リアル~完全なる首長竜の日~:P.N.「たーちゃん。」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2013-06-02
大変面白かった。しかし、そう思ったのは2回みたから。初見では「?」だった。違和感やわかりにくさを受け入れ、楽しめれば面白い作品。常識だとか知識だとかにこだわっていたらこの作品の良さはわからないと思う。わかりやすい映画ばかりみていた頭にはよい刺激になった。かみごたえのある良作。
大変面白かった。しかし、そう思ったのは2回みたから。初見では「?」だった。違和感やわかりにくさを受け入れ、楽しめれば面白い作品。常識だとか知識だとかにこだわっていたらこの作品の良さはわからないと思う。わかりやすい映画ばかりみていた頭にはよい刺激になった。かみごたえのある良作。
どうしても実写版の映画がみたくて部活が終わった後に見に行きました!小説、アニメ、アニメの映画、実写版の映画全部みましたけど、実写版の映画はラブ度は控えめでアクションがすごかったです!堂上教官かっこいい&大好き!!
なかなか見る機会が無く、1日映画の日にようやく行ってきました。上映館が減ってきているからか、満員…。女性が多かったように感じました。
かなり丁寧に描かれているんですが、「なぜそれほどまでに奴隷解放」をしたがるのか、は弱いです。話の中で、若かりし頃に見た光景の話を出しますが、それだけなんでしょうか?
歴史上の人物なので最後は暗殺されることがわかっているため、切ないです。
福祉現場からはツッコミいれたくなる所もありますが、単なるお涙ちょうだいではなくリアリティがあり、現実的な問題提起もあり笑いもあり、ぜひたくさんの人に見てほしい映画です!久しぶりに心から泣けました!!
トムクルーズ好きなのでかなり期待して初日に観に行きましたが正直なところちょっと拍子抜けしました 後半の謎解きの部分をもう少し濃密に描いてくれてればもう少し入り込めたような気がします
清丸が終盤まで悪人に見えなくて拍子抜けだったのと、神箸が死ぬ必要があったのか、白岩が仮にも凶悪犯を護送中のSPだというのに油断しすぎていた部分が疑問に思えて興醒め
榊田のシーンも、やたらとダラダラ長ったらしくてイラついた。
それ以外はよかった。
怖すぎる!!
初めてホラーを見るという人は
超危険!!!!!
藤原竜也はやっぱり見事な悪役でした。遺族の悲しみを考えれは許せない相手ですがそれを守る為に自分の気持ちとたたかう大沢たかおも素晴らしい演技でした。
震災で亡くなった動物や家族の悲しい現実的な渾身な映画ですね
何の情報もなく映画館の予告だけ見て鑑賞させてもらいましたが非常に良かったです
久しぶりにもう一度見たくなりました是非おすすめです
子供と2人で見に行きました♪
面白かったです!!
むしろ、大人が真剣に
見入ってました(o^^o)笑
高知県の良さをこれ以上、表現している作品はないかもしれません。可愛い美しさの堀北さんと、妖艶な美しさの関さん。2人の女性も素晴らしかったですね。清遠家の夕飯の料理、何気なかったが、地元の食材が豊富な感じで美味そうでした(笑)。
「くちづけ」を観ました。
障害者とその家族のおかれた環境、社会の偏見について考えさせられました。
子を思う親の愛情が胸に迫って、涙が止まらなくなりました。
号泣しました(ToT)
お涙ちょうだいの音楽が頻繁に流れてたり竹中直人の演技が過剰だったりしますがそんなことはどうでもいい。切ない切ないただただ切ない映画です。特に宅間孝行の演技は圧巻です。彼を観るためだけに足を運んでも損はしません。
私は堂上篤さん&笠原郁さんのラブコメが大好きで、また仲間のリアクションが面白く図書館戦争の漫画やアニメは何度繰り返し観てもあきません、今回の実写化された図書館戦争でも、ものすごい堂上さんの活躍に胸キュンでした。
さらに、堂上教官が笠原さんを支え助け守りぬくシーンがたまらなかったです!!岡田さんは堂上篤役として榮倉さんは笠原郁役としてとてもぴったり似合ってました!
時間があればもう一度観に行きたいと思ってます。
ツッコミどころ満載だし、ありえないとこも多いけど…自分は笑ってしまった!
終わり良ければ全てよし♪ って事で、星は3.5!
予定調和な部分もあり、所々でツッコミを入れたくなったが、ストーリーは面白かった。
藤原竜也のグズ演技が素晴らしすぎて、嫌いになりそう渡部(笑)
素敵な自然を映像で堪能出来る、面白いラブコメでした。主題歌も良く、エンドロール後もホロッときました。
最大限の賛辞をこめて…くだらない!!(笑)。まあ実にくだらない(笑)。しかし…観る人によってかなり評価が分かれそうですね。高校生くらいの子の「こんなにエロいとは」なんて感想が聞こえたのですが、僕→「エロいか?」。まあ身につまされる年頃には複雑かも。それとアタマのお固い方にもおすすめしません。そして僕はこの映画を観てバカ笑いできる方と友達になりたいです(笑)。「円山…足開いた方がやり易いんじゃないか?」(笑)
これは主演のロバート・パティソンの力不足。この手の映画で、役に個性やニュアンスを付けて演じる領域には、まだ到達していないと思う。タイプは違うが、女性人気先行型ということなら、昔のディカプリオやブラピだってそうだったが、彼らは実力を発揮して前に進んだ。比較もどうかとは思うが、イメージ払拭以外の事を、重視していなかったのでは、と思った。