この道:P.N.「ゆう」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-01-20
あくまでエンターテイメントです。事実とは異なる内容も何点かあります。二人が童謡を作ろうと始めたのは震災後ではなく震災前だと言われています。しかし、白秋の人柄はしっかりと事実に基づくものと思われます。白秋の素晴らしい詩を味わえるこの作品は素晴らしいと思います。EXILEの起用も山田耕筰に似ていてナイスなキャスティングだと思いました。
あくまでエンターテイメントです。事実とは異なる内容も何点かあります。二人が童謡を作ろうと始めたのは震災後ではなく震災前だと言われています。しかし、白秋の人柄はしっかりと事実に基づくものと思われます。白秋の素晴らしい詩を味わえるこの作品は素晴らしいと思います。EXILEの起用も山田耕筰に似ていてナイスなキャスティングだと思いました。
小林靖子脚本に惹かれて鑑賞した特撮クラスタです。
歴史ファンタジー日本刀アクション。なかなか面白かったです。
女性向けのゲームが原作らしいが、原作よく知らなかったけど充分楽しめました。
武将達が使ってた日本刀が人の姿の戦士「刀剣男士」になって。歴史を変えようとする「時間遡行軍」という敵を倒すタイムパトロール物。
信長と秀吉が良い味出してる。
刀剣男士役の役者達の演技や殺陣も安定の実力で見ててイライラしない。
敵も分かりやすく悪の組織!って感じ。戦隊ヒーローやライダー等特撮好きにはたまらん要素が盛り盛り。
サプライズはありつつ複雑過ぎずクオリティの高い脚本に安心感があり。
映像的には邦画の限界感じるCGもあったけど、特撮を見慣れてる層には問題無いかと。
チャンバラアクション爽快感あっていい。
大団円に向けて熱い仲間の絆とバトルとが描かれてる。
歴史のif、伏線の回収もバッチリ。特撮が好きなら見ても損はないかな~?
うん、ひどいね、ストーリーがない。映画作った事がないので偉そうなこと言うの失礼だけど、頑張っただろうけど、他の作品に比べてもう少しがんばりましょう
最高!!!!!!!!!
父と子がテーマの作品。特に復讐に燃えるドラゴ父子が最後に普通の父と子に戻り観る者全ての心が救われた。
ファイトシーンは相変わらず大袈裟な描写だが、スタローンが戦っていた頃よりずっと進化している
そして冒頭でさらっと示される様なSFな怪獣と人間との闘争の歴史の導入部が戦いの行方を追う本編のワクワク感を一際誘うんだねぇ…🦎🐚
そしてファレリー兄弟監督のファニーでキテレツな演出に大爆笑😅🤣
ソフトバンクのCMのお父さんワンちゃん見たいに犬の会話と表情が堪らんムービー何だワン!🎥🐕
全体的にほっこりする内容ではあるが、その『ほっこり』では隠しきれない主人公の人間としてのダメさ・ヤバさ加減がどうしても好きになれないし、この主人公の生き方を『良いこと』として描いていることに違和感を感じる。
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「大切な友達」「大切な仲間」という言葉がいつも出てきて、終始温かい時間が流れていました。バスケットの試合は迫力があって、プロの試合かと思われる程圧巻でした。美月ちゃんがトラウマを乗り越えて、自分の言葉で作文を読まれていた所が素晴らしかったです。美月ちゃんや永久さん達がずっとキラキラ眩しくて本当に素敵でした。美月ちゃんに幸せな春が訪れて本当に良かった…*優しさと思いやりに溢れた映画でした。
12を見ずに3から見ました。
渡部秀さんにハマっていたので、気になって見に行ったのですが、内容に関しては会話劇だと思って見ればまあまあというところでしょうか。
渡部秀さんの演技が流石としか言いようがなかったです。
想像以上でした。脚本にあまり起伏がない、というかショートストーリーなので役者の演技が生きてくる映画だとも思うのですが、渡部秀さんの独特の怖さと言いますか、素晴らしかったです。他の俳優さんたちも若さからくる元気さがあっていい演技をなさっているのですが、渡部さんは演技と観客に感じさせない、演技してるというより役が乗り移ってるという方が正しいですね。あれは1度見てもらいたいです。
あくまでも個人の感想ですが...
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消化不良な映画でした。
あの宣伝の仕方では、『友達』は猫又だと思うのですが、全く違いました。
寧ろ、猫又の活躍シーンがとても少ない…。
紫炎とイツキの肝心な部分が省略されていたり、空亡を倒した後、お母さんはどうなったのかもわからず、いまいち感情移入出来ずにもやもやしたまま終わりました。
期待していただけにがっかりでした。
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あまりにも評判なので、遅ればせながら見てきました。
夫婦共に働き、老婆には年金と元夫の家族からの収入、孫は風俗で働いているのに、何で万引き?死んだ老婆を床下に埋めて隠すとか、、、、ただの犯罪だよね。パチンコ店の駐車内からって、赤子を盗んだ?捨てるなら自分の社内には置かないだろ?
全体があまりにも不自然で違和感が強く映画に感情移入ができなかった。サクラの夫にしても旦那を殺してまでくっつくほどの男?う~、だめだ! おいらの見る目がないんだろね、おいらはバカなのかも。
刑事もの、と言っても、ほとんどがホテルの中。入って来ては出て行くお客様の人間模様が肝の映画。刑事からホテルマンになって行く様を木村くんが丁寧に演じていて、長澤さんとの掛け合いも楽しいです。犯人がわかった時の驚き。2時間ちょっと、飽きさせません。
勧めてくれた友人に感謝!
やはり、トップに立つ人はイカレてる。
最高の誉め言葉のつもりで書いてます。
そうでなければ民衆には響かない。
酷評するレビューも多いみたいだけど、それはそれ。
あくまでも個人の感想ですから。
少なくとも私のように、鳥肌を立てて、涙を流した客がいることも事実です。
ホントのフレディがどうだとか。
ホントのQUEENがどうだとか。
そんなことより、純粋に『ボヘミアン・ラプソディ』という映画に心を震わされたということだけをお伝えします。
懐かしく高校の映研時代を想い出したんだねぇ…。一寸B級ホラー映画派の先輩と文化祭上映作品を巡って対立した日々を。此れはHAKAISYA路線のムービーで,8㍉映画を作ったり見たり恋をしたりの青春グラフテイーで,矢張りエル・ファニング嬢とスクリーンを見詰め,彼女の映されたシーンを見て仲間とヤキモキするシーンこそが最高に面白いかな🎵
スタンリー・キューブリック監督に捧げられたS・スピルバーグ監督の「A.I.」で兄弟間の親の愛情を廻っての嫉妬シーンから廃棄されると云う冒頭のシーンを視ていて、矢張り棄てられる事に為る空気人形の行く方がオーバーラップして来たんだ。手塚治虫の〈鉄腕アトム〉見たく可愛いロボットとダッチワイフの如きメイドロボット風の本編のペ・ドウナ,共に人間以上に人間的,其れ丈に又、一層哀しくてね。🤖👩
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ブロリーだって幸せになってイイじゃん!
あらゆる星々の人間をブチ殺しまくってきたベジータも、
転生幼少期に小規模でも人間殺したピッコロも、
間接的直接的にもバカな暴走族を死に追いやった17.8号も、
天災級に人類を滅ぼした善ブウも、
殺害人数を地球に置き換えれば滅んでいる殺戮者たちの今は鬼嫁にスケジュールを管理され、愛弟子の娘をあやし、子作りし、アイス喰いながらニート生活を満喫しています。
昔のブロリーと違ってしっかりと自我があるブロリーをこれ以上酷い目に合せたら、いくら制作者でも鳥山明を私は呪う!
そんな思いが滾る最高傑作でした!もう一回見よう!
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無印含めて過去最高の作品でした。
昔話が多いから本編滅茶苦茶な編集になると
思いましたが、ストーリーもキャラ描写も絶品!
過去の映画のブロリーが散々な目に合わされた
から暫定的なハッピーエンドで感極まり泣いた。
フュージョンへの食いつきと「あと1人」の発言
から次回作は「お兄ちゃん」かフロストもボス
で、最後は臨時で味方になるブルー化ブロリー
にフローザ(合体クソ野郎)がブッ殺される展開
を熱望!
ブロリー泣かせる奴は全員死ねばいいのよ...。
そして邦題の如くクリスマス・イブを祝福してアリアを歌い合うシーンが象徴的で一際,美しかった!英独仏の兵士達のクリスマス休暇と云う名の休戦の平和な1日はとても人情味溢れる神への誓いと願い。此の一時和解に酷く戸惑った上官も,騎兵隊の戦いでは殺戮を繰り返す様な大戦と違った戦う者同士の誇りが在った事を思い出すー。多くの死者が戦場で倒れる中でのメメント・モリ🌹