未来のミライ:P.N.「へー」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-07-14
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くんちゃん、、見た目は4歳。でも声やキャラクターからは全く4歳にはみえない。あまりのギャップに見ていられない作品。
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くんちゃん、、見た目は4歳。でも声やキャラクターからは全く4歳にはみえない。あまりのギャップに見ていられない作品。
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過去未来へのトリップがそれぞれ薄いのと、くんちゃんの声がダメなのは横に置いておいて、
細田守監督は、今までの映画でも共通してるが、子供の描写が、その年齢と合っていないのが見ていて気持ち悪い。ザワザワする。
くんちゃんは、4歳児のようなワガママを見せるけど、その半面で難しい言葉も使い、流暢に話す。プラレールで見事な立体構造を作るし、人間化した犬やミライちゃんと、共同作業したり、4歳児でそこまで作業やコミュニケーション取れたら天才児でしょ。
くんちゃを8歳くらいに設定して、赤ちゃん返りの描写も、おもちゃで叩こうとしたりしないで、拗ねたり、わざと母親に暴言吐いたりするようにしたら、もっと他の描写とマッチするのに。
監督自身の子供を参考にしてるとしたら、子育てに本当は関わっていないのがバレバレ。
おおかみこども、の時も、描写した子供の年齢が、常に3、4歳上に見えるから、なんだか場面にはまらず、ちぐはぐな感じがが目立つ。
子供の描写をするなら年齢相応にしてほしい。
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なんか人の家のホームビデオをアニメ化されたような感じでした。
にしても、2人目出来たからっていきなり「お兄ちゃんなんだから!」って…お母さんのキャラが酷すぎて。
二度と観ないと思います。
5歳の息子が夢中で、何度もみてます。親になってはじめて感じた気持ち、主人公と同じくらいの子を持つ親でないと分からない気持ちが描かれているように感じました。私が十代でこの作品を見たら、子供の鳴き声やわがままな様子を描いたシーンに耐えられなかったと思う。核家族の現実的な描写も(愛が足りないように感じる人もいるかと思いますが、私にはリアルに感じられました)これから結婚を考えている人には辛く思えるかもとも思いました。下の子が生れて来て、主人公が見せる反応、それを助けるかのように次々と起こる不思議な出来事は、今の私には面白く、救われた気持になりました。
地上波でやると知らずに、レンタルして鑑賞。
子供の声への違和感が終始付きまとい
慣れる事なく最後まで付きまといました。
配役のミスはそこくらいかな。
さて、この映画のターゲットはどの辺りなのかな?
子供なのか、子育て世代向けなのか?
何が言いたいのか、どんな想いを込めたのか…
なんかモヤモヤした感じが晴れないままでした。
正直、面白くも楽しくもないし
悲しいわけでも、何が震えるわなけでもなく
退屈な映画でした。
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家族で見ましたが見終わったあとの感想は、酷い母親だな、で一致しました。
両親のくんちゃんに対する愛情の希薄さにイラつきっぱなしでした。特に母親。
母親が夜におやつ食べるシーンとかありましたが家族で分け合っている感じはなく違和感を感じたり、自転車の練習見るのに親1人で行くとかありえない、両親揃ってるのに!と感じたり…それ以外にも母親目線でみたら有り得ない事だらけ。
「私の宝物」って言わせて愛情ある親であるかのような表現…すごく稚拙でした。
子供の事を表面しか見れてない未熟な親の成長物語ならこの設定で良かったかもしれませんが…
オオカミ~の時も思いましたが、細田監督は子育ての事、母親の事理解度が浅いです。次も子供絡みの作品だったら多分見ないです。
これは家族で観る映画ですね。
凄く良かったです。
特に亡くなったひいおじいちゃんとのエピソードが泣けました。
これはオタクの為の映画では無いです、その方々の批判が多いのは笑えます。
安心してお子さんと観て下さい。
ジョン・ヒューズ監督の学園ドラマ〈ブレックファスト・クラブ〉等を視聴していると,教育上,マンネリ化した教員よりも,生徒自体の方が魅力的だし学園での自発性が大事だと言う点で,本篇とも共通性が在るんじゃない哉とも想うんだなあ🎵
声がだめ。
話つまらない。
時間を返して欲しい。
よくこんな超絶ツマラン映画作れると、逆に感心。
せっせとアニメを世に送り出さないで欲しい。
誰か指摘出来る第三者はいないのか?ひどすぎる。
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映像は淀みがなくて素晴らしいと思いました。
時間軸を往来する設定や、それが中庭だけで起きること、そこにあるシンボルツリー、その他によく練られた伏線や象徴性などは感心します。
ただ他の方の意見にもありますが声優の人選に難あり。
そして子供のセリフや振る舞い、お父さんお母さんの態度に極めて違和感があります。
この監督は人や特に子供に興味がないのでしょうか。子供という生き物にリスペクトがないなら、子供を主役に物語を描くべきではありません。
子供を単なる表現の道具としか見ていないとすれば、先に評価した伏線なども自分の頭の良さをひけらかしているだけに思えてきます。
表現や芸術についての心構えを今一度問い直していただきたい。
それにしてもこのレベルの作品を発表しておきながら、次の作品制作にスポンサーが付き大々的に宣伝が打たれるという現状に、日本アニメーションの未来への一抹の不安を感じてしまいます。
子育てを終えた人や、身近な人を亡くした経験のあるシニア層には、心に響く映画なのではないかと思います。
確かに4歳児の男の子とは思えない声に違和感ありすぎでしたが、ラストに近付くにつれ共感から感涙し、しみじみといい映画だなと思えました。
自身の経験と重ねながら観られる良作です。
若い人には不向きでしょう。
恋の儚さ、若気のいたりと言うか、悲しくもあり芸術性の高い作品だと思いました。でもニーノさんは、イタリアンなんですね。カトリーヌも美しく色褪せない最高の映画です。
実は、昔から知ってはいたが一度も見たことはありませんでした。1963年の作品で僕は、3歳でした。何度かテレビでも放映してはいましたので、何回もテレビで放映しているので人気があるのかと思い、視聴しました。55年前の映画とは思えない程、風景もあまり変わらず、主題歌も素敵でした。ソフィアローレンのひまわりと少し似ている感じはありますが、好きな映画です。ニーノとカトリーヌの愛の表現を歌う場面が良いです。
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ただただ、若かりし頃のひいじいちゃんと、成長したくんちゃんがかっこよかった。
よかったところはそれだけです。
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現代の出来損ないの親に対する当て付けの映画。子供が自分で強く成って行くなか親の成長は一切なし。最後に自分達で親らしく成ってきたと勘違い発言までさせて、徹底的にバカにしてる。個人的にはこの映画見て、主人公にイライラしたと言っている人はちょっと見る目が無さすぎると思う。主人公はひどい親に育てられてる本当に可哀想な子だった。
映画としては単にストレスが溜まるだけで得るもの無し。最低だった。
前作は傑作でしたが、あれだけの作品を越えるのはかなり難しいのでは?と心配しましたがそこは問題ないです。ただ、物語の進行速度が少し遅く感じました。子供にはちょうどいい速度かも知れませんが、やっばり前作の様な次から次へというような見せ場の連続がない様な気がします。しかし、ラストを見て納得しました。今作はウッディーの半生を時間をかけて振り返り、最終的に総括する話だったのでこれくらいゆっくりして正解でした。そのラストは賛否両論あると思いますが、意外にすんなり受け入れることが出来ました。(いずれバズのスピンオフを作るつもりかも?)
びっくりするくらい本当につまらない。
時かけ、サマーウォーズが懐かしい。
時間の無駄、がっかり。
絵はそこそこ丁寧で上手いのに、ストーリーは全くダメ。
中身の無い話しでびっくりしました。
超ワガママな男児が勝手し放題に大人を振り回しつつ、そのたびに意味不明の過去や未来が登場する。支離滅裂なSFでした。
声のミスチョイス、
聞き間違いかと思った、
20秒で見る気うせた。
とにかく知って欲しい
見てほしい
これを見て選挙に行きましょう
俺たちにはわからない細田守監督の伝えたかったことがあるんでしょ。みんなめっちゃくちゃに書くけど意味がわからない映画を見てなにを伝えたかったんだろうって考えないのか?もっと深く考えろよ意味わからんとか言ってるやつ