映画感想・レビュー 1288/2638ページ

ボヘミアン・ラプソディ:P.N.「うどん屋」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2018-12-29

どうでしょうねこれは。
お涙頂戴だなぁと言う感想を持ってしまった。
流行った曲ばっかり使って、陳腐なストーリーをなんとか繋いでる。要は儲けの為だけのための映画かな。
そう思うとやっぱ絶賛は出来ない。

ラブストーリーズ エリナーの愛情:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-29

そしてダミアン・チャゼル監督ミュージカル作品「LaLaLAND」や李安監督「ライフ・オブ・パイ」のラスト近くで紡がれる回想シーン、夢或いは悪夢のアナザ・ストーリーのinsertを考えると本編の様な男女の両眼の眼見たいなシリーズの持ち味とも共通するイマジネーション,ストーリー・テリングの面白さがひしと感じられるんだ!technicianだゼ

黒衣の刺客:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-29

レオン・カーウエイ監督の「グランド・マスター,イエップマン」を視聴してたら、厳しくスタイリッシュな美を求めた映画のタッチから候孝賢監督の本編の事が一頻り思い当たった。恋愛劇や青春群像劇の瑞瑞しさとは対照的な其の様式美には驚かされ以前の作品のファンからすると作品の変貌振りに取り残されないが

きみに読む物語:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-29

そしてニコラスス・パークス原作の映画化作品「最後の初恋」も又、恋仲に為ったリチャード・ギアとダイアン・レインの唾是り合いのシーンが本編宜しく見られたんだ!傷みを知った者同志が本当の愛を分かち合う事が出来るんだと云うmessageが

百日紅 ~Miss HOKUSAI~:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-29

葛飾北斎の娘の木版画は原宿の大田記念〈浮世絵〉美術館で観た事が在りました…。そして、友人が公開時に本編を「とても面白かったよ」と誉めて居た記憶がふと蘇りました。アニメーションならではの映像表現と江戸の街並みの再現等,本当に興味深いシーンが幾つも現れ出ます!

華麗なるギャツビー:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-29

トビー・マグワイヤーのライターの視点で紡がれる本編のエンドロールも金銀の豪華本の装幀見たくまるで宮殿を想わせる様な様式美のレイアウトで在った,其れが最後の最後にはmonochromeに反転して映写機から写された映像だったと判明して📽️

シザーハンズ:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-29

降雪伝説のfantasy、ウイナノ・ライダーの幸福感がスクリーンに充ち溢れるシーンは,もう何度も視ても素晴らしいんだねぇ…。祖母メイクの彼女の一寸学芸会ぽい出で立ちは映画の虚構性を敢えて示して居る様でも在って本編のフィクシャルな其の物語性と救いなのかも知れ無いー✂️

ダーティハリー:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-29

ドン・シーゲル監督作品の本編の魅力は人権を楯に捜査が鈍る盲点に立つ兇悪犯を追い詰めるクリント・イーストウッドのアウトロー振り何だろう~,痺れる迄の恰好佳さだよ!

八つ墓村('77):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-29

渥美清がシリアスに探偵の金田一役に徹しているのが佳いんだねぇ。どうしても「男はつらいよ」の寅さんのイメージが強いけれどジャック・レモン見たいな味わいも在る。本編キャッチ・コピーの「祟りじゃ~」のカルト的文言も思い出したしー。

ラ・ラ・ランド:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-29

スクリーンの大音響シネマで見逃していた本編をヒュー・ジャックマン&ミシェル・ウイリアムズの夢の共演のミュージカル映画「グレイテスト・ショウマン」と併せて観たのは名画座の老舗・目黒シネマ。本当はダミアン・チャゼル監督の彼の名篇「セッション」とも見たい気がしてたんだが、ともあれブラウン管では見逃していた細部が臨場感を持って味わえるのが劇場何だねぇ。本編,ロスのリアルト劇場宜しく隣にエマ・ストーン嬢が座っていたらもっと最高ですが。まあ、駆け付けた名画ファンと本編を視るのは映画の醍醐味で!

グレイテスト・ショーマン:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-28

名画座の憩いの場所・目黒シネマで「LaLaLAND」と併映で観て来ました…。其の音楽スタッフに依るミュージカルでminorityへの視座が確りしている階級格差,偏見批判のmessage性にも一際、共鳴した作品!勇気の出る音楽映画だ。以前目黒シネマでは「レ・ミゼラブル」と「オペラ座の怪人」等を見たし音響も佳かった記憶が在ったんだ…🎵

ドラゴンボール超 ブロリー:P.N.「さねじろう」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-28

ああ^~たまらねえぜ…!やっぱりドラゴンボールの戦闘シーンは最高だってはっきり分かんだね、、あっそうだ(唐突)決着のつき方、あれはダメみたいですね…(冷静)まあ結局のところすげぇ面白かったゾ~。素晴らしい作品をありがとナス!

最終更新日:2026-04-06 11:00:02

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