わたしは最悪。:P.N.「bogi」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2022-07-30
最良の選択をしたと云う後悔のない人生。
最良の選択をしたと云う後悔のない人生。
干支が一回りしてのコメント
改めて当時のコメントを閲覧して酷評が多い作品だったよなと懐かしく思いました。
確かに公開初見時、往年のファンの自分でも「踊るっぽくない、長くて盛り上がりに欠ける作品」だとがっかりした記憶があります。
しかし何度も繰り返し観ていくうちに、作品の空気感やキャラクターの心情が理解できてくる「スルメ映画」であることは間違いない。
自分のお気に入りシーンは、中盤のすみれが青島にキツイ激を飛ばし、和久さんの言葉に背中を押されて駆けだしていくシーン。 スリアミの落ちまで含めて「踊る」エッセンスが凝縮されたシーンですね。
そして青島の防御壁を打ち付けるシーンは、「困難を前に無駄と分かっていても、せずにはいられない青島イズム」の真骨頂。
本当に「踊る」と出会えたことに感謝
これからも踊り続けます!
まだLGBTという言葉やゲイという言葉さえも一般化されていなかった(ホモという侮蔑的な言葉で嘲笑の対象だった)時代、自分に「生きてても良いんだ」と教えてくれた映画です。どこかでまたもう一度観てみたいなぁ。
エルヴィス第2期黄金時代と言われる1970年からのファンでした。オンステージは勿論ですが、きっかけは【この胸のときめきを】をラジオで聞いて何て素晴らしい歌唱だとレコードを買ったのが初めてでした。親世代の彼をそれまで知らなかったから、昔のLP盤を買いまくりどんどん沼に嵌っていきました。映画を観て、エルヴィスが日本に来たがってたのを知り、大佐が自分の都合でそれを許さず、死ぬまでラスベガスのショーに縛りつけたのですね。
私は当時子どもだったので、アメリカに行くなんて考えられず、もし来日したら東京へ!
って、チケットがとれることはなかったでしょうね。
さてこの映画、こちらでは1日1回の上映になってしまいました。今日観に行きます。都合をつけて観られるだけ行くつもりです。よくクィーンのラプソディーの方が良かったの声も聞きますが、時代が全然違うのに何で比べるのかと思います。エルヴィスに並ぶ人はいません。
説明的な描写を排除した映像感覚で迫るシュールな前衛芸術の世界観!
最高お祭り感エグい。とにかく仮面ライダーギーツの登場は特に盛り上がった(悪魔でも自分の感想)ドンブラもかっこよくてどっちも入場者特典でもらったアームバンドつけて応援した(ちなみにコンプしました)でも落としそうだったのできおつけて下さい
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
良い点はリバイスは特撮らしいとデッドマンズの復活が嬉しかった!ドンブラは30分ぐらいなのに凄い爆発があったりノートも良かった!どっちも良かったけど悪い点もありました。リバイスはヒロミさんが変身しなかったのは残念…… ドンブラはもう少し戦いを入れて欲しい。でも素晴らしい二回みるかちあります
そしてラストシーンの都会のネオン街自体も超現実絵画風な幻覚何じゃないの哉そういう構成力も興味深い
30年前の最初のシリーズから見てる者からしたら、今回の作品は激アツでした。
エリー、マルコム博士、グラント博士の3人が揃っていて、しかも当時を彷彿させるシーンがあったりなど、すごく感動しました。
多少の上手く纏まりすぎてる感はありますが(笑)、恐竜の迫力は相変わらずハンパなく、やっぱりティラノは強かったと再確認。
ラストのブルーの目線にはジーンと来ました。
とにかく素晴らしい作品です。
市立船橋、甲子園出場おめでとう!アルプススタンドで市船ソウルが響きわたるのを楽しみにしています。
TBSドラマ阿川佐和子原作の〈屋上のあるアパート〉もまた長澤まさみ主演の平凡な日常性を紡ぐ淡々とした女性ドラマで,演出家は違うが,是枝裕和監督作品の本篇の持つテレビドラマとのハイブリット性が活かされた好感の持てる番組だったんだ
信の初陣と言う事で、山﨑賢人さんパワーアップした信でした。手網さばきも走って突っ込んでいく姿も羌瘣とのシーンも魅せて頂きました。清野菜名さんもかなりプレッシャーがあったそうですが、かっこ良くて素敵でした。
コロナ禍の撮影大変だったと聞きましたけど、素晴らしい作品が完成しましたね。大スクリーンで観て良かったです。
ノスタルジックな作風に、新たな息吹を与えた作品。
なので、前作を知らないと少し、どの辺が凄いのかわからないかも知れません?
かなり脚本を仕上げるまで練り込んだだけあり、戦闘シーンの在り方、対戦より人間自身が操縦するシーンへの転換、家族との向き合い新たな在り方。トム自身も超えて行きたいのだろうか?と思わせる。
アイスマンの在り方も、シンプルだが、あのシーンだけで、かなりの労力が注ぎ込まれている。日本なら映画が作れるくらいの予算だろう?
どのように、限界、Gを超えて行ったのか考察しながら鑑賞すると新たな世界、自分のGを超えて行けるかも知れません?
フランスらしく、ストーリーは、フランスのフルコースのように展開。
前菜から…、魚、肉、メイン、お口直し、最後には、スィートなデザート的更なる秘密が明らかに、そしてコーヒーのようにほろ苦い親子の友情に似た締め。
私たちは、脳内のインプットを元に行動する。
周りの人間観察をすると明らかに同じあやまちを繰り返すパターンにはまる傾向は基本のインプット。
結局は、人生は、自分自身でインプットした情報を元に創造していることがわかる。
みんなに愛される『バッド・マン』その好みも本人のインプットによって好き嫌いはわかれるが、人生は知らないで生きれること、知ることで新たな世界が広がることも教えてくれる作品です。
トップガン、その当時映画館で観たのが36年前の18歳の私。
いや~!最高でした!
あの音楽が流れたとき
鳥肌がたちました。
テレビで放送されるのを待たずに
ぜひ映画館で観てください。
大学生時代にタイムスリップ。
当時は、ちょうど彼女が途切れたタイミングで、悲しくも野郎
連れと鑑賞しました。
当時と同じDanger Zoneで始まるとこから、感涙です。
Ninja、更に感涙。
何でもかんでもコンピュータの映像の時代、実写の迫力は半端無いです。F-14登場は感動の反面、滑稽。
残念なのは、前作よりストーリー性に欠ける所とMighty Wingsの非採用。
が、4回鑑賞です。
個人的には今年ナンバー1のベスト映画でした。男が大好きそうな演習が盛りだくさんの男臭い映画です。前作の良さを残しつつ最新の技術盛りだくさんのこれぞハリウッドな感じでした!筋肉マッチョな男に惚れる映画です(笑)
うーん
コックピット内の臨場感とかCG実写共にいいけどミッションインボッシブルなストーリーは残念ですね
まぁ見て損したはないかな
白日夢のような本篇のリアリティは抑えた色調ながらもカラー作品の持つ奇妙なシュールさ。〈アンネの日記〉〈シンドラーのリスト〉の映像がmonochromeで有るのに比して
GIジョーのスピンオフってことで見たけど、酷い映画やし、ただただ時間の無駄、