- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-07-13
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うちの子ども達が観てて引くくらい ただワガママ。
観てる私は可愛くない女性声の主人公のワガママをずっと聞かされてじわじわストレス感じた。声優にすごい違和感。
途中出てくる公園のお兄ちゃん達の方が声が幼くて笑えた。
家庭や家族が恵まれ過ぎ。そしてワガママ過ぎ。
途中で興味が途切れました。監督の名前でちょっと期待してたけど、今までの作品とは違いました。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-07-13
背景の絵をひたすらながめるだけの時間でした。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-07-13
主人公の男の子の声優に違和感がありすぎて全てを台無しにしている。
声一つですごい破壊力。気持ち悪くなってしまって 見るのを断念しそうです。声優って大切なんだと改めて思い知りました。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2019-07-13
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まずくんちゃんの声
大人が無理やり子供の声を出している感が凄い
くんちゃんが、自分の事「くんちゃん」て言うのにイライラ
4歳児なのに大人の難しい言葉がわかる(天才?)
くんちゃんが犬になる設定もよくわからない
イライラがたまり15分で限界を迎えチャンネル変えましたので
映画の趣旨が分からず無駄な時間を過ごしてしまいました
我慢強い人じゃないと見れない映画ですね
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2019-07-13
映画「新聞記者」面白かったです。「知的」満足がありました。この映画への評価の分かれ目は「権力への信頼」です。
私は信頼などしていないので「そういうこともあるよね」と思い評価しています。大阪高検トップの失脚や、埼玉県知事佐藤えいさくの失脚など闇にうごめく勢力は確かに存在します。
権力によってエビデンスが隠されているだけです。
権力を信頼している人はこの映画をいい加減な創り話と言っています。大事なのはこれはフィクションではあるが「事実はあるんだ」という確信です。状況証拠からその確信を持つことができます。確信を持った者は「闘わないとしても注視せよ❢」
これがこの映画の主張です。過不足なく評価したい。
なお、主演の韓国シム・ウンギョンの日本語力を残念視する
書込みも多かったのですが、私は望月衣塑子本人のような圧のあるキャラではない、派手さのない真摯に向き合う演技に好感が持てました。松坂桃李はどうでもよい。
ただ、手持ちカメラでわざと手振れさせて撮影して臨場感を出そうとしていたが、これはあざといし、見にくい。残念(*_*;
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-07-13
みなさんの酷評ほどひどいとは思わなかったです。私は映画内で起きることにはあまり違和感を覚えないタイプなので、よほどじゃない限り受入れられるので。突拍子もないけど、4歳児の世界観ってこんな感じでもいいんじゃないでしょうか。親だって人間だし、子供と一緒に成長して親になっていく、家族ってなんだかんだ言っても大切な存在、くんちゃんの心の成長を感じてホロリとくる場面もあり、なかなか好きな感じの映画でした。くんちゃんの声も私はそれほどでもなかったです。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2019-07-13
声のキャスティングミスは皆さんと同意見です
なぜ 声優さんを起用しないの?
よい声優さんは 沢山いるのに。。。
ここまで一緒に作品を作り上げた方々の苦労を
無駄にしてしまった感じがします
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-07-13
久しぶりに、映画館で爆笑しました🤣
埼玉テイスティングとか、まさかの展開に、息を呑みました。
GACKTさんの、流暢な英語や、スペイン語などの数々も、感動です。やっぱりカッコいい✨
笑いあり、友情ありの、素敵な作品でした😊👍
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-07-13
正直最初はそんなに期待せずに観に行きました。
予想に反して久しぶりにはまってしまった映画です。
登場人物一人一人の心の機微も描かれていてどこか観客が共感できる部分がありふと自分も登場人物に寄り添ってしまいます。
また、ラストのチアシーンは圧巻です。
今、このメンバーでこの映画が撮れた事が奇跡のような映画だと思います。
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2019-07-13
最高につまらなかったですね。
ジブリの二番煎じにも程遠い「トトロのメイのお花屋さん遊び、どんぐり拾い」、魔女宅の著作権侵害にも思えるバックミュージック、コクリコ坂かと思う海や船の描き方。
あからさま過ぎるキャラクター達の立ち振る舞いには見入る前にイライラして、ストーリーどころじゃありません。
最近のアニメによくある「説明しすぎ演出」も鼻に付く。言葉や動きでわざわざゼロから100まで説明・表現されるとね、見ている側の想像力ってものが殺されてしまうという基本がなっていない。
脈絡なく展開していく意味不明な時間。ストーリー展開を離れてキャラクターの心情や深層心理を描くのは良いんですがね、5分10分飛ばして見ても全然展開に関係ない演出なんかしないで欲しい。
ツヤ感だったり実写に近いきれい目な映像だけで評価を得られるとでも思っているんですかね。なんだか無感情でコンビニ弁当3つくらい与えられて無理やり食べさせられた様な不快感でした。
作る側も低レベルならば、この程度の作品に歓喜する人もなんだかなぁと思ってしまうほど。映画館に行ったり、レンタルして見たりしなくて良かった。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-07-13
スター・チャンネルのメガヒット特集枠で偶々晩に観ていた本篇。「食事中に見るにはキツイ内容だわね」と妻。デトロイト暴動映像シーンはやがて差別主義の白人警官の横暴殺人ゲーム・マシーンへと変容して行く。一体,誰が此悪夢を止められるのだろうかー映画は法廷劇を介し本篇が実話で在る事を告げるのだ🔧
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-07-13
✍️そして,映画評論家アンドレ・バザンがクリス・マルケルの映画を〈シネマ・エッセイ〉と呼んだ如く例えば「シベリアからの手紙」「北京の日曜日」等でのナレーションは映像解釈がナレーションに依って如何に変容しうるかを呈示している見たいなのだった。前作での目眩くマンモスのアニメーションの挿入,後者での剪紙の華やぐ輝きも又映像のトリックと映画言語のレトリックか
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-07-13
正直…この人の作品が過大評価されてる理由がわからない
どの作品も常にローギアスタートして後半までアイドリングして終盤にちょっとだけ吹かしてエンジン切るみたいな?
モヤモヤした気持ちを残してスッキリしない
スマホいじりながら横目で観てるくらいが丁度いい(笑)
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-07-13
テーマも分かる。伝えたい事も分かる。でも面白くない。
作品を観た人を楽しませる、ワクワクドキドキさせる、感動させる、そういった大切な意志を作品から感じない。ただただ退屈で観るのが苦痛でした。
声優にも違和感。
でも絵は綺麗でした。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-07-13
磐根とおこんとの結末までは何とか劇の中で見たかった、何か尻切れトンボな感がしてならなかった。
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2019-07-13
くんちゃんの声、ミスキャストだと思う。声優さんのせいではない。合わない声を採用した側の責任だから、ミスキャストです。あれは、幼い男の子の声じゃない。ただの女の人の声です。全く合わない人の声だと思います。何故、こんなことになったんでしょう?しがらみですか?ひどく残念です。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2019-07-13
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親が酷すぎる。
赤ちゃんばっかり構って、主人公にすごく冷たくて、見ていて可哀想になって涙が出ました。あんな贔屓な扱いを受けたら癇癪だって起こすし仲良くしたいなんて思わない。
下の子が忌々しい存在に見えてくるに違いない。
自分が子育てをする時は、絶対にこんな親にはなりたくないと思いました。
映像は綺麗だけど内容が薄過ぎる…所々ジブリのパクリみたいなシーンもあって、絶対意識してると思うけどその真意も謎。
「もしかしてここから面白くなってくるかな?」と見始めからずーーっと期待してましたが最後まで盛り上がらず、何が言いたいかもわからなかった。
未来のミライちゃんとの絡みがビックリする程薄くて、なぜこのタイトルにしたかも謎。
"くんちゃんと不思議な庭の木"これでいいじゃん。笑
映画館で見なくて良かった…
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2019-07-13
まず声とくんちゃんの相性最悪。どう考えても女優の方そのもの。
父親が本当にあんな風ではボケすぎて、よくないものを肯定するかのようで尚最悪。
行動が不可解。意味も理解できないし、繋がりがなければいけない場面を描いてないから人物が瞬間移動したことになっていたり、声がどこから出ているのか不自然な場面がある。
映画を観てこんなことを感じることはなかなかないのですが、見るに耐えない代物でした…
- 評価
- ★★☆☆☆
- 投稿日
- 2019-07-13
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両親のキャラクターが薄くて、共感出来ないし、親になった事に酔ってるようにしか見えない。
くんちゃんの気持ちに作品としてもっと寄り添いながら成長させてあげて欲しかったし、ミライちゃんがお雛様を通して結婚に必要以上に怯えている描写に嫌気が差したり(10代で今好きな異性がいるからとかなら、まだ納得出来ました)、コンプレックスになりそうな手の真っ赤な痣を彼女がミライちゃんだと認識させるための唯一の手がかりのように使ったのもデリカシーの無さを感じました。
「命のバトン」を描く事も、くんちゃんの寂しさや自然な願いを正論や説教で無理やり口を塞ぐためのように思えて、アイデンティティや個人の存在が家族との繋がりありき過ぎて、くんちゃん自身が尊重されず嫌悪感を感じてしまうシーンばかりでした。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2019-07-13
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観てる間ずっと色々考えてしまう作品。どういうこと?と考え続けることになる。
ひいじいちゃんとひいばあちゃんが、いたから、今のくんちゃんや未来のくんちゃんがいる。
それは勿論そうだけど、逆に、未来の未来ちゃんが小さなくんちゃんを助けてくれたみたいに、今のくんちゃんが若いひいじいちゃんを支えることもあるってことかな。あの大きなビッグデータみたいな樹には全部過去も未来も区別なく入ってて、家族は時間を越えて支えあってるんだな、とか思いました。
嫌いだった所を列挙してもしょうがないし言い尽くされてるから、良いと感じたところをあげると、
魔新幹線のホームでくんちゃんがお兄ちゃん宣言をするシーンは熱い。妹を僕が守るんだという初めての熱い想いが沸き上がるクライマックス。ぐっとくる。
お兄ちゃんになってる高校生くんちゃんが、4才くんちゃんを諭すシーン。ここでも未来から過去の向きで手助けが入る。けど助けてるんだか惑わせてるのかただのひとり兄弟ゲンカな言い合いはコミカルで楽しい。
また何年か後に観てみたい気はする。