評価
★★★★★
投稿日
2017-07-15
Movie plus のTV 放映で<リオ・ロボ>を観た。ジョン・ウエインがジェニファー・オニールから「安心なお爺」と想われている件が笑わせる…。ややもすると非情な西部劇となる題材なのに、ユーモラスな語り口でハワード・ホークス監督は達者に物語る♪本編でもホークス流の男勝りの女傑たちが格好いい!冒頭の金を運ぶ列車襲撃シーンからグイグイと引き込む辺りも凄い。緩急のメリハリとキチンと其のツボを心得た映画術の職人芸。ロバート・ミッチャムの長男クリストファーも大活躍ー。
評価
★★★★★
投稿日
2017-07-15
番組Neko チャンネルのTV 放映で観た。竹中直人の大きな目玉の表情が、其の演技が凄い!余貴美子が限り無く美しい♪撮影した佐々木原保志のカメラワークは時に俯瞰、時に接写と流麗で奔放なタッチ。ライテングも見事だー。シリアスな非情のコメデイと言った風な、監督・石井隆節、何だろうねえ♪エンドロールの出し方も、亦。アルフレッド・ヒッチコック監督<フレンジー>見たいで…。
評価
★★★★★
投稿日
2017-07-15
豊さんのかっこよさに魅了され、ラストのショーは圧巻、二度ほど見に行って来ました。感動しました!
評価
★★★ ☆☆
投稿日
2017-07-14
古典的な内容で大外れはしないが大絶賛もされないであろう作品。『メッセージ』という作品でもそうだったが、なぜ欧米人が考える宇宙生命体は触手付きのタコかイカのようなものばかりなのか?未知の生命体という設定なのだから、もっと自由な発想でデザインした方が良かったように思える
評価
★★★★★
投稿日
2017-07-14
マイケル・J ・フォッグスと言えばタイムトリップSF の本シリーズが思い浮かぶー。スターチャンネルで放映された映画<ドク・ハリウッド>でも主演のフォッグスが南部の女性に恋する医師を演じいい味を出していた!農場、牧場もある田舎暮らしとはかけ離れたロスのセレブな美容整形医志望だったが、恋の力は人生を変える♪仔豚?もペットで登場するー。此がまた、可愛いのだ!!
評価
★★★★★
投稿日
2017-07-14
めっちゃ感動しました。
涙が出ました。
また観に行きます。
評価
★★★★★
投稿日
2017-07-14
本編は気だるい雰囲気が漂うジャック・ニコルソン、ナーバスなヘレン・ハント、そして絵を描けないで悩むゲイの画家、愛犬…と微妙な恋愛感情が繊細に描かれている。其れは何処かウデイ・アレンとダイアン・キートンのコンビネーションが絶妙な名篇<アニーホール>にも似ているー。言葉で傷付け合いながらも絶えず愛情確認を怠らないデリケートな大人の恋愛ノベル。浴衣のヘレン・ハントのセミヌードも絵の様に美しい♪
評価
★★★★★
投稿日
2017-07-14
ドキュメンタリー映画<ジェイムズ・キャメロン~深海への挑戦>を視た。本編での深海へのあくなきチャレンジ精神の真髄が描かれていて興味深かった。冒険家であり、探検家のキャメロン監督の実体験を重視する姿勢。一万メートルもの海底から地上の妻にラブコールするパッション等…劇映画さながらに見せてくれる!本編や映画<エイリアン>の海洋版とも言えるが、現実の厳しさも顕だ。危険を侵してようやく海底に辿り着いたものの長居は出来ないー。「また、来ればいい!」の捨て台詞も科学者の本音だった。
評価
★ ☆☆☆☆
投稿日
2017-07-14
土屋さん作りすぎ( ̄ー ̄)
昔の方が自然体で良かったのに…。
もう、高校生役は卒業だね~
ぶりっこは見てられない❗
評価
★★★★★
投稿日
2017-07-13
めちゃくちゃキュンキュンする!何度も観に行きたい!!面白くて、でも切なくて胸がギューってなる。最後はとっても幸せな気持ちになれる素敵な映画!!
評価
★★★★★
投稿日
2017-07-13
六本木のSUNTORY美術館で神の宝の玉手箱と言う展覧会に行ったら浦島太郎伝説に因んだ玉手箱の解説も出て来た…。タイムマシンの元祖で思い出すのは当伝説であり、ウエルズ原作の映画化の本編!マシーンでタイムトラベル出来る何て冒険心を駆り立てるではないかー。光瀬龍の少年SF 「夕映え作戦」は中学生がタイムトリップして忍者と戦う物語。ウエルズ原作宜しく「彼はあらゆるSF手法を開発した」 と光瀬氏は「本の本」誌で述べている。
評価
★★★★★
投稿日
2017-07-13
最後まで怖かったよ~
評価
★★★★★
投稿日
2017-07-13
ベン・シャーンの「ラッキードラゴン」で被爆し火膨れた久保山愛吉の肖像画(福島美術館所蔵)を観ていて、本編を思い出した。ビキニ環礁の水爆実験、漁民には知らされず死の灰が雪の様に第五福龍丸の船上にも降り注ぎ手に取ってふと舐めて仕舞う場面があった!危険情報が予め在ればー。軍事機密の怖さを物語るシーンだ。<原爆の子>等から遺作<一枚のハガキ>p迄、気骨あるメッセージを送り続けた新藤兼人監督の渾身の一作だ。シャーンの絵画や挿画はアメリカの科学雑誌で報告された第五福龍丸事件の記事に関連した作品だった。
評価
★★★★★
投稿日
2017-07-13
S.M .エイゼンシュタイン監督のサイレント映画<戦艦ポチョムキン>を観ていたら小林多喜二のベストセラーが原作の本編を想い出した…。若くして、権力の手で虐殺されたプロレタリア作家多喜二。其の弟の小林三吾が偶然にも本編の映画音楽のオーケストラ演奏のヴァイオリン奏者の一人であった!音楽担当の伊福部昭は其の奇遇をありありと語っているのを本で読んだ事があった。俳優の山村聡監督は本編で原作とは違うラストシーンを捻出し工夫を凝らしている。
評価
★★★★★
投稿日
2017-07-13
NHK カルチャーラジオで放送された辞書編纂者の話の中で本編の事が紹介された。紙の辞書は売れ行きからするとネット社会の現代、危機感があるが辞書編纂者としてのメッセージが込められている。真面目な馬締君の松田龍平とかぐやの宮崎あおい、そしてベテラン編纂者の加藤剛!!入念で地味な辞書作りのプロセスが、入念な映画作りの本作での職人芸と見事にマッチしている。懐かしい紙の本の香りたつ幸福な瞬間だ♪
評価
★★★★★
投稿日
2017-07-13
同じ映画をまた見たいと思い、映画館まで足を運んだのは初めてでした。結果、3回鑑賞しましたがまた見に行きたいなと思っています。無門の目が叫びがたまりません。
評価
★★★★ ☆
投稿日
2017-07-13
昭和時代って感じの映画ですが、last showに引き込まれてしまいました。
表現力のある映画だと思いました。
水谷豊さんカッコよすぎ
評価
★★★★ ☆
投稿日
2017-07-12
2度鑑賞しました。
大野君の演技力、静の部分と動の部分の演じ分けに参りました。
うっかりして、忍んでいる大野君を見逃さない様に。
☆-1なのは、2度鑑賞しても「この人のこのアングル...長すぎ」と感じる場面が有りまして。個人的にです。
だけどね、又観たくて。
邦画でこんなに観るのは初めてになる予感。
あと2回は観たいから
評価
★★★★★
投稿日
2017-07-12
横須賀の風が懐かしく、熱く。スタッフと役者のねついが伝わってきます。ストーリーも良いですよ。
評価
★★★★ ☆
投稿日
2017-07-12
とにかく海の映像がめちゃくちゃ綺麗で感動。赤ちゃんのころのモアナがとってもかわいかったです。歌も素敵でしたが、他ディズニー作品と比較するとそこまでツボにははまらず。
全53389件、1578/2670ページ