劇場版 美少女戦士セーラームーンCosmos 前編:P.N.「カイザー」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-01-27
スターライツ、良く我慢してくれた。正直嬉しい
丹慶王国に関してはまだシャドウギャラクティカ帝国とまだ喧嘩して欲しかったけど
まさかの三國連合,持ち掛けて来るからビックリした
[30世紀そんなに嫌いかな?流石に無理がある]
スターライツ、良く我慢してくれた。正直嬉しい
丹慶王国に関してはまだシャドウギャラクティカ帝国とまだ喧嘩して欲しかったけど
まさかの三國連合,持ち掛けて来るからビックリした
[30世紀そんなに嫌いかな?流石に無理がある]
前編、後編見てきました
最高です
良く頑張ったちびムーン+蛍+カルテットチーム
ウラヌスの裏切りに参ったけど
コスモスのお陰でたんこぶ一つで住んだ
スッキリしました
舐めたらいかんぜよ!
この映画の脚本と監督を担当した福田雄一氏に、先ずはこう言いたい。
ギャグの作りがかなりチープだからだ。
周知の通り佐藤二朗もムロツヨシも独特の個性の持ち主で、味わいのある人だ。それだけに、もっと丁寧に扱ってほしいと思う。両人ともまだまだ多くの可能性を秘めている俳優なのだから、少しは成長の糧となるような役作りに意を注いでほしい。
アクションシーンは悪くはないが、冒頭に登場した異国人の素性がわからないままになった。そして、その彼が使った火器が、その後まったく誰にも使用されなかったのも、疑問ではある。
🏜滝藤賢一Interviewがフリーペーパーのフレマルシェに載って居て南米産の植物と暮らす生活にも触れられて。本篇ロケ地には山の上ホテルと云う処がいいんだなあ!
ビクトル・エリセ監督の映画・瞳を閉じての解説文に出て来る邦人監督の名前で本篇にも触れられ居て一際,観て見たく為って
🎦本篇予告篇や紹介文を読むと映画館のスクリーンを前にした時のトキメキが甦って来て想わず惹き込まれて仕舞うんだなあ
レビューができない状態。
目が悪いから邦画か洋画の吹き替えしか見られないのに、ほぼ半分字幕の邦画だとは…それに字も小さい。わかってたら行かなかった。
ストーリーがわからなくて途中で帰ろうかと思った。テレビドラマを見てたからなんとなく想像で見てた。
フランスロケも大変だったろうし、良い映画なんだろうけど、私にはわからなかった。
ジョニー・デップが出てるから期待して見たけど内容が薄っぺらい。
テーマもわかりにくくて、ユダヤ人やロマ人の迫害を描いているのかと思えば、ただ逃げるだけで終わる。
歌が上手い少女という役のわりには歌声が心には残らないし、全てのキャラクターの輪郭がぼんやりして描ききれていない印象を受けた。
行方不明の父親探しも難無く見つかって、今まで何してたんだって思うラスト。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ボディダブルの可能性もあるが黒川智花の演じる真由美の遺体が担架から落ちて左の乳房が一瞬、露わになるところと直後にうつ伏せで血糊にまみれた、お尻まる出しの全裸姿を披露した場面だけが唯一の評価ポイント。それ以外は不快感が勝るだろうから黒川智花のファンじゃない人はもし円盤や配信で見れるようになっても購入は全くおすすめできない。ちなみにボディダブルじゃなければ黒川智花はこの作品が映像媒体で裸体を初めて完全に披露した作品になるのかな?たぶん。
今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは本篇の五輪真弓,恋人よやリバイバル,ジャングル・ジム等名曲を歌い上げ
今朝のNHKラジオ深夜便Interviewは本篇や最新作アンダー・ニンジャの平田満,謙虚で一寸と控え目な性格が好かれたが今,リーディングの世界にもトライして居るとも。劇作家・つかこうへいや深作欣二監督の想いも交えて。愛知県から上京して飛び込んだ学生演劇のアングラの時代から語り
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ホログラムと人工知能で、本当の人間の様に出来るような技術があれば、凄いと思う。
ギャグは笑えた。大江戸捜査網のテーマが合っていた。
山田洋次監督の映画・東京家族で田舎から上京した主人公が横浜のホテルで観た観覧車のシーンは本篇の東京夜景に通じ逢うのかも知れ無いんだなあー。横浜が夜景新3大都市にセレクトされたニュースを聴いて
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今、スクリーンを離れてから半日ほど経過したが、ようやく腑に落ちた。
この作品は、全編すべて主人公の夢なのだ。そう解釈するとストンと落ちるというか、後味も割とスッキリする。
冒頭で起床するシーンがあるが、実はそれも夢の中でのことで、現実の中では、起きちゃあいない。
本当は、講演なぞしていないし、遺言書だって書いちゃあいない。思いはあるが実行できていない。だから、夢で成されるのだ。
全編が彼の夢で構成されてるので、この作品で彼は一時も目覚めていないと、わたしは思う。
こんばんは…本日渋谷の小さな映画館で鑑賞させて頂きました。 今は神奈川在住の当時滋賀の元夫の職場の社宅に在住…部屋の至るところの壁に亀裂入ったのは今も鮮明に覚えています。 当時生後5ヶ月の長女と今日の映画鑑賞に… 昨今のテレビドラマや映画に珍しく…主役に単なる旬のアイドルではなく、また脇役に演技派無駄遣いしない見応えある作品だったと…南海トラフ巨大地震が言われて久しい地元はは富士山麓…昨今の地震も含め色々考えさせられました…
プロセカや初音ミクが好きな人に向けて丁寧に作られた作品です。世界観や数多く登場するキャラたちに関する説明は無いまま話が進むので、プロセカを知らない人は多少なり調べてから見ることを推奨します。(何も知らないまま見たら置いてけぼり喰らいます)
この映画のテーマは「諦めかけてる人たちに前を向いてもらおうと歌で想いを届ける」という普遍的なものであり、それをプロセカという舞台で「初音ミク」という存在を通して描いています。プロセカの映画ですが初音ミクの映画でもあるという印象を受けました。
登場人物の数が多いために中弛みしているパートもありますがキャラはちゃんと可愛い/かっこいいし、後半から終盤に向けて物語が収束していく中でしっかり見せ場もあるため、見終わった時には悪く無い余韻を感じられます。
「健康に留意しよう」という思いを再認識させていただいた。もっと各細胞、細菌、人体についての詳しい説明が欲しかった。これだけの人気俳優が出演しているのだから勿体ない。制作上に時間的制限もあっただろうが…。
👘そして監督Interviewや本篇関連の新聞記事等も読むと晋平役の歌舞伎役者の中村橋之助の和服の所作の美が讃えられて居て
国立映画アーカイブのアンジェイ・ワイダ展では本篇の映像の一部と共に坂東玉三郎の監督への書でしたためた感謝の手紙等も在って監督の日本文化への造詣も感じられ
話題が、余り、映画としては、楽しくないので、当初の予告から、すっかり、関心は、失せたが、やはり、頭の片隅に、僅かに残っていました。また、タイトルが、余り、目も、関心も引きにくいかな?
私は、かろうじて、幾つか、中国映画は、たまに、鑑賞していて、気づけたかもしれません。
作品としては、かなり、力を入れた感じ、かつてのアヘン戦争の片鱗もある様な、リベンジ的。
映画として、お涙頂戴見たいな演出は、見事に、演じているが、共感できない、また、余りにも、海外の部隊も、中国も、油断し過ぎな演出も、内容が、軽めなら、楽しめるが、結構殺戮シーンが、多いので、不完全燃焼気味。
最近の映画の流れでは、演出や効果音などで、グロいシーンは、観客にイメージさせる手法が多く、鑑賞する時も、精神的負担が少ない、内容も、もっと練り込まれて、いたら、希望を失わない若者たちの旅立ちの作品になったと思います。
ただ、親父さんと同僚のシーンは、いいテイストしてました。
映画してました。
平和への祈りを込め、おる折り鶴、願いが、通づると言われています。
世界のいざこざが、話し合の内に解決して欲しと願います。
その祈りを込めて、