めんたいぴりり:P.N.「世界一の笑み★」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-02-05
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
もうすぐ全国の公開が終了するといぅ寂しい中…今日は#めんたいぴりり
延長の情報届きました!
ドラマも見たことなくて
1人心ぼそくスクリーンを眺め
博多弁で笑いを誘う大将を始め本気で元祖を名乗る面々…山笠の師弟関係
スケトウダラさんの役所。
1人でも、多くの人が
めんたいぴりりをおかわりしたくなればいいですね!
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
もうすぐ全国の公開が終了するといぅ寂しい中…今日は#めんたいぴりり
延長の情報届きました!
ドラマも見たことなくて
1人心ぼそくスクリーンを眺め
博多弁で笑いを誘う大将を始め本気で元祖を名乗る面々…山笠の師弟関係
スケトウダラさんの役所。
1人でも、多くの人が
めんたいぴりりをおかわりしたくなればいいですね!
3.11以後の〈原発社会〉の闇を描いた邦画に「穏やかな日常」と云うタイトルの作品が在ったけれども,本編は韓国軍事独裁期の暗黒事件を炙り出した劇映画,其のありふれた日常の悪事が恐怖政治何だねぇ。戦前日本の治安維持法制下の監視社会の獄中の拷問シーンがオーバーラッピングしてギョッとさせられた悪夢
楽しみにしてただけにガッカリが半端ない。
主人公の声が酷いのは間違いないとして、内容の方が…
子育て中の方には響くといわれてたりしますが、リアル子育て中の私からみたら親の対応の方に問題があるのに、親を困らせる親は悪い子。みたいな脅しが随所に入ってて不快ですし、そのくせリアルな四歳児なのかな?幼稚園児を描けていない。。この子を主人公として作品を表現していきたいなら、リアルに四歳児を長期密着するなり、幼稚園に行って長期的に子供達と戯れるなり、保育者の方々にチェックやアドバイスをもらうなどの努力をしてでも描いて欲しかった。。細田守想像上の四歳児のせいで、リアリティに欠け過ぎていてまったく内容に集中できませんでした。
ポニョとトトロからも分かるように、子供の言動に全く違和感を感じさせない宮崎駿さんからは子供への敬意すらかんじます。
ちょっと色々人間ナメすぎ。
この作品が海外でも見られることに恥ずかしさを覚えます。
秒速五センチメートルも君の名はもバケモノの子供も最高の作品で、世界に誇れる作品だったから尚更、この作品を無理して形にしないで欲しかった。。
ラストにバンドメンバーのその後、其々の生き方が示される実録スタイルはジョージ・ルーカス監督作品「アメリカン・グラフテイ」宛らで
そして,ジョン・ヒューズ監督のデビュー作品「すてきな片思い」は青春学園ドラマとしてラブコメの傑作!アンソニー・マイケル・ホール君やモリー・リングウオルド嬢等何とも愛すべきキャラクターの群像劇
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
土曜日の日に彼氏と観に行ってきました。登坂さんの映画は全て観に行ってます。中条さんと、登坂さんのカップルになって、最後に登坂さんが、雪の中を走って会いに行くシーンは最後に良かったです。でもラブシーンをするシーンを観たときは、登坂さんを好きな人は、やな感じかしますよ。まだ観に行ってます。
本編ワンカット・ワンシークエンスな気だるいスローなtouchが何処と無く意味不明な不思議な浮遊感覚を与え,走馬灯の様に通夜の夜に揺蕩う蝶の舞の如し,又,キャステイングの妙と行定勲演出のアンサンブル
嶋村かおりと佐々木浩久監督がタッグを組んだ映画「kill」も又,お金を廻る女ファイターの悩殺振りが監督タランテイーノ節見たいで魅せる…
ジャン・レノとロバート・デ・ニーロの最強コンビが醸すフィルム・ノワールな世界だった…。屋外ロケ,カーチェイスは基より,アイス・スケート・リンクでのclimaxシーンも息つく暇も無く進むdynamicな演出のジョン・フランケンハイマー節!
そして,子どもを狂言回しにして愚かな大人社会の偏見の強さを諷刺している本編…。濡れ衣が晴れたにせよ,原罪を背負って生きて行く姿は決してイノセントでは無い!衝撃のラストシーンはエニグマを観客に遺す,果たして彼は潔白なのかと…🦌
何処かでカズオ・イシグロの近未来小説の映画化作品「私を離さないで」とリンクする様な気もしました
映画「ブラインド」に続いて韓国の美人女優のキム・ハヌルが何とも難しい役処にchallengeしてるんだ…。余りに残酷な迄の衝撃シーンも!💇
前作は小学生の頃に母と観て、今回もまた母と観ました。いやー、泣きました。エミリー・ブラント、良かったですね。凄い女優です。ダンスも素晴らしいですが、メリー・ポピンズの解釈がまた素晴らしい。(歌は吹替版だったので本人の声は聴けなかった(T_T)) その知性と感性が相まって、とても魅力的なメリー・ポピンズが誕生しました。
それにしてもディズニーは見せ方が上手いですね。あの登場シーンはやられました。全体的に、どうすれば人の心を動かせるのか、その魔法を心得ているように思います。
ストーリーはとてもシンプルです。こういう作りは、テーマがとても明確になります。それも、その人の悟りに応じた深い感動を与えるテーマが掲げられています。子供には子供の感動を。大人には大人の感動を。成長するにつれ得るものと失うもの、それに気付かせてくれます。こういうスピリチュアルなテーマを正面から描けるところがディズニーの素晴らしさです。唯物的な思想に染まっていると、こういうものは作れません。
よくも悪くも、観る人の心の透明度を教えてくれそうな映画です。
忍足亜希子主演の聾唖の問題を爽やかな恋愛ドラマにした快作映画!✋
とてもいい映画です。どうしてあまり評価がよくないのかわかりません。
そして千羽鶴が象徴的に用いられた映画が神山征二郎監督作品「日本フィルハーモニー物語 炎の第5楽章」だった…。小学校教員の田中裕子と奏者・風間杜夫との恋愛も交えた音楽ユニオンの音楽楽団の物語の名篇🎼
知り合いがextra出演した本編,其の知り合いの顔を劇場で必死に探した想い出の一本,一揆の圧倒的な民衆パワーだ!神山監督節の炸裂で…。
ストーリー、音楽が素晴らしく5回観ました。また観たい!
クイーンのこと全然興味なかったけど、今では毎日聴いています♪フレディの歌声最高!
時系列うんぬんは気にならなかったけど、この映画ではフレディと言う人の魂というか、アツさが伝わらなかった。
ファンでないただのミーハーから観ても偽物ぽさを感じる映画だったと言うことだけはお伝えします。
エンターテインメント志向の強い中島哲也監督作だけに原作よりストーリーもスケール・アップして、かなり大げさな展開。まぁ、大げさになった分、現実味が薄れ怖さも萎むわけで。。。でも、原作自体も怖くないから仕方ないか。
ホラー映画だと思って見ると肩すかし、気楽に見られる娯楽作として楽しめれば、それで良し。