映画感想・レビュー 1111/2666ページ

新聞記者:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-08-20

韓流ドラマ等ではちょいとコミカルな彼女,シム・ウンギョンしか知ら無かったけれども,新聞記者役のジャーナリスト魂の持ち主の肝っ玉なシリアスな演技が最高でした!ドキュメンタリー映画〈主戦場〉と並ぶ傑作な本劇映画は必見かも知れない

ドラゴンクエスト ユア・ストーリー:P.N.「shou」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2019-08-20

彼女と2人で鑑賞。
全く期待せずにハードルを思いっきり下げた状態で鑑賞していたので、途中までは見ていられたが、
皆さんの意見にも多数ある通りのラストの展開。
見た瞬間怒りとか悲しみというよりも、
感情が無になりました。
さっきまで隣で笑ったり泣いたりしていた彼女も無表情になってました。
というか会場全体同じ現象か起こっていました。
会場巻き込んでのこの空気は初めての経験でした。

最初から見てきたシーンを全て台無しにするセリフ。
出来ることなら使った時間とお金を返してほしいとさえ思いました。

心がせまくて申し訳ありませんが
評価は1です。

天気の子:P.N.「あい」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2019-08-20

悪い所         ストーリーがダメダメでした           重要主要人物の須賀圭介の声優小栗が下手過ぎてダメダメでした
少年少女の思春期冒険アニメだが疾走感や爽快感はなかった
ここはハラハラ出来る場面なのかな~と思い期待する場面でも消化不良が多すぎる
ストーリー上とても大切な晴れ間の演出がなんだかな 
良い所 
ずっと雨か雪が降ってる映画だがその絵は綺麗

BGM と音楽(歌)は良い
 
後は大した描写はありませんがこの映画にそれがラブホテルである必要性が不要と思えるラブホテルのシーン何かもあるので親子で行く場合はお子さんの精神年齢等鑑みた方が良いかと
 
ネタばれ無しで評価するとこんな感じでした。

天気の子:P.N.「あ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-08-20

RADWIMPSが好き…★×99
神作画すぎる…★×99
ラブコメが好き…★×99

ラブコメ好きなら見た方がいいと思います!
話の構成も整っているので感情移入もしやすいと思う!

天国と地獄:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-08-20

一際,ハイ・テンションな黒澤明監督渾身の本篇は臨場感に充ちて舞台を観ている感覚でも在るんだなあ。窓を開けるシーンの素晴しさ,又電話のシーンはparodyされる程有名,煙突から揚がる煙のシーンもシュール!サングラスの山﨑努の演技等が話題に為ったmonochrome作品。米兵等が踊るバーや阿片窟の衝撃的な場面も印象深く想い出されるね。黒澤明監督の一貫したアイデンティティが

未来のミライ:P.N.「うどん県民」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2019-08-20

タイトル詐欺感はありましたね…。「未来のミライ」ではなく「みんなの過去」って感じでした。
でも、家族の繋がりを考えるのには良い作品かなと。
ひいじぃじ良かった!

ワイルド・スピード/スーパーコンボ:P.N.「ワイスピファン」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2019-08-20

ワイスピが好きで初期から見ておりDVDもすべて購入しています。正直今回はワイスピの映画なの?と思いました。ワイスピ要素ほぼほぼなく一言でいえば、B級アクション映画です。初期は車で爆走・レース 本当に面白かった。やはりポールさんがなくなってワイスピは継続するべきではないのでは?ポールが居てのワイスピ。本当にがっかりです

未来のミライ:P.N.「まあ、まあ、、」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2019-08-20

監督さんの想い入れの結界が強すぎて、こちらが自由に感じさせてもらえる隙があまりなく、緊張を強いられることが多かったように感じます。本当に大切なものはご家族だけで大事にされた方がいいと思います、皆んながあんなにリア充ではないですから。

イソップの思うツボ:P.N.「しらす」さんからの投稿

評価
★★★★☆
投稿日
2019-08-19

カメ止め見てないんで、先入観0!正直初めはB級オーラが漂ってて、ストーリー展開が不安になったけど、なんだかんだ終わってみたら面白かった。全てを、わかったうえでもう一度みたくなる映画かな。あとは内容さることながらカメ好きのヒロインの石川瑠華って子その子の持つ独特な雰囲気に魅了され、高評価つけました!

プロメア:P.N.「まぁちゃん」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-08-19

そんなに評判いいなら見てみるか。

それが私が見に行った理由です。
キャラクターが奇抜でついていけるか不安と思っていましたが、最初からグイグイ引き込まれて全員大好きになりました。

圧倒的な映像。図形にそれぞれキャラクターたちを当てはめているので、一回見ただけだとこの図形がこのキャラクターを意味しているのかと分からないかもしれないんですが、親和性が凄くあって、画面見ていてとにかく気持ちがいい。気分がすっきりします。

スタッフさんが歌にも、細部にわたって意味を持たせてくれている映画なので1回目に気づかなったところを2回目で、3回目でと繰り返し足を運びたくなり、気づいたら回数が重なっています。

ドラッグのようで困ります。

でもプロメアは映画館でしか見れない。だから通うしかないのです。

ライオン・キング:P.N.「みいぽ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-08-19

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

吹替を拝見させて頂きました。冒頭から泣きっぱなしで、アニメで見ていた筈なのに涙が止まりませんでした。ムファサとシンバの親子愛は、人間の私達も沢山学ぶ事があると思います…ムファサを見習いたいです。声優の皆様も素晴らしかったです…シンバの気持ちの葛藤、心の叫び、ナラの王国を守りたい想いなど…言葉一つ一つに魂を感じて鳥肌がたちました。本当に動物達が演じているかの様な迫力と圧巻の映像でした。

ドラゴンクエスト ユア・ストーリー:P.N.「てつ」さんからの投稿

評価
★★★☆☆
投稿日
2019-08-19

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

今日見に行きました、ラストが最悪、最初…え……、って思いました、確かにわからないこともないけど……、マジでがっかりでした~、天空の剣を投げたとこで終わるか、ラスボス級のを出してくださいな、ラスト以外は星五です、ドラクエ五やりたくなった~、

未来のミライ:P.N.「体調悪い人」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2019-08-19

テレビ放送で初めて観ましたがクンちゃんって子供の声優の声が合ってないのと声がウザイのが耳障りで15分くらい観て録画消しました。イライラして余計に体調悪くなる感じでした。

東京物語:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-08-19

更にTVAsahiの脚本家・倉本聰の人気ドラマ〈やすらぎの刻・道〉を視聴していたら与勇輝の昭和の懐かしい人形,恰かも本篇に因んだ様な人形も登場して来たんだ…。少年の心を持った与勇輝の創作人形の数々を前に個展でも観た事が在ったね。心洗われる作品群,倉本聰は劇中劇と老人ホームを繋ぐポイントにそんな人形をmotifとして出して来たわけ

BABY BABY BABY!ベイビィ ベイビィ ベイビィ!:P.N.「7氏」さんからの投稿

評価
★☆☆☆☆
投稿日
2019-08-19

※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]

ナースのお仕事の監督の作品、ということでハナからリアリティなどの期待は一切せず気楽に見ていたが、それでも退屈。
自分が出産を経験したせいか、見たいものがまるで描かれていなかった。
出産までの過程は全速力ですっ飛ばし。肝心の出産シーンは唐突に外国人妊婦が登場したり。全員の陣痛の棒演技も相まってとんでもなく長く感じた。
出産未経験の方々やお子さんだったら楽しめるかな?
作品自体は星一つもないですが、観月ありささんと松下由樹さんが可愛らしく、斉藤由貴さんの演技は素晴らしかったので星一つとさせていただきます。

野火:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-08-19

中国引き揚げ体験の或る御婦人が本篇を劇場で観て一寸グロかったわ!と呟いていた。市川崑監督の名篇の象徴的な詩情感の在るタッチでは無い,塚本晋也監督版のカラー作品はジャングルの中の呻き声と傷みと不安感で充ちて居た!「もうよせ,戦争は」と言う日米双方共通の声何だ

野火('59):P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-08-19

「人間存在そのもの」を問う大岡昇平の原作,NHKラジオアーカイブス人物史の中で取り上げられた大岡昇平の〈野火〉等を廻るinterviewを聴いていて市川崑のmonochromeの名篇が浮かぶ,フランス象徴主義のボードレールや詩人ランボーの方法論を移し換えた戦後文學の原点的作品

海難1890:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2019-08-19

或るトルコ料理店にポスターが貼られて居た本篇,海難事故を廻る日本とトルコの友好関係の125年の歴史,言葉や慣習が違うからこそデリケートな感情,愛情が求められる原点かも。トルコの衣裳,船荷された銀の食器等から新国立美術館で観たトルコ宮廷の至宝展が想い出された

最終更新日:2026-10-10 16:00:01

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