無限の住人:P.N.「まーちゃん」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2017-05-14
全然面白くなかった。
オススメできません
全然面白くなかった。
オススメできません
正直言えば「評価なし」以下の「マイナス無限大!」と叫びたいくらいです。
何ですかこれは? 映画製作者の内輪だけで楽しむならそれぞれのご自宅でやって頂きたいものである。
友人から鑑賞券を譲っていただきましたが、沢山バラ撒いているような…。
岡山の恥です! この映画は。
「ターミネーターシリーズ」として観ると物足りなさを感じるものの、「1SF作品」として観れば、そこそこ良くできた作品だと思います。
気楽に観れて面白かった。
昭和のノリの特撮作品という感じ。くだらない内容であるが、くだらないなりにそこそこ楽しめた。女性キャストからすると、もっとお色気要素を高めても良かったと思う。黒幕の正体も含めストーリーは単純なので、時間潰しにはなった
三回観ました。映像が素晴らしかった。字幕、吹き替えどちらも観たけどそれぞれの良さがありました。野獣の歌で感涙!もう1回観ます。
山田洋次の監修-脚本の<裏長屋騒動記>と言う前進座の江戸時代のお芝居の中で役者が本編のシリーズについて一言!映画の宣伝かセルフ-パロデイなんだろうな…。前進座の歌舞もので落語の人情小噺。フーテンの寅さんの様な塵屋が主人公。小津安二郎監督の盟友-山中監督作品<百万両の壺>見たいな金銭のやり取りが笑わせる…。ラスト辺りは小津監督<麦秋>等の結婚エピソードへのオマージュかー。本編のドタバタとは一味違う家族新喜劇だった。
ラストシーンをmovie plus のTV 放映で再見した。監督インタビューや他のレビュー等併せて読んでいて作品の印象が変わった…。今村昌平監督の<復讐するは我にあり>が何故か連想された。緒方拳演じる連続殺人鬼と本編の主人公を比べるのは飛躍しているが(罪の意識)と言う点での共通性が有るのかも知れない。冤罪事件或いは濡れ衣のスタイルを取りながらも真相は自分自身が知っているし、狩猟の加担者つまり加害者にも成り得るという鹿の眼差しの一撃「ショット」!
何の役を演じても木村拓哉は『カッコいい!』と、ファンは思う。百人斬りは、少し飽きる感もあるが、何も考えてず、ここまでくると、日本番『ダイハード』。何をやっても死なない男は、ピストルを刀に替えた、ブルース・ウィルスを想わせる。40,50代の女性一人客が多いのも、この映画の特徴か?思いの外グロ過ぎず、女性でも観れた。面白い!
ブレイブウィッチーズの7話と8話の間の話ということでエイラとサーニャが出てきます。
開幕エイラということで、エイラとサーニャのペアが大好きな自分としては、レビューの星4は確定しました。
また、通常op edもちゃんとありウィッチ達の固有魔法を使った戦闘はハラハラしました。
どこかのレビューで「北のカナリアたち」を彷彿とさせる…とありましたが、その通りでした。幼少の事件が、後の個々の人生に大きく影を落としているのが悲しい。ただ、だから人を傷つけても仕方がない・と取られかねない作りには賛同しかねます。木村文乃役のコには幸せになってほしいと思いました。
面白かったです。主人公が完全無欠…じゃないところがよかった! 高校生活や選挙を通じて、成長して政界に登場するところが見てみたいです。
最高でした!映画を2回も観てしまうぐらい(観ました)
面白くて最高でした!ライチ☆光クラブを漫画化された古屋兎丸先生が描いたのか!と驚く程にコメディ映画でした!
ディズニー映画としても、ミュージカル映画としても素晴らしい。
名作中の名作って訳ではないかもしれないけど、生涯で何度も見直したくなる映画でした。
見る価値ありです。
ハリウッドに進出して低予算のB 級作品で席巻して行くGOGO コンビ。結成から破局迄の顛末を追う。イスラエル出身の二人が、ラストで自分達の製作、監督して来た作品をスクリーンでポップコーンをほうばりながら観ているシーンが印象的だ!製作本数とインデーズ系トップの座に輝きキャノングループを立ち上げ、映画を育て観客に愛されて来た功績は大きい。「あと49本撮ろうかい?」「まあ、4本て処かな」老いたいとこ同志は笑いながら言った…。家族を犠牲にしつつも、何と映画に捧げられた映画の如き素晴らしき人生哉。
内容事態は凄くいい。
でも、連れの子供は終始首をかしげていました。
久しぶりにすすり泣きをしました。
映像、音楽、すべての点において長けています。
見て損はないと思いますよ。
惜しいなぁ。岡田くんの作品、期待していたんだけど、ちょっと残念な出来だと思った。友の死は必要だったのだろうか。もう一人の友へかけた疑いが、あんなにあっさり晴れるのも不自然。もう少し時間をかけて、内容を充実させた方が良かったのではないか。手を広げすぎたことで、深みがなくなってしまった気がした。
今日、娘と観てきました
ふたりとも終盤で涙が溢れて止まらなかった もちろん親子なので年代も違うし受け取り方も違ったのでしょうが 泣けました 歌詞が心に響いたのかな
若手実力派俳優の競演。
主演の菅田将暉はじめ俳優陣のキャラ完成度がすごい。
役者の熱量が伝わってきます。
笑えて、笑えて、ちょっと泣ける。
私の中で、暫定今年一番面白い映画です。
「美女と野獣がいい」と言いながら渋々ついてきた娘と、
映画の後のディナー目当てについてきた孫息子が、
面白かったと大喜びしてました。
新しい木村拓哉に会えたと思った。殺し合いは少し辛い場面でしたが、エンターテイメントとしてみれば🆗かなと…
時間も短く感じるし、何より面白かった。何かとバッシングが多くて観ないのだったら勿体無いと思います。他の出演者もそれぞる良かった❗