きっと、うまくいく:P.N.「秋の空」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2013-05-25
☆☆最高☆☆
いっぱい笑って泣いて…心がほっこりしました♪
上映後、拍手が沸き起こったほどです。
ぜひたくさんの人に観てほしいです(*^^*)
☆☆最高☆☆
いっぱい笑って泣いて…心がほっこりしました♪
上映後、拍手が沸き起こったほどです。
ぜひたくさんの人に観てほしいです(*^^*)
怖くなかった
逆に面白怖かった
ルイに共感する部分は無いなぁ~と思ったけど…「痛み」で自分の存在価値を求めるのってひょっとしたら「アリ」なのかも?と思ってしまいました。3人の存在感がすごく良かった!アマの名前がわからない事に気づいたルイが、いきなり現実の世界に放り出されたようで、哀しかった。
めっちゃ面白かった
酷い作品です。
『笑い』テーマとなっていましたが、この作品を見て、ぴくりとも頬が動きませんでした。やっている芸も、内容も、バラエティ番組の延長のような内容です。あの芸をテレビでやって、ダウンタウンのトークでも入れれば笑えたかもしれませが、だれもツッコミを入れてくれない映画の世界で馬鹿芸をやられても感想に困ります。
他にも酷いところがありすぎて200文字じゃ収まりませんが、自分の今の感想は、時間をドブに捨てた気分です。
リング程のホラー感なし
映画館ならではの音響が、ビビるぐらいで、後に残る怖さは、ありませんでした!
高知県に 行きたい! そう思う映画 高知駅に かつを たたき弁当あります。 関めぐみ 梅ちゃん より かわいい。
堀北真希が本当に可愛かった!
話も、ご当地ものにしてはよく出来てましたよ。
私は、前作より好きでした。
エロはともかく(笑)、グロは控えめだったし・・・
ただし、ゴリとオノマチの関係はバレバレだよね~
何故気付かない、大泉?(笑)
もう一度見てもいいかな、と思える作品です。歴史を勉強したくなりました。
各俳優陣の歌が素晴らしかったです。特に幼いコゼットの歌声がとってもキレイでした。
パリのロケーションも素敵でした。
話について行けなかったらどうしよう、と心配でしたが最後まで楽しめました。
目を背けたくなるような戦場の場面も数カットありましたが、こういう悲惨な歴史を経て成熟していったアメリカ民主主義の力強さをあらためて感じました。
リングの中田監督だったので楽しみだったのですが、さほど恐くなく、個人的にガッカリでした。俳優陣の演技も悪くなく、伏線も張り巡らせている割には、回収できず。わざと謎を残して続編を作る気なのでしょうか。
とてつもなくインパクトの強い映画です。そしてむちゃくちゃくだらない。何度か腹をかかえて笑いました。多分この作品は賞とかはもらえないと思いますが、必見だと思います。
「職務とは何か!?」を考えるどころじゃなかった気がします(苦笑)
アクションシーンが思ったより少なかった気がしましたが、出演者は皆さんとても素晴らしい演技をされていたと思います。
清丸は本当に心底救えない最低最悪のクズ男でしたが、本当は自分がどうなろうが誰に殺されようがどうでもよかったのではないかと思えました。
銘苅は怒りと憎しみに最後まで抗い、見事任務を完遂しましたが、果たしてそれが正しかったのは、正直誰にも決められないでしょう。
色々考えられましたが、出来栄えは最高にいい映画だったと思います。
久しぶりに 引き込まれた映画でした。信念を貫く主人公(大沢)は 藤原竜也(犯人)に対し 葛藤しながら 職務を遂行する。藤原は 最初 役が合わないと思ったが くずぶりを熱演していた。松嶋菜々子は 職務に選ばれたSPなのに 2回も犯人に背をむけ ある事が起こる。つっこみどころが多いが映画としては面白かった。ただ 人間不信になりそう。
尾野真千子の最後の演技が秀逸。彼女は一瞬の表情だけで、人間の深い心情を表現できる希有な女優だと改めて実感。終始劇場内から笑いが起こる楽しい作品ですが、大切な人を不本意なかたちで亡くした方にも観ていただきたい映画です。
前回が佳作だったのにあちこち手を広げすぎて中だるみ。芝居巧者を揃えて期待が高すぎたのか、全員表層的で勿体無い。特に松田龍平は彼の間を破壊し、闘の一字、役者が台無しに。
ある意味コミックのつなぎあわせ・・・面白かったけどね(笑)
ワルガキ3人のエピソードはいらなかったかな・・・
期待せずに観たんですが、すごく良かったです!ただ、クライマックスで冷めました…映画としての見せ場のためにリアリティに欠けすぎてガッカリ。他にも違和感がある演出があって、興醒め。ただ、どの役者さんも素晴らしかったしストーリーもそこそこしっかりしていました。なのでクライマックスはかなり残念でした。ラストは良かったと思います。