ちはやふる 結び:P.N.「雪風」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2022-11-06
現在、活躍されている役者さんが多数出演されていて笑いあり涙ありの青春映画を楽しめました。清原果耶さんが全然笑わないのが残念です。
現在、活躍されている役者さんが多数出演されていて笑いあり涙ありの青春映画を楽しめました。清原果耶さんが全然笑わないのが残念です。
サイコーにスリルあり笑いありの飽きない映画でした。すごくおもしろかったです。マ、ドンソスさんおっさん強くて男らしくカッコ良かった!マさんシリーズのアクション映画ほんと面白く好きです。近いうちにまたおかわりして観に行きます。
ワンピースレッド観て来ましたー大スクリーンドルビーアトモスで😃ウタちゃん歌🎤がとても上手く面白かったーウタちゃんとルヒィが幼馴染だったなんてステキ🌻🍰🎶ウタちゃんの生い立ち赤髪シャンクスとの誤解とけて良かった。あと、シャンクスが言ったウタは俺の娘だ!っていうところ感動しました。
今年観た中で、一番面白い映画!とんでもない事が次々起こるけど、全てきちんと回収してくれるから唐突感はないし、ビームとラーマなら必然だよね~という気持ちになってくる。獣アタックと肩車はすごいシーンなんだけど笑ってしまった。IMAXで再鑑賞したいなあ
aloha~(舞台がハワイなので♪)
ハナレイベイは村上春樹の小説を元にしたもので、村上春樹の小説は好きです。
サチを演じる吉田羊さんは綺麗で演技も好きです。息子を失ってから、徐々に感情を取り戻す吉田さんの演技が素晴らしかったです。親子関係の描写には涙しました。
ただ、小説を実写化したもので良かったと思うことが少なく、これもその一つだと感じました。
小説を読んだ後だから、勝手に補完して見てたけど初見が映画のほうだとちょっと物足りなさが残るといった感想です。
上の句よりは面白かった。松岡茉優さんのジャージ、Tシャツ、たすき掛け水筒姿が可愛いかった。広瀬すずさんの髪の毛の量に驚きです。
高橋メアリー何とかが作品を台無しに。
実写化すると失敗するの典型がこれ
この作品は映画 ドラマになると漫画と違い全然面白さやリアリティがない
地下経済の世界は完全自由競争社会で、男女雇用均等法も労働基準法もセクハラ防止の概念もないから
「女の頭では金儲けができない 女は違憲するな」の価値観が浸透している
よって女の高橋目あり何とかを闇金グループリーダー格にすることで、リアリティさが完全に無くなった
リアルがウリのこの漫画のブランドイメージ失墜にも繋がった
ごくごくまれにシャブ屋や闇金、詐欺グループで女リーダーというのがいるが
めちゃショボいグループか、旦那や男や実兄が現役Gで名前出しにくいから形だけリーダーというのが大半 しかも婆
競技かるたのルールがよくわかりました。
金田一耕介mysteryドラマ〈女王蜂〉で本篇のヒロイン墨田ユキが好演。市川崑監督作品では中井喜恵役
ストーリー的にも楽しめた作品です!
瑞瑞しい感性の思春期を描く本篇,矢張り〈トリュフォーの思春期〉等も思い浮かべ
素直な気持ちで、映画を見た後に、映画の感想をストーリーに
沿って、思い出しながら心の中の記憶として描きました。
ネタバレはありません。
冒頭の題名が出てくる迄の、短い時間で演出として、
バットマン ビギニングの様な、なぜバットマンが誕生したかの様に、どのようにして、「呪い返し師、塩子」が誕生したか、が上手に描かれていて、とても興味深い作品の出だしを飾っています。
この映画を見て塩子のファンになった人がいるなら
もっと、詳細にビギニングのところだけ、塩子が呪い返し師になった、何故なれたのかを作るとパート2が面白く続編として観たいストーリーになると思った。
横道にそれたが、本篇はオムニバス調で短編がいくつも続きそれぞれが完結するので見ていて飽きることなく、まるでインディージョーンズの冒険活劇の様に次々と場面が変わり、それでいて呪いという切り口で一貫してストーリーが作られているので、あっという間の2時間、最後まで飽きせずに引き込まれた。
呪いは自分が知らずに発していたり、受けているものだとわかり、現在は呪いの時代だということがよーくわかった。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
正直言って最高でした
映画なのに歌が多いという意見もありましたが
全然気になりませんでした。
そもそも歌姫のライブですし、歌が題材だと思うので
これだけ歌があってもいいと思います。
私は最後で泣きました
超個人的なワンピースの映画の順位は、
1位 ONE PIECE STAMPEDE
2位 RED
3位 Z
4位 GOLD STRONG WORLD
です
REDが2位な理由はもうちょい戦闘シーンを入れてほしかったからです。
でもやっぱり面白かったです。
🌉本篇出演者の一人エヴァン・レイチェル・ウッドとシャイア・バルーフそしてマッツ・ミケルセン共演のラブ・サスペンスがルーマニアが舞台の〈バレット・オブ・ラブ〉だった…。ヴィム・ヴェンダース監督作品を想わせるロードムービーの雰囲気やフランス映画〈ポンヌフの恋人たち〉見たいなtouchのアクションなmysteryさも在って魅せられた❇️
原作を読んでいた嫁さんに勧められ観ましたが、良かった。出演者全員が素晴らしい、音楽もいい。嫁さんに感謝です。ただ流星さんの前髪が気になりました。
2年前のことなのに懐かしい。ルビーモレノも懐かしい。
銃撃で神格化されなければ良いがと思っていたが、旧統一教会もあり、また映画やTVドラマで出鱈目を総括しているのは好ましい。
大西礼芳を最近どっかで見たと思ったら『競争の番人』だった。今後が少し気になる。
💇身体の一部としての髪の毛の悪戯ホラーの本篇,ideaも何処か楳図かずおのホラー漫画風な気もして来て
私は昔から三浦綾子さんの大ファンだ。私はクリスチャンではないが、10代の頃、初めて塩狩峠を読んだ時の衝撃は今も決して忘れることができない。だからこの映画を観たのだ。これは永遠の愛を見事に追求していると思った。素晴らしいの一言に尽きると思う。私は塩狩峠と共に海嶺も大好きだ。また1987年に三浦綾子夫妻の愛すること、信じることというCDを聴かせて頂いたが、やはり三浦綾子さんは素晴らしいと感じた。また塩狩峠の映画を観たくなった。
迫力ある格闘シーンと笑えるシーンが混在するメッチャ面白い韓国映画。
本年度ベスト級。
1作目は観てないけどメッチャ楽しめた。
シリアスな作品と思いきや、笑えるシーンもあって満足度は高目。
マ・ドンソクさん演じる刑事のソクト。
ベトナムに逃げた容疑者を韓国まで連れて帰るストーリー。
容疑者への聞き取りからベトナムでいきなり捜査を開始。
ベトナムで凶悪犯罪のボスを追い詰めて行く展開。
ソクトの正義感が熱すぎる!
ってか異国で勝手にする捜査のやり過ぎ感がハンパない(笑)
韓国での出来事もスリルがあって観応えあり!
こっちの方がメインと言った感じ!
ソクトがメッチャ強い!
武器も使わず素手で戦うシーンの迫力が凄い!
そんな中、笑えるシーンがあって飽きることは無し。
ソクトって天然なの?(笑)
彼のキャラ。好きです!
終盤の展開のスリルとスピード感もとても良かった!
ラストシーンはアドリブみたいな感じ。
ホッコリしました( ´∀`)
昔から、あの世とこの世は、隣り合わせと言ったり、この世は、既にある世界の写し世とも言われたりする。
そう言うベースがあるから、ド派手な演出と言うより、より、身近な感覚で作られた作品で、かつては遠くにあった世界が、もう身近な世界に変わった意識の変化を感じる。
私たちには語り尽くせない見えない世界が、様々な次元がある事を耳にはするし、より納得できる内容だろう?
人間には、ジェネレーション・ギャップとは別に、次元ギャップが存在する。
要するに、10階建てのビルから眺めて発言する人間と地上から発言する人間。
その見えている世界が違うので、噛み合わない状況が生まれる。
だからといって、それぞれ、この世は学舎、自分だけが特別でもない。
どんな人間も、その人間にとって必要な場所にいる。
ただ、後ろ向きに生きるか、前向きに生きるか、だ。
人生は、川の流れのように、流れたものは、もう、記憶の彼方。
私たちは、今しか生きられない。
今を生きられる価値、命の重み、どんなに有り難い事かを気付かせてくれる作品です。