄めですが、美しい背景技術、青春、恋愛、謎、ファンタジー、世界に翻弄される主人公たち…といった新海作品らしさてんこ盛りの作品です。新海監督の作品が好きなら是非、ご覧になって欲しい一作です。
原作ファンです。
説明不足な部分や、ネタバレが大量に含まれるこの映画は原作を知っている人向けなのかなと思います。
お話としては、正直物足りませんでした。どうにも辻褄が合わない設定や展開が多く、盛り上がりや勢いにも欠けるという印象です。オリジナル脚本ですが、原作は基本的に一巻完結型なので、人気のエピソードをそのまま映像化して欲しかったなあ…というのが正直な感想です。
良かったところとしては、中学生キャストと卓也さんの実写としての絵作りは、よくできていたと思います。また、原作のはやみね先生がチラッと出演されていて、どのシーンだろうかと探すのが楽しいと思います。
天外者鑑賞しました。
五代友厚さんやその年代に生きていらっしゃった方々の百年先を見通し、諸外国を見て、日本を見て、導いてくださった至高さを、三浦春馬さんの圧倒的な熱量とともに受けとりました。お陰さまで私は、男も女も関係なく希望が持てる世で毎日愛おしく生きておりますと伝えたくなり、感想を書いております♪
私は五代友厚さんが享年49歳だと学び同じ歳かと驚きました。貴方と一緒にせめてあと30年先を見通すつもりで、熱量をもって強く勇ましく希望を持って
江戸から明治、昭和、平成、令和の今も感謝を忘れず、諸国を鑑みつつ、自分軸で朗らかに
身近に会う人、家族と笑顔で声かけし交わっていこうと思います。
長文読んでいただきありがとうございました。
素晴らしい
この映画を製作してくださり、ありがとうございました。
スター・チャンネルでルイス・ブニュエル監督の〈昼顔〉に続きジュスト・ジャカン監督本篇を視聴。ロベール・フレースの淡い色調の映像は魅力的哉。原作D・H・ロレンス禁断の書でも在る見たいだが,ブルジョワ階級批判の視線は森番の男に惹かれたヒロインとしてブニュエル作品にも通じ逢うような気もして来る
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話がとっ散らかりすぎている。
最後がやりたかったがためにそうしたのかもしれないが、2時間も付き合わされるのは非常につらかった。
また、揶揄があまりにも低レベルすぎる。現実の内閣は学級崩壊した小学校ではないし、現実の隣国(白菜の漬物の国か?)政府もそこまで幼稚ではない。
ただ、主に現場の部隊のシーンで端々にかっこいいシーンはあったので、そこだけ抜き出してファスト映画でもつくれば面白くはなりそうだと思った。
9人の監督が描く9のストーリーたち。
「煌々 go on a picnic」
「愛を、撒き散らせ」
「巫.KANNAGI」
「インペリアル大阪堂島出入橋」
に心を揺さぶられた。
自分自身、大切なものを失ったため、
その喪失感が残っているが、
三島監督の「インペリアル大阪堂島出入橋」では、喪失の中にあっても決して消えないもの、残り続けるものを改めて気づかせてくれた。
川面を眺める次郎(佐藤浩市さん)の背中には希望がぼんやりと見えた。
人生の中であれだけ泣いた作品は初めて
松雪泰子さんもいいけど、黒木華さんの不思議ちゃんの後輩がすごく良かった。
通常、映画鑑賞が趣味という人でも、短編映画まで見ている人は少数派だと思う。
今作は、「MIRRORLIAR FILMS」のSeason2として、9作が収められている。
全く知らない名前もあれば、俳優として知っている方も監督されていたり、映画監督としてすでにキャリアがある人も名を連ねている。
通常の90分、2時間以上という尺の映画と違い、
短編映画は、より作家性が強く出るのかもしれない。
いい意味で統一感がなく、きっと気に入る作品がいくつかは見つかると思える。
その中でも出色なのが、最後を飾る三島有紀子監督、佐藤浩市主演の一本。
10分を超える長回し、終わった後に
役者の恐ろしさ、それを求めた監督の想いが投げつけられた気がする。
あまりに美しすぎて素晴らしい作品。
ストーリー音楽どれを取っても最高です。
そしてあまりに悲しいストーリーです。
争いや対立からは何も生まれないという作品。
NHKラジオ深夜便の脇役に着目した音楽特集などではクリストファー・プラマーの本篇。高校の音楽教員が熱狂的ファンの懐かしい名ナンバー
『ユリイカ 詩と批評』誌の〈フェリーニの世界〉特集には小説版が収録され興味深い小解説がある。心理的極限情況下のフラッシュバックな困惑映像は新境地とも言えるが,原型と為った小説と読み比べたい処かも
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(自分の借金返済のための)ただの狂言誘拐だったはずなのに、どんどん歯車が狂っていき血腥くなっていくブラックなコメディ映画(サスペンスでもあるけど)。
全体的に雪の中の描写なので血がコントラストとして強烈な絵になるのは良いと思う。
最終的には(首謀者だった)ジェリーも破滅し、誰もが「救われない」まま日々は続いていくというENDを「救いがない」と捉えるか「それでも日々は続いていく」という無常・ドライと捉えるか、が好み分かれそうではあるが、後者と思える人にとっては傑作だろう。
また、ノームとマージの夫婦が癒しになる位には登場人物に「善」さはなく、「人間臭い」「悪に転ぶ」感じが強い作品。
多分これがコーエン兄弟の作風なのだとも思うが。
🌐本篇は国境紛争や人権問題での国連の動きが重要な現代社会を見据えた中でのシークレット・サービスと通訳者との張り詰めた緊張感が堪らない。監督シドニー・ポラック流のentertainmentが冴え渡った傑作!