ポテチ:P.N.「たろう」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2012-05-22
ラストにグッときました。
観終わったあと、僕にとっての「オザキ」に想いをはせました。
劇中のようにスカーッと行きたいな!!!
ラストにグッときました。
観終わったあと、僕にとっての「オザキ」に想いをはせました。
劇中のようにスカーッと行きたいな!!!
猫好きにはおすすめ、画面のあちこちに表情豊かな「自主性を大切にされた」猫、猫、猫!演出で無理をしてないから触られて普通にビックリする子がいたりします。お話しは何て事はないのですが、繰り返しの台詞がじわじわ効いたり、やはり主役がいい上手い。美術も気合い入ってます。一回じゃ見落としているので又見たくなる。本当にのんびりできるのでゆったりしたい時にはおすすめ。
'70年代のカルト映画『スーパーフライ』のかかっている映画館が出てきたり、'70年代を代表する伝説のロックスターアリス・クーパー(『アリス・イン・ワンダーランド』に引っ掛けたのか?)のライブシーンに、なんとご本人が出演していたり……。
相変わらずおもちゃ箱をひっくり返したようなティム・バートン×ジョニデワールドは健在なので、それだけでも十分楽しめるが、'70年代アメリカンカルチャーを知っていれば、尚一層楽しさ倍増!
原作のファンで、大笑いするつもりで行きましたが、最後は泣けました。
金精様のエピソードが入るとは思ってなかったので嬉しかったですね。あれぐらいで調度なのかも。
イタリア人等、海外で上映すると、どの場面で爆笑するのか知りたいです。
リピートします
タイタニック観に行こうと思っていたら、上映時間が都合つかず急きょ変更、見ていた回りは叔父さんばかりだったけど、やっぱりカッコいいジェイソン・ステイサム、実話らしくその後主人公たちがどうしているのかがとても気になる映画でした。
楽しい映画でしたね。インドの文化はよくわからないこともありましたが (女性は入浴中で火事がおこっても人前で肌を露出することは死ぬほど恥ずかしい事、駐車違反もお金で揉み消しできるなど) とにかく面白いストーリーです。深読みしないで自然体で観ることをおすすめします。チッティを怪物にしたのは、人間の欲望であり、科学を使い誤ら無いようにするための警告でしょうか。ヒロインの女性が綺麗なのと、集団の踊りが実に素晴しいのですが、それよりラストに話すチッティの一言は、なぜか思いやりのある切ない言葉でした。
凄く楽しく拝見しました
主題歌がとても
心打たれ
カルメン マキさんが
歌われてる
時計をとめて
CDあるのかしら?
どなたか教えて?
周囲の評判の割に…特別面白いとは思わなかった。前半は笑えるところもあったが尻つぼみな感じ。阿部寛の演技は良かったが、上戸彩は…必要だったのかな?
台詞が紋切り型、今までのジョニーデイップの作品で一番面白くなかった。正直言うと日本人には良くわからない内容でした。
なにをポイントにするかで星の数がわかれます。映像だけなら4つは付けたい…が、ストーリーが(;^_^A 吸血鬼故だから他人には非情(殺戮アリ)、一族には優しい、自分への愛も欲しい、と盛りだくさん。シュールさとブラックな笑いで複雑。ハッピーエンド的な流れですが魔女が「小魚」と呼んでいる街の人の描かれ方が…。コメディだと思って軽く見にいくと凹みます。
絵はとても美しい。でもそこにこだわるあまり、人間の内面が掘り下げられず空虚な雰囲気が終始つきまとい、ギャグも笑っていいのかどうかためらってしまいました。救いは70年代のロックミュージックの数々とクロエちゃんの演技。ん~
石原さとみちゃんとの演技力が光る。呪いのデータを見た人は自殺するとの噂。さとみ先生の生徒も自殺を・・
ジョニー・デップ最高!
こんな魅力的なバンパイアは、彼しか出来ない!
最後のシーンを見ると、パート2があってもいいような…。新しい敵の予感…。
ストーリーが暗いし話しがなかなか進まないから見ていて苛々しました。景色は綺麗です。期待しない方がいいね。
何か矢野の行動に納得がいかない。原作の描写はちゃんとしているらしいので残念。映画はラストへの盛り上がりがない。吉高さんの七美が可愛くなければ最後までもたなかった。友達二人が付き合ってるのも唐突で前篇の良さが消えた。そのせいか上映中の私語や飲食がひどかった。
すごく清々しくよかったです。
演出、キャスト、主題歌に拍手。上演館が少ないのがもったいない。
笑えないし 泣けない。
父親として、旦那として、カメハメハ大王の子孫として 悩み苦しむジョージ・クルーニー。
彼が好きなのと、長女役が魅力的だったのと、ハワイのsong、景色が美しかったのが良かったかな。
久しぶりに邦画を見たけど凄く面白かった!!
原作知らないけど十分楽しめた!
DVDになったらまたみたい!!
すごーーく長い年月をかけてはやぶさが偉業を成し遂げたのがよくわかりました。丁寧に描かれていてところどころじーんときてしまいました。
とても内容がしっかりしてて、見応えありました。宇宙映画って映像がちゃちい感じになりがちですが、その点も素晴らしかったです。
見ていてワクワクしました。
岡田君も小栗君も途中英語も話されていて、頑張ってるなと思った。演技しながら自然に英語話すって結構大変だと思うから。
マイナスな点は宇宙で不明になる以降が少々雑な感じ。時間の加減で仕方ないのか…?
宇宙目指してる方はこんな試験受けてるんだって、興味深く見ました。ぜひ見て下さい。洋画並みのスケール感ですよ。