ボーイズ・オン・ザ・ラン:P.N.「がっちゃん」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2010-03-08
何も残らない映画だった。ただ主人公のだらしなさが目立った。薄っぺらい人生を送っている青年の話。
何も残らない映画だった。ただ主人公のだらしなさが目立った。薄っぺらい人生を送っている青年の話。
1975年にバンコクに住んでいました。亡き夫とオリエンタルホテルで過ごしました。この映画は見事に、今の自分が夫に対する想いとマッチし、号泣してしまいました。「孤独はもっとも裏切ることのない友人の一人だと思うほうがよい」夫を亡くし、子供もなく、独り遺された私には、この意味が切実にわかります。私は死ぬとき、愛され愛したこと、両方を思い出します。辻さん、素晴らしい作品を有難うございました。
映像は綺麗ですが、いいところはそれだけです。
魚を捕って食べることが、まるで動物虐待のような表現や、それをやっているのがアジア人で、さらにはアジア人のせいで環境破壊が進んだり、生物が絶滅したかのような表現に非常に不快感を感じた。
なんでこんなのが上映されてるのか謎。お薦めしません。
とても楽しかったです!
舞台設定がジャズの本場ニューオリンズというのも良かったです♪ママオーディってキャラが良い味でした。
王子様がカッコいいのに遊んでばかりで生活力がなく、ティアナが働き過ぎで愛を知らないなんて設定も新しいプリンセスストーリーでした。
でも、やっぱりちゃんと王道の感動有り。
映画館のグッズでカエルのぬいぐるみ売っていて欲しかったです。
すごいおもしろかった!最初は単なるだましあいだと思ったケド最後の最後に
信じる素晴らしさが
にじみ出ていた気がします
素晴らしい!!
とても感動した。
これは実話であるが、マイケルのまっすぐで 素直な心が 大切な事だったと思う。
そして 彼にサポートが必要だと 即決したお母さんと、彼を温かく迎え入れた家族に ☆星の二乗を捧げたい…。
ゲームは迫力が多くて、見て楽しみがあっていいです?
久しぶりの手書きのディズニー☆心温まるとっても可愛いカエルたちだった!
レンタルして観ました。
とても静かに淡々と進んでいく映画でしたが、深く心に残る映画でした。俳優さん達が素晴らしく、思わず次の日もう一度観てしまいました。
アバター最高↑もう三回見ました。この映画が訴えているのは、拝金主義に陥っている現代人に、「一番大切なものは、富ではなく、命、絆、勇気、そして大いなる存在を信じること」なのでは…。
非常に地味で単調な展開が延々と続く、、、、、、
派手な戦闘シーンや銃撃戦を期待すると肩すかしを食らうかも。
街中での爆弾処理は命がけだが、戦地での爆弾処理は遠隔操作で爆発させたり、狙撃される危険もあるので
数倍危険なのだと思う。
地味ではあるがこんな映画は嫌いではない。
本当に素晴らしい映画だった。スポーツ色や政治色も濃くなく、単なるお涙頂戴ものでもなく、淡々としかし静かに熱いものがこみ上げてくる作品。
結末もわかっていながらも良い。今年一番の良作。
すき
挫折を繰り返しながら、成長していく主人公を「何やってんだ?(怒)」と最初はイライラしながら観るのですが、親の作ったレールに乗せられて、自己を育てられなかった姿が自分に重なる人も多いと思います。 俗に言う“良い子(親の言いなり?)”がコケるとこうなる…の見本とも。映画は自立をテーマに様々な姿を感動的に見せてくれます。新妻聖子さんのエンディングも美しいです。最後まで観て欲しい作品です。
素晴らしいキャスト陣。これは観るしかない!と思ったが、納得出来ない部分がいくつかあったので☆は3つ。だけど、役者さんが皆素晴らしいっ!本当に素晴らしいっ!濱田岳さんは、ここまで演技が上手かったとは知りませんでした。
斗真が素敵。キレイに描いてますが内容はやっぱり難しい…でもでも葉蔵の演技はすごかった~さすが!かっこいいだけじゃない彼のまた新しい魅力を感じました。
イーストウッド監督作品が好きで観に行った。グラントリノが凄く良かったが、それ以上!南アの歴史について知識がある人なら、涙が止まらなくなると思う。最後の方のシーンでトロフィーを掲げる所。あのシーンが一番好きだし、胸に響いた。
よいしょよいしょコミカルもあって笑える作品だけど、人間大事なものを教えてくれた気がします
2転3転する展開に割りと引き込まれたがラストは別の終わりかたの方がよかったかな。筧さんのキャラはもう最高!!それに☆プラスした
恋愛白書って邦題が変。人生白書という感じ。ロビン・ライト・ペンは、相変わらず魅力的。