カメラを止めるな!:P.N.「あきひろ」さんからの投稿
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2019-01-02
期待はずれ…
良さが全然わからない…
「前半は我慢して…」との声もあるけど、我慢してみるのには長すぎる前半30分程の時間…
高評価の人はサクラだよね?感が否めない。
本当に面白いと思っている人には申し訳ないが、個人的には楽しめなかった…。
あっ、ひとつだけ「よろしくでぇ~す」は何気にツボったかな笑
期待はずれ…
良さが全然わからない…
「前半は我慢して…」との声もあるけど、我慢してみるのには長すぎる前半30分程の時間…
高評価の人はサクラだよね?感が否めない。
本当に面白いと思っている人には申し訳ないが、個人的には楽しめなかった…。
あっ、ひとつだけ「よろしくでぇ~す」は何気にツボったかな笑
とてもよかったです。
○リンチに続けて観て泣きすぎてウサギの目みたく。。
ファーストシーンがラストに繋がるのはわかりました。
ワクワク感ハンパなく、どんな昭和ノスタルジーが繰り広げられるかと期待もやはり妖怪の世界がメイン(笑)
宣伝に流れるシーンが本編に出て来ないのは勘弁して欲しいな。
今年から私も、『ぜったい叶うと信じ続け行動や!』
涙が止まらなかった
これは何度も見たくなる映画。
ダンスやってる子とかじゃないと、楽しめんと思って見たけど、まじで感動した。友情が本当にグッときます
率直に言って
原作無視の駄作。原作の価値を下げてまう作品です。
米澤先生が可愛そうです。
オリジナルにするなら、プライドと責任を持っていただきたい。
原作、素晴らしかったです!
そして何度となく映画のサウンド・トラック・レコードを聴くようにダミアン・チャゼル監督作品「ラ・ラ・ランド」を観て行くと、本編の鬼教師と生徒の男同志の友情の関係を男女間の恋愛と友情の関係性に置き換えたのが夢見心地な〈ラ・ラ・ランド〉と云うファンタジーでシリアスなドラマだったんだと想う…。其の理想の高さと孤独感はプライベートな愛の犠牲を余儀無くするけど其の分,高いハードルがクリアされた時の爽快感は幸福の瞬間そのもの
始まりはフリーザがコルドから軍を引き継ぐいわゆる回想シーンから始まるのだがとても面白い。サイヤ人の生活感を知ることができるしバーダックかっこいいしギネさんめちゃくちゃお母さんしてるしで最高。現代に戻るとフリーザ様の意外なお悩みを知る事が出来て戦闘シーンでは小さくしか見えないけどベジータがブルマを支えてたりでニヤける。新キャラの女の子可は愛いしいい子なのでブロリーと進展あればいいなーなんて思う。昔の設定とは色々違うけどとても楽しめました。
原作と違う。個人的に小栗旬と北川景子嫌い。キャストミスだな。
シンプルにメンバーがあんな似てないのは嫌だ。
映画観るの好きな人ですが、
ストーリーの単純さとキャラのわかりやすさ(お子様アニメ並み)に幻滅しました。
クイーンを話題にしたこともない芸能人が次々と「ずっとファンだった!」とか名乗り出てるというおかしな現象。
ボヘミアン・ラプソディそのものがブームなんじゃなくて、ボヘミアン・ラプソディを誉めるブームなんじゃないですか?
このクオリティでは流行らないでしょう。
ブロリーが好きになる映画です
めちゃくちゃおもしろい!夢があってさすがディズニーだなぁと思いました!もう一度みたいです!とにかくインターネットの世界観がすばらしかった\( ˆoˆ )/
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ガガも良かったけど
ジャック役の人がほんっとかっこよくて、リアリティーもあってすごく良かったです。
1回見ただけで惚れてしまいました。
ストーリー的には、先が読めてしまったので残念でした。
音楽業界あるあるですよね
永瀬廉くん、映画初出演&主演おめでとう!King&Princeめっちゃ大好きです!!!!!!キンプリ&紫耀くん、超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超大好きです!!!!!しょうれんペア大好きです!!!紫耀くんは天然で可愛い、甘いルックス!!!廉くんはかっこいいし、かわいい!海人くんは、外人風でしかもかっこいい!!優太くんは、リーダーとしてこれからも引っ張っていきそう!しっかりもの!玄樹くんは、かわいい!まさに癒し!勇太くんは、背が高くて、かっこいい!!みんな、かっこいいし、かわいい!!今後の活躍大期待です!!特に、紫耀くんは王子様!!うちの執事の言うことには、絶対見ます!!みんな大好きです!!!超超超超大好きです!!!
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何が面白いのか全然わからなかった
フリーザのネタ化
いらない新キャラたち(ギネ チライ一同)
パラガスの使い捨て感(無理矢理死なせてその後ブロリーは結局触れない)
だっさいだっさいBGM
ゴジータのキャラ
そして案の定の鳥山明脚本のオチ
全然面白くなかった
これは悲しい~~
多分、高評価な方は、クイーンを知らなかったか、当時のことを思い出して嬉しくなってる、と思えます。
クイーン世代でずっとファンだった者としては、納得いかない作品。
楽しい。小説読んでればもっといい。
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シャドウサイドになってからアニメ放送も見ていなかったのですが、久々に妖怪ウォッチの映画が見たいという小3娘とともに劇場へ。
…始まって早々の鬱展開。感受性強め(特にシリアスな場面や悲しい出来事に敏感な)下の息子だったら泣き出して退席するかも。この映画って子供向けなんですよね?どのあたりを対象年齢と考えているのでしょう。
心を揺さぶられるシーンもありましたが、戦闘シーンが以前より増えたような気がするのは、やはりゲーム市場に力を入れるためなのかなぁとか、ところどころジブリのあそこやここのシーンに似ているなぁと感じるのは以前からパロディの多かった妖怪ウォッチでは当然なことなのかしらなど、いろんな事が頭を駆け巡りました。
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何故、この邦題か。
当時の映像を織り込んでドキュメンタリータッチを装うのであれば、ラブコメ風シーンは不要。特に、妄想。
但し、この事件は忘れてはいけないので、映画化の意義を評価し星三つ。