あの日、欲望の大地で:P.N.「ただひろたかママ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2009-11-05
時間軸の違う話が次々と展開していき、彼女の犯した過ちが何だったかに気づいたとき、思わず「あー!」と叫びそうになった。
本当に見事な作りだ。
過去と現在、生と死の連続性…
いろいろなことを考えさせてくれる映画だ。
三世代の女優が、素晴らしい!
時間軸の違う話が次々と展開していき、彼女の犯した過ちが何だったかに気づいたとき、思わず「あー!」と叫びそうになった。
本当に見事な作りだ。
過去と現在、生と死の連続性…
いろいろなことを考えさせてくれる映画だ。
三世代の女優が、素晴らしい!
キャラクターデザインは別として、映像はピクサーに負けてない。
殆んどのスタッフが中国人みたいだったが、日本でもあんな映像作れるのだろうか…
ストーリーは説明つかない適当さはあるものの、スピード感で押されて、気が付けば泣かされてた。
天馬博士をマッドサイエンティストにしなかったあたりは新鮮。
純粋に作品として見ると星二つがやっとでしょう。
11/3に映画見に行きました。
この映画は命の大切さを考えさせれる映画です。
特に最後に二人で遊園地に行ったシ-ンあたりから泣きました。
原作ファンで期待してたけどガッカリ。俳優さんは素晴らしい!!けど脚本が…大事なセリフやシーンをはしょり過ぎ。代わりの物がある訳でもないし。ラストのハイジが足引き摺ってゴールする所なんて!!あの走りで1分以上の差を逆転なんて矛盾過ぎる。非常に残念でした。
淡々としたストーリーなのにキレがなくてイマイチ…。
あと吹替えは最悪でした。主人公くらい、ちゃんとプロの声優にして欲しかったなぁ…。
ただ、3Dで色んな”モノ”が飛んでくるのは、分かっててもビクビクしちゃって、楽しかった。
さまよう刃があまりにも中身がなかったので、本作を試してみた。結果、大正解。本作は役者が足りなくても地味でも何でも、監督の力量で映画館で見る作品に仕上げている。韓国のあの独特な母子(息子)関係も違和感を残さず表現しているし、謎解きの要素も最後迄飽きない。それでいて鑑賞後に嫌な後味も重苦しさも残さない。劇場へはウォンビンで人を呼ぶが、役得だけどその友人役が一番凄みや怪しさがあり魅力的だった。
中学生 高校生なら 満足する内容かもしれないですね~。
死をどう この二人が受けとめていて
幼い頃から 成長して愛しあうかを
もう少し 丁寧に
描いてほしかった。 ラストは
なんか逆に がっかりでした。
素晴らしいの一言、 亡くなったのが信じられない。
是非 劇場で 観てほしいですね。
超がつくほど汎用性のない学問の知識が、ここまで現実世界で役に立つケースは、まずないよね。
こういう作品は、現実(的なもの)のほうを想像というか絵空事にフィットさせる姿勢をとるから迫力に欠ける。
一連の殺人事件も、象牙の塔でヒマしてるヒトにとっての格好の暇潰しのネタでしかないのでは?と思えてしまう。
そういう意味じゃ、山村美紗のシリーズもんと大差ないかもW
…まあ、作品の出来映えはいいよね。
映画のラストに
「この映画はフィクションであり...云々...」
と出てくるが、
フィクション、ノンフィクションをうまく織り交ぜていると思う。
非常に見応えのある映画だったが
ただ一つ、国民航空の旅客機のCG...
あの貼り絵のようなCGは何とかならなかったのだろうか....?
あれでかなり損をしているような気がする。
(-1点)
映画として良かっただけに非常に残念だ。
私は特にマイケルフリークではないが、マイケルが兎に角凄い。
スタッフ、キャストも皆凄い。
しかし、マイケルは本当に人なんだろうか。
マイケルは本当に亡くなったのか?
説明不要
兎に角、スーパースターの何たるかを垣間見た。
歌を聞いただけで泣けました(ToT)
素晴らしい。
全く衰えていない姿をみて、本当に嬉しかった。
が故に、とても悲しくなりました。
心よりご冥福を祈ります。
とても素敵な映画でした。自然に彼らに感情移入し、じわじわと心地よく温かい気持ちになりました。人は誰しも心に傷を抱えていたり、あと一歩が踏み出せず自分の殻を破れなかったり…。でも、きっかけと心から信頼出来る仲間がいたら前に進めるし奇跡も起きるんですね。
若手俳優の方々の演技が素晴らしく、カケル役の林君の走る姿が美しく力強く印象に残りました。
林遣都ちょーかっこいい!!
絶対見に行きます(^^)♪
原作はもちろん映画も凄く感動しました。
走の走る姿が凄くきれいで、ハイジのゴールのシーンや神童の走るシーンには、思わず涙がこぼれました。
ちょこちょこある笑いどろころが最高。終盤感動しますがね。引退したあの寝台列車が見れて感動。
怖い
まぢ感動☆!
確実泣きます;;
主題歌もいいし
内容もGOOD!!
でも弓道を
やっていた者としては…
納得いかない
部分ありました↓↓