マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー:P.N.「ベリー」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-08-13
何回も鑑賞したくなる作品です。見るたびに好きになる。気軽で元気な気持ちが湧いてきます。一緒にダンスしたくなりますね。
ビルとドナとの船上のダンスに特にハマりました。
振り付け覚えました。
ジョシュディランは魅力的な若手俳優ですね。
作品のシャレた台詞も楽しめました。
何回も鑑賞したくなる作品です。見るたびに好きになる。気軽で元気な気持ちが湧いてきます。一緒にダンスしたくなりますね。
ビルとドナとの船上のダンスに特にハマりました。
振り付け覚えました。
ジョシュディランは魅力的な若手俳優ですね。
作品のシャレた台詞も楽しめました。
時間と金の無駄でした。
最悪 ワイスピじゃない
各キャラ好きだったのに
金儲けに走ったアメリカ映画
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
皆さんのレビューを見ていて、人それぞれだなーと思いました。もちろん指摘したいところはありますが、まさに4歳の息子と1歳の娘がいる自分としては共感出来る部分があるというか、程度の違いはあるにせよ、共働きをしているとどうしても子供にこういう感情を抱かせてしまっているんだなと改めて感じました。以前から長男の赤ちゃんがえりに胸を痛めていましたが、未だに今回の主人公のように、感情をうまく表現出来ないこともありますし、なんかうちと似てるなという部分はありました。もう少し丁寧に子育てはしていますが。。。でもこういう家はあると思います。
観る人を選ぶ作品なのかもしれないですね。
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私はドラクエが大好きです。家族を巻き込み、ドラクエ大好き一家となるべく嫁と娘二人をつれ鑑賞。
100点で進行してきたのに、ラスト5分で全てを台無しにした作品は初めてでした。家族に申し訳ない気分になりました。
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ホラーが見たくてみたのにまず怖くないし、ストーリーもよくわからない。
ラストの歌のシーンなんかは見ていられませんでした。
AKB好きの方ならいいかもしれませんね。
AKB好きとAKB本人たちのための映画ですね。
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まず本作は、慰安婦問題の予備知識のない人向けではない。登場人物および制作サイドのツッコミどころに気づけないので。
予想通り左に振れた作品ではあるが、個人的な感想としては、中立的なように見せかける努力を“想像していたよりは”頑張っていた点は評価したい。
出演者に関しては、右も左もポジショントークばかり。自分の考える真実のみを語り、事実はどうでもいい感じ。右側はおかしな発言を編集で拾われた(それにしても酒席の放談的な発言はいただけない)可能性を割り引いて考える余地があるが、それがないはずの左側に関しては元の発言か、監督の感覚のどちらか(あるいは両方)がおかしいとしか思えない。
話の種としては予想以上に楽しめたが、内容的には目新しい主張も無く、左派にとっての安倍首相の大きさ(個人的にはかなり過大評価だと思う)を再確認しただけの作品だった。
あと「人の書いたものは読まない」発言をそのまま受け取ってる人が多いようだが、あれはタヌキ親父に煙に巻かれただけに見える。好きか嫌いかは別として、老獪さを感じて唯一評価できた部分だったかな。
今まで見た映画の中で1番つまらなかったです。
予算が少ないのはわかりますが、役者の演技が本当に棒だし、みんなが絶賛している意味が本気でわからないです。
映画館でお金を払ってまで観なくて本当に良かった。
全てにおいて適当過ぎる。
こういう話好きでしょ?
こういうキャラ好きでしょ?
こういう感じの映像好きでしょ?
みたいな感じでパパっと作った感じがして、
馬鹿にされているような気がした。
ドラクエ5はドラクエシリーズの中でも一番好きな作品で、TVCMを見ては盛り上がり、映画も楽しみにして見に行きました。
序盤は少しはしょり過ぎかなと思わなくもなく、中盤、終盤ともにある程度気になる原作との差違はあれど、限られた時間枠を考えたらむしろ上々、アクション等も考慮すれば、ドラクエの名に相応しい素晴らしい映画だと思って見ていました。
そしてラスト10分、原作への思いやそこまでの映画への気持ち、盛り上がり等はすべて置き去りに、いろいろな意味で現実に引き戻され、非常に冷めた気持ちのままエンディングを迎えました。
…どうして普通に作れなかったんでしょう?
製作陣は、本当に観客がこんなエンディングを期待していると思っていたのでしょうか。
映画を見る前、主人公の名前を小説から無断拝借しているニュースを見て、製作陣に一抹の不安はあったのですが、ここまでドラクエファンを裏切る映画だとは流石に考えませんでした。
もはやゲームをプレイしていない、作品に愛のない製作陣が、原作ファンの想いを全く考慮せず、自己満足で作品を作ったんだと、自分に言い聞かせるしかありません。
とにかく岡田くんのアクションが素晴らしかった。原作ファンは間違いなく楽しめる作品。
原作知らない人も絶対楽しめますので騙されたと思って観てください😃
あくまで個人的な感想。
映像と歌を聴きに行くのを目的とした方がいい。それにお金をかけるかかけないかって感じ。
歌で雰囲気出してるだけで中身が全くない。感情移入もできないし、SNSを駆使する主人公の現代ぶりが余計だった。映像はリアルだから凄いと思ったけど、実際あそこまで求めてもない。表現に時間かけるなら、もっとストーリーの組み立てに時間を割くべき。
ありきたりな仮想ストーリー。
終盤までは世間が言うほど悪くはないですが、最後のオチで全部台無しになる映画です。
声優じゃないとか原作と違うとか、そんな小さな問題じゃないです。
1時間半ほど鑑賞した物語がオチで全て台無しになっているので、「とにかく後味が悪い」の一言に尽きます。
こんな映画を無理に持て栄さなければ潰れる程度の邦画文化なら、いっそ潰れた方がいいでしょう。
めちゃくちゃ怖かった。
人間の闇が。
来るべく人に来てる感じ。
意見分かれそうですが、俳優さんたちの演技が素晴らしいので引き込まれる部分が多かった。
私は好き。
だけど怖いからもう観ない。
映画〈スクリーム〉のシリーズはヒロイン,ネーブ・キャンベエル嬢の魅力にも大きく懸かって居るんだ❗️
🎥本篇は冒頭の辺り,ナタリー・ウッドの素晴らしいクローズアップの表情が又秀逸何だなあ。傷付き愛に疎外された若者達が心で結び付くと言う伏線にmusical映画〈LaLaLand〉での本篇引用の意図が在った筈だ。他の映画サイトにも有ったけれど,偉大なるニコラス・レイ監督の本作上映中の劇場を中途退場する二人の行動は映画マニアに取っては如何なものかと懐疑の声も🎞️
まず、作品にとって大事な大事な主役【くんちゃん】の声がキャラと全く合っていない。
そこに気づかない監督は本当にセンスがない。
そして見ていてくんちゃんがすごく可愛そうだったし、
何を伝えたいのか分かりづらい作品だった。
そして【くんちゃん】ってなんの略?
どんな名前だよーーー
あの展開は少なくともドラクエの映画とは言えないよね。
ドラクエを使って、監督の独りよがりな考えを表現する映画なら、ちゃんとそうやって予告しなよ。
ドラクエの映画と言って宣伝しておいて違うことをやるのは詐欺に等しい。
💃矢口史靖監督の新作musicalコメディ公開に合わせて放映の本篇は元祖ミュージカルcomedyで🎵主演のフランキー堺始め益田喜頓等ベテランのコメデイエンヌ総出演で踊って唄って~サラリーマンパワー炸裂🎶
一寸名篇〈マグノリアの花たち〉を連想させた素晴らしき本篇!本篇演出のナデイーン・ラバキー監督の最新作品〈存在のない子どもたち〉を新宿武蔵野館へ観に行った日は生憎満席状態で札止めで在った。でも隣のSCREENではフランス映画の傑作〈girl〉が懸かっていtから空かさずそちらを観て来たんだ。新作は劇場の待合所で予告篇を確りと見たわけ