ジョニー・イングリッシュ アナログの逆襲:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-01-21
ムービープラスでTV視聴したけど劇場で見たら大爆笑ものなんだろうな
ムービープラスでTV視聴したけど劇場で見たら大爆笑ものなんだろうな
阿蘭陀絵画の様に美しい本篇,レフ・トルストイと同時代作家のニコライ・レスコフ原作『ムッエンスク郡のマクベス夫人』を読みたく為り
👾本格SF映画では,スタンリー・キューブリック監督の名篇〈2001年宇宙の旅〉と人気を競う本篇,リドリー・スコット監督の映画術,ideaが籠められた脳内小宇宙でも有ろう…。本篇始め此のエイリアンシリーズは学生時代の社研メンバーも惹き付けて止まなかったんだなあ👽
そしてフリードキン監督自身へのinterviewを交えた関連映画人の証言で紡ぐ人間像が興味深い記録映画〈フリードキン・アンカット〉だね
全体にレトロな感性のエモーショナル・フィルム。ラストのカーネギーホールでの演奏メンバー紹介シーンはmonologueとカラーが交錯しスクリーンに結晶する興奮の瞬間の記録
「すべてに始まりがある。」
この言葉を噛みしめるとより、味わい深い。
何事にも、必ず、始まりがある。
その人物の最初の言動から、すべてが、始まる。
始まりは終わりを意味する。
些細な言動に、おかしなものが、見てとれると結果も最悪である。
是非、「すべてに始まりがある。」
の言葉を噛みしめながらの鑑賞をオススメする。
始まりは終わりを意味する事がよくわかる。
一事が万事塞翁が馬の、意味も、改めて再認識するだろう?
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
歴代スパイダーマンを追い掛けていた人にとっては、夢のような時間でした。
学生の頃みた時の思い出が、鮮明に甦ってきました。にしても、よくここまで違和感なく繋ぐことができた、と感心します。正直、SSUスパイダーマンに比べてMCU版を観るのにいちいちアベンジャーズを挟まなくてはならなく、はじめは抵抗がありました。知らないヒーロー達に先輩面され、なんだこれ?そもそも、どういう経緯でMJに惚れたんだ?といろいろ思うところはありましたが、全てはこのためだと思うと観てよかったと思います。おかけで、MCU版好きになれました。
年始そうそう良いものが観れました。ありがとう、ソニー、マーベル
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もっとふざけてるのかと思ってたら意外と悪くなかった。蛭子さん意外と歌上手い。
モノクロからカラーになった時の画面がキレイやった。ツンデレの橋本環奈さんが可愛かった。キャラの名前が難しい、音楽ちょっとうるさい。終わり方がビミョー。なんか物足りない映画でした。
真実は、つきつられているものとは限らない。
しっかりした脚本なので、見応えあります。
オクラホマ、スティル・ウォーターが、キーワードともなります。
なぜ、主人公が、寡黙な労働者なのか?
なぜ?
スティル・ウォーターなのか?
オクラホマ州のモットーを知ると面白い。
オクラホマ・ミキサー(ミクサー)のように、場所、相手を、事実を変えてストーリーは展開する。
最高の主人公の悟ったような表情に、スティル・ウォーターの意味も込められています。
静止した状態から見える真実、
それは、スティル・ウォーター
ネタが絶望的に面白くなくてオヤジギャグと変わらなかった。
もう少しネタを見せてくれないとただ面白くなくてテレビに出れない芸人と変わらない。
ただつまらないものを晒し者にしたドキュメンタリーになってて非常に残念です。
前半のブラックコメディはサクサク観れたが、後半にかけてのカオス感はどこまで堕ちるのか怖くて観るのが苦痛なぐらいでした。けど結末を観ずにはいられない展開でした。貧困を当たり前に受け止める人たち、そこから生まれる強さ、貧困を受け入れていたはずが、深い闇に変わる瞬間、格差社会によって生じる人間の心の闇が上手く描かれていると思います。(富裕層側の人間も含め)今までにないテイストで新しさを感じた。こんなに酷評されてるのがとても不思議。逆に日本人の国民性が偏ってきているように見えてしまって悲しかった。1つ前にみたララランドがくそ過ぎたから私のハードルが下がっただけなのか?(笑)
見終わった後に誰かと話したいと思える映画でした。
もう一度見ます!
その昔サスペンス、ミステリー、事件物として見ていた頃が私にもありました。
これは、キャラがわちゃわちゃ仲良しごっこしたり殺し合いするだけのアニメです。
はっきり言うと2000年代に放送された解というアニメで寿命が限界でしたね。
個人的に梨花ちゃんとレナが可愛いだけがマシな点か。
2021年の卒業は見なくて正解。
漫画の新シリーズが登場したりと続いているようですが…正直もうついていけません
艶に関わった人達のオムニバス形式の内容。実力派の役者さんばかりで見応えはあるけど、なんか薄く感じてしまいました。音楽は良かったと思います。
イーストウッドの魅力が溢れ出た作品。
イーストウッドが素晴らしく格好良すぎた。
男の色気が満載でモテる男というのがどういう男かよくわかる作品。
女性はどういう男に惹かれるかがわかった作品。
イーストウッドが背中で魅せた男の人生という感じがしました。
中島京子原作本は確か詳細に記述された記録文學の日記形式の文体だった様にも想えた…。映像化作品は監督山田洋次流の人情ドラマに仕立てられている作品何だろうなあ~
上手く纏めていて、さすがリドリー スコット。
ガガとドライバーがまた素晴らしい。
漫画を読んでいたけど内容を忘れていて新鮮でした。映像と曲に予想以上やられました!Blu-ray購入確定!
サンダーバードは本国である英国と日本での人気が高い作品で、実写版も制作されてきた。
今回は、英国の本家声優陣が残したレコードを元に、映像を撮り直した作品であるが、正直、時代の流れに取り残された感は否めない。
当時のレコードを元に、映像を残す必要性の意味は認めるが、映画作品としては、どうなんだろうか?
実写版みたいに、新たなストーリーを起こして、映像化した方が良かった様な気がする。
テンポが遅すぎて、今の時代の鑑賞には耐え難い作品になってしまい残念でもある。
それでも、オープニングテーマは涙が出そうで、当時を思い出さずにはいられない。