映画感想・レビュー 1287/2638ページ

セッション:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-31

そして何度となく映画のサウンド・トラック・レコードを聴くようにダミアン・チャゼル監督作品「ラ・ラ・ランド」を観て行くと、本編の鬼教師と生徒の男同志の友情の関係を男女間の恋愛と友情の関係性に置き換えたのが夢見心地な〈ラ・ラ・ランド〉と云うファンタジーでシリアスなドラマだったんだと想う…。其の理想の高さと孤独感はプライベートな愛の犠牲を余儀無くするけど其の分,高いハードルがクリアされた時の爽快感は幸福の瞬間そのもの

ドラゴンボール超 ブロリー:P.N.「害悪カプ厨」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-31

始まりはフリーザがコルドから軍を引き継ぐいわゆる回想シーンから始まるのだがとても面白い。サイヤ人の生活感を知ることができるしバーダックかっこいいしギネさんめちゃくちゃお母さんしてるしで最高。現代に戻るとフリーザ様の意外なお悩みを知る事が出来て戦闘シーンでは小さくしか見えないけどベジータがブルマを支えてたりでニヤける。新キャラの女の子可は愛いしいい子なのでブロリーと進展あればいいなーなんて思う。昔の設定とは色々違うけどとても楽しめました。

ボヘミアン・ラプソディ:P.N.「ボヘミアンを絶賛するというブーム」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2018-12-31

クイーンを話題にしたこともない芸能人が次々と「ずっとファンだった!」とか名乗り出てるというおかしな現象。

ボヘミアン・ラプソディそのものがブームなんじゃなくて、ボヘミアン・ラプソディを誉めるブームなんじゃないですか?
このクオリティでは流行らないでしょう。

アリー/ スター誕生:P.N.「主婦」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2018-12-30

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ガガも良かったけど
ジャック役の人がほんっとかっこよくて、リアリティーもあってすごく良かったです。
1回見ただけで惚れてしまいました。
ストーリー的には、先が読めてしまったので残念でした。
音楽業界あるあるですよね

うちの執事が言うことには:P.N.「キンプリFC会員!」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2018-12-30

永瀬廉くん、映画初出演&主演おめでとう!King&Princeめっちゃ大好きです!!!!!!キンプリ&紫耀くん、超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超超大好きです!!!!!しょうれんペア大好きです!!!紫耀くんは天然で可愛い、甘いルックス!!!廉くんはかっこいいし、かわいい!海人くんは、外人風でしかもかっこいい!!優太くんは、リーダーとしてこれからも引っ張っていきそう!しっかりもの!玄樹くんは、かわいい!まさに癒し!勇太くんは、背が高くて、かっこいい!!みんな、かっこいいし、かわいい!!今後の活躍大期待です!!特に、紫耀くんは王子様!!うちの執事の言うことには、絶対見ます!!みんな大好きです!!!超超超超大好きです!!!

ドラゴンボール超 ブロリー:P.N.「べーこん」さんからの投稿

評価
なし
投稿日
2018-12-30

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

何が面白いのか全然わからなかった
フリーザのネタ化
いらない新キャラたち(ギネ チライ一同)
パラガスの使い捨て感(無理矢理死なせてその後ブロリーは結局触れない)
だっさいだっさいBGM
ゴジータのキャラ
そして案の定の鳥山明脚本のオチ
全然面白くなかった

映画 妖怪ウォッチ FOREVER FRIENDS:P.N.「しょっぱなから鬱展開」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2018-12-29

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

シャドウサイドになってからアニメ放送も見ていなかったのですが、久々に妖怪ウォッチの映画が見たいという小3娘とともに劇場へ。
…始まって早々の鬱展開。感受性強め(特にシリアスな場面や悲しい出来事に敏感な)下の息子だったら泣き出して退席するかも。この映画って子供向けなんですよね?どのあたりを対象年齢と考えているのでしょう。

心を揺さぶられるシーンもありましたが、戦闘シーンが以前より増えたような気がするのは、やはりゲーム市場に力を入れるためなのかなぁとか、ところどころジブリのあそこやここのシーンに似ているなぁと感じるのは以前からパロディの多かった妖怪ウォッチでは当然なことなのかしらなど、いろんな事が頭を駆け巡りました。

マイ・サンシャイン:P.N.「bogi」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2018-12-29

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

何故、この邦題か。
当時の映像を織り込んでドキュメンタリータッチを装うのであれば、ラブコメ風シーンは不要。特に、妄想。
但し、この事件は忘れてはいけないので、映画化の意義を評価し星三つ。

ボヘミアン・ラプソディ:P.N.「ルル」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-29

映画にどっぷりはまりこみ過ぎて、覚えてないくらい・。
フレディの寂しそうな顔が頭から離れない。繊細で生真面目だったフレディ。でも良かった!メンバーみんなのところに帰ってきて。友情で結ばれたバンドは、天下無敵です。
ライブ・エイドのシーンでは自分が吹っとんでしまいました。
今度観る時は頭を冷やしてじっくり観たいです。とにかく感銘しました。

戦国自衛隊:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2018-12-29

NHKドラマ版の吉岡秀隆が金田一探偵役の「悪魔が来たりて笛を吹く」を視ていて、本・斎藤光正監督の映画版が在ったんだなあ~と想った…。斎藤監督自身TVの横溝正史シリーズのドラマやmysteryドラマ演出のベテランで在った見たいだ!🥁

ボヘミアン・ラプソディ:P.N.「どうやって喜んだらええの?」さんからの投稿

評価
☆☆☆☆
投稿日
2018-12-29

ほんまにあきれたわ。
フレディの人生とクイーンの曲
悪用せんといてほしいわ。
あんなに筋書きもヤスモノっぽくして、、、
映画やから仕方ない部分もそりゃあるけど、フレディはこんな映画喜ばんへんと思うで。
人の人生勝手にいじって作りかえて、なにが「最高の人生賛歌」やねん。
寝言は寝て言えも良いとこやで。
中心におるブライアンもブライアンやで。て思うわ。

最終更新日:2026-04-06 16:00:02

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