映画感想・レビュー 1868/2645ページ

君への誓い:P.N.「コルドンルージュ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2012-06-04

[人生には運命を左右する決定的瞬間がある]というセリフに魅了された。

事故で記憶を失った妻の心を取り戻そうとしてうまくいかない所がもどかしいが、ツラさを乗り越えての決定的瞬間は素敵だ。

今TVで同じ内容のドラマが放映されているが、米国人と日本人での愛情表現の違いが面白い。

もはやチャニング・テイタムは肉体美だけじゃないし、レイチェル・マクアダムスもミッドナイトインパリの時より魅力的。

ダーク・シャドウ:P.N.「ともちょ」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2012-06-04

映像と魔女役の女優さんのキレイさは素晴らしい!!…がストーリーがめちゃくちゃで今までのデップの映画の中では間違いなく一番の駄作。まだ観てない人は行かなくても良し!

バッド・ティーチャー:P.N.「くみりん」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2012-06-04

下ネタムービーと名付けましょうか。
ちょっと、やりすぎ?
もう少し下ネタを抑えて子供達との掛け合いを増やしたほうが、ラストまでが自然だったのでは?
まっ。超大作がたくさんあるなか、お気楽作品もあったほうがいいのかな?
キャメロン・ディアスのセクシーさに星を一つだけあげたいと思います。

テルマエ・ロマエ:P.N.「ミスチーフジョーンズ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2012-06-03

まず、ローマ人として違和感がない役者陣が圧巻。顔だけでなく演技も濃い(笑)
後半の展開には「今更」な部分もあるけど、メリハリがはっきりして良かったと思う。演出には舞台劇風の醍醐味もあり、オペラの名曲使いが効果的だった。

ミッシング ID:P.N.「ミスチーフジョーンズ」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2012-06-03

面白いのは序盤の、主人公が行方不明のサイトで自分の写真を発見する所まで。この時に肝の部分がほぼネタバレするので、「定番として、こういう展開になるだろうなあ」と、思ったら、ほぼその通り。それでも丁寧に作れば、ありがちな映画としての面白さは確保できただろうが、次々に出てくる万能ウェブカメラや万能電話回線、極め付けは万能友人により、アバウトで説得力のないドラマが展開する。主人公がプロならありだったか。

メン・イン・ブラック3:P.N.「一期一会」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2012-06-02

面白いですね!タイムスリップして同僚を助けに行くシンプルなストーリーですが、地球にとけこんでいる宇宙人や時代構成も良くできていて、ウィルスミス演じるエージェントJもコミカルで楽しい。過去K役の俳優は、本当にトミーリージョーンズの若い頃なのかと思いました。それでもJの幼い頃は見れた気がしましたが、Kと女性とには何があったんでしょう?

幸せへのキセキ:P.N.「ヨリ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2012-06-01

試写会でみました。マット・デイモンとスカーレット・ヨハンソン、子役達が良かったですよ!!

悲しみは なかなか癒やされず、立ち直りには時間がかかるけれど、頑張って報われる話は 元気をもらえます。

とりあえず、お金は貯めておかないとなぁ。
と感じます。

他のレビューにもあったけど、幸せの~題名が多くて、ちょっとややこしいですね。

ガール:P.N.「デパガール」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2012-06-01

皆さんのファッションが可愛かったです!!!!!!
私の職場が撮影に使われたのもあってウキウキしながら観ちゃいました。
同じ女子でも色んな生き方があって素敵だなぁ~って思った!!

幸せへのキセキ:P.N.「ツバメ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2012-06-01

最後に総てをさらっと持っていかれました。きっと生きるって素晴らしい!
コネタもちょいちょいあり~の(劇場も笑いが)音楽も素晴らしいの、主人公のお兄ちゃんも外さない♪

オレンジと太陽:P.N.「オレンジと太陽」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2012-05-31

イギリスからオーストラリアへの児童移民の実態は 救いがたい 児童虐待が…政府も関係する実話であった。

地味な映画だと思うが、
こんな事があったのだという事実を知ることの大切さと、酷い思いをしながら大人になった子供たちのルーツや母親への思い。

責任者となった夫婦の、家族の愛情を感じ、這い上がってきた人が 心を開いた時の感動を観てほしい。

幸せの教室:P.N.「まり」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2012-05-31

トムハンクスの冴えない中年男役、ぴったりですね。ジュリアロバーツはやはりきれいですねー。内容的には前向きに生きて頑張ろうと少し元気をもらえる作品でした。

ミッドナイト・イン・パリ:P.N.「コルドンルージュ」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2012-05-30

理屈っぽいウディアレン節が今回は気にならない。

多くの個性的な芸術家の登場で、1920年代もベルエポックも「古き良き幻想的なパリ」が表現されていた。
あらかじめ当時の作家や画家のことを知っておくと、より内容を楽しめる。

元大統領夫人の出演もビックリだし、以前エディットピアフを演じたマリオンコティヤールがキュート。

未来に希望を感じさせてくれるラストもいい。

ガール:P.N.「春日」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2012-05-30

日本版STACやデスパレートな妻を期待して見ました。
ありきたりやけど、期待は裏切らないおもしろさでした。

壇れいさんのキャラが好き

最終更新日:2026-05-24 16:00:02

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