ダンスウィズミー:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-12
🎵🎶本篇の公開に先立って何と日本映画専門channelで〈矢口史靖監督の出逢ったmusical映画〉特集で放映された珠玉の一本がD・チャゼル監督の大ヒット作品〈ラ・ラ・ランド〉何だ。喪失と永遠の愛のstoryのエマ・ストーン&ライアン・ゴズリングのseriousテイストな痛みがmusicalコメディの矢口監督の最新作にどう活かされるか期待感が募る,ベテラン宝田明も出演してる🕺
🎵🎶本篇の公開に先立って何と日本映画専門channelで〈矢口史靖監督の出逢ったmusical映画〉特集で放映された珠玉の一本がD・チャゼル監督の大ヒット作品〈ラ・ラ・ランド〉何だ。喪失と永遠の愛のstoryのエマ・ストーン&ライアン・ゴズリングのseriousテイストな痛みがmusicalコメディの矢口監督の最新作にどう活かされるか期待感が募る,ベテラン宝田明も出演してる🕺
普段映画見ない立場で言うのも、恐縮ですが、普通につまらなかった。出演者関連で話題になったのが、何だったのかと疑問になります。麻雀の楽しみも入って来なかったし、バラエティも受けなかったし。ヒューマン性も分からんかったし、時間返して欲しいくらいです。辛口ですみません
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
頭が固くなるとあまり良さを感じられない作品なのかもしれない。
私は主人公が何故そんなにも故郷から離れたかったのかやデッキで雨に喜んでたのか等わかりづらい所ばかりで置いてけぼりのまま終わりました。
全体的に君の名はと同じ流れ。
だけど、君の名ははもっとみんなを引っ張りこむいい意味での単純さがあった。
今作も感動はしたけど、すっきりはしなかった。
ゲイツくんが可愛いかったのでそれだけで十分♪♪なんだけど、ライダーに選ばれなかったネタも懐かしくてヨカッタワ~ww
↓ライダー目線で。
映画をエンタメと思えば、大満足の作品でした。様々なライダーが活躍するのは映画ならでは、TVシリーズにも若干関わるストーリーもありながら1時間に収めたのはすごいと思います。
何より「あの」ライダー?まででるとは!?もう懐かしくてしょーがないw ぜひ30代半ばの方に見てもらいたい。
百人一首の歌留多取りのスポーティーな世界と初恋,青春群像劇の魅力愉しい部活に懸けた高校生生活日記
トイストーリー4 ライオンキング アナ雪2 ワンピースがほぼ同じ時期に公開されることからして 世界が認めたって事で
ライバルが思いっきり多いから興行収入は増えないかもしれないけど。
あと3年はスクリーンで優れた作品が観られないだろうなと。
次は3年後なのは確実で。
ワンピース20周年に相応しいボリュームだと感じました。ほんとに全員集合なのではと感じる程のキャラクターの多さ。そして笑い、戦い、感動、ワンピファンなら全てのシーンに鳥肌がたつのではと思います。
ただ、それほどのボリュームだと全体ストーリーが今ひとつ、というところです。
リピート必至だと思います笑
東中野で観ました。ここ最近、辺野古の運動に関わっている立場から観ましたが、沖縄米軍基地問題が分かりやすく凝縮された内容で、当時だからこその事情が描写されながらも、今現在も受け継がれていることがよく分かります。
俳優の演技も抜群揃いで、心に訴えるものがとても大きかったです。
できればカラー映画にして欲しかったですし、リバイバルならカラー化してもらいたかったです。
元に為ったシリーズ1の映画〈スクリーム〉,ハロウィーンに繰り広げられる息詰まる恐怖の連鎖劇。眼が全く離せ無い殺人gameでねえ💥👁️👻
🐦️イランの本ラミン・バーラニ監督とアミール・ナデリ共同脚色,本篇のマイケル・シャノンで再タッグを組んだ映画がレイ・ブラッドベリ原作の近未来SF映画〈華氏451〉だったんだ。此方はF・トリュフォー監督も過去に映画化した程の書物愛の物語,雪のラストシーンとは違った鳥の群舞する希望へと続く🕊️🕊️🕊️
本篇テロリストの持ち運ぶ核爆弾阻止のmissionは息詰まるサスペンス展開でヒッチコック・タッチ…。ジョージ・クルーニーと女性物理学者役のニコール・キッドマンとの名コンビ振りと迫り来る危機との抗争劇は名篇〈北北西に進路をとれ〉を想い出させるentertainmentと為った
同じタイトル名で河瀬直美監督かと想って視聴していたが本篇の内容は別作品。瑛大、アラタ,橋本マナミ等の出演でrealな映像感覚も鋭く…
NHKETVで先日、本邦未公開作品で幻の映画で在った,本篇に関するドキュメンタリー番組が放送された…。被爆者が本篇を観て改めて涙を流すシーンも撮され映画関係者の本篇の貴重な証言と共に紡がれた!
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
前作の君の名は。が新海監督の頂点であることが証明された。
言葉での説明が多過ぎて、作中の言葉を借りるとまさに“ラノベを見せられたよう。”
主人公が感情を全部語ってしまうせいで、観客をもって完遂する情動の臨場感が薄れてしまった。主人公の独白シーンは前作にも言える事だが、今回は違和感を感じるほど顕著になってしまった。
余韻や間、といった手法で作品世界へ深く誘う趣向に欠けた。
背景は圧倒的に美しい。音楽にもう少し力を入れたらどうかと思う。
くだらない作品と判断すれば開始30分未満でも席を立って帰るし
某指輪物語のようにストーリーが分かりにくければ途中で居眠りを
してしまうが一応最後まで居眠りせず見たので星3個評価
ラストシーンは別にして話を圧縮し過ぎ 主人公の声をやっている
俳優が主演した時代劇映画のなんとか剣心みたいに3部に分ける手も
あった 但しカネと時間も3倍必要だが
映像 音楽 の観点を入れて100歩ゆずっての星2です。
正直、過去作などと比較しますが、驚くほど脚本性が少ないと感じてしまいました。
特に伏線回収の雑さ、わかりやすすぎる伏線、描写の移り変わりが視聴者側に意識させすぎな所などです。
確かにラストの高揚感をそそらざるを得ない描写的美しさはありましたが、そこまでの道筋を辿ってでも良いのでもっと説明が欲しかった。
皆さんが仰っている通り、感情移入のしずらさや、イライラが際立っているなと感じました。
さらに言うと、クライマックスの部分が長すぎてあざとくなっている、途中でハプニングを入れて視聴者側に「あっ!!頑張れ」と思わせた方が感情移入しやすいのに、と思った方もいるのではないでしょうか。
これを2回目見に行くぐらいなら、言の葉の庭を借りてじっくり楽しんだ方が感動できるし、よっぽど有意義であると思います。
新海監督はもっとできると言わざるを得ないですね。
映像と音楽は最高でした👍
かんどうした何回でも見れる
ゲームはクリアしてから現実に戻り、気持ちよく余韻に浸る。
映画はラスボス戦で親にリセットボタンを押され、怒り狂う。
そんな感想
面白かったけど、これが3Dであって、これが「あたしンち」である必要はあまりないのではないかと感じてしまった。
そして、上映時間45分未満はいくらなんでも短すぎる。その影響もあってか、結構ストーリーの所々がかなり突拍子もなく、ちょっと残念。