ル・アーヴルの靴みがき:P.N.「ヨリ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2012-05-29
パイナップルは求婚の時に送る果物だったかな!?
これが確かなら ちょっと笑える場面ありです。
が、期待はあんまり高すぎない方が良いかも…。
パイナップルは求婚の時に送る果物だったかな!?
これが確かなら ちょっと笑える場面ありです。
が、期待はあんまり高すぎない方が良いかも…。
私は割と好きでした
ハワイの香りや風が吹いてきそうな程 音楽や風景が美しいです
人生の想定外の出来事に戸惑いながらも 一人の男性として父親として前に向かって一歩ずつ歩いて行こうとする中年男性
彼に絡む娘たちと彼氏が自然で魅力的でした
それぞれの立場の考え方とかも丁寧に織り込まれています
共鳴する部分が多かったのか 泣いている方もいました
評判ほど面白くはなかったです
ローマ時代が意外に作り込まれてますが 最初ローマ人の日本語に違和感が。。。
タイムスリップ時のお手軽感が少し笑えたかな
阿部寛さんや偽ローマ人は上手いですね
上戸彩さんってどれを見ても上戸彩さんですね
彼女の存在は必要あったのでしょうか
ミッションインポッシブルに負けない手に汗握る展開と、”J”・"K"の笑えるやりとり、最後に待っている感動の1シーンと、盛りだくさん!
1・2を見ていない人も見た人も、楽しめますし前編が見たくなります。
ゴールデン・グローブとアカデミーの最優秀脚本賞W受賞にふさわしいラブコメの傑作!!
ウィットに富んだ会話や時空を越えた風変わりで個性的な人物達を生き生きと描く軽快なウディ・アレン節は相変わらず健在。
主人公ギルが最初にタイムスリップする1920年代の“古き良きパリ”で出逢う著名なアーティスト達について、ある程度の知識(うんちく含む)があった方が、本作品世界をより楽しめる。
吉瀬さん、可愛すぎる!
麻生さんカッコよすぎる!
ローサはもとがキレイだから…逆にパンチ足りなかったかも
離婚して財産を失いその上勤めをリストラされてスキルアップのための教室に通い始めた中年の男が若者と交友を深め、あげくに講師と恋仲になる…。人生はまだまた捨てたものではない!楽しかった!
かなりの秀作。
遅ればせながら見ました。
見ている人に深く問いかけてくる、考えさせられる映画です。
史実を知らない登場人物はまるで私たちのよう。
サラの心の闇が、それを解きあかしていく主人公の悲しみが、映画を見終わったあとにも重く重く伝わってきます。
真実を知った息子の悲しみの中で、同じ空間にいる生まれてきた命の輝きに目を奪われ、未来を信じる希望を感じさせています。
最近、期待外れの作品が続くなか、これは大ヒット!映像も脚本も役者も素晴らしい!私の好きなタイムトラベルものだったということもありますが・・・(笑)
そして、最後にKとJの隠された過去にホロリと・・・
観ないと損ですよ!
私は3Dでもう一度観ます!
今までのMIBとはひと味違う作品でしたが、本当にストーリーがよかった。
ただ、トミー・リー・ジョーンズが歳をとったなぁ~と感じました。
もうパート4は、作れないかも。体力的にも無理そうかな?
ウィル・スミスは、まだまだやれそうだけど…。でもこの二人だからこそのMIB!!MIBよ!永遠なれ!!
登場人物の中で、魅力があって観客が感情移入できるのが、敵役の魔女だけで、それも他の人物がつまらないから、相対的な要素が強い。ジョニー・ディップは存在感は大きいが、それは本人自身の魅力。ヒロインは基本は蚊帳の外で、本筋にはほぼ関係なし(ここが一番問題だと思う)。
時代色の豊かな映像表現はとても美しかったので、ストーリーも残念。(「マーズアタック」の犬のシーンで心から笑えた人なら、退かないかも?)
コメディー色が強いかと思い、期待しないで見たらなかなか良かった。
劇中のカーペンターズの曲は良かったが、最初とエンドロールの曲は作品には合わないかな。
最後も「次」を匂わせたいような、ここでこう終わらせるんだろうなと予想のつく終わり方が残念。
きちんとストーリー性があり、コメディ物とは思えないくらい良い出来です。過去にタイムトラベルすると交錯した時間軸が結構分かりにくいですが、その点もよくできています。まあアニマルボイスが入っている刑務所は人間ではつくれないと思いますが…(笑)
話の合間に「面白くしよう」「笑いを取ろう」とする作成側の意図が垣間見える無駄な掛け合いがやたらあり、ちょっとウンザリ(;^_^A なので星は3つです。
素晴らしいの一言。
阿部寛が、いい。どんどん、いい役者になってると思う。歩く彫刻のような体つきも絵になるし、良かった。笑えるし、面白かった。
予告を観て、もっとコメディ色が強いのかと思ったら、そうでもなかった。何だか、ジャンルが見えない作品だったが、ジョニー・デップは、良かった。子供達が、もっとシュールだと、より面白かったかも。過去にあった色々な映画を、混ぜた作品っぽくもあった。
19世紀半ば、大英帝国の繁栄の影で、貴族や大商人以外、どれ程の人間が貧困や病に苦しんでいたか。家庭教師たるジェーンも例外ではない。恋人ロチェスターに『家庭教師は不幸な育ちの人が多い。あなたにはどんな不幸が?』とたずねられる場面がある。作品発表当時、共感を呼んだのは身分違いや偏見にとらわれず自立し幸せをつかもうとする女性の姿だったという。主役のミア・ワシコウスカは派手さはないが、内面から滲む美が素晴らしい。映画を生かすも殺すもキャスティング次第だ。
期待し3Dを見たがあんまり怖くなかった。3Dは迫力があるが映画が終わったら、目が疲れる。楽しいより疲れるほうが多い
期待したほどではなかったかな。原作が読みたくなりました。
中盤までは、まぁまぁ。怖さというより、3Dと音響効果にビビる。
終盤は思わず失笑。。。