ジョーカー:P.N.「シルエット」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-05
エネルギーをとても感じた映画。
もともと教訓じみた映画は好きではないので、こういった人間の狂気、心の奥底の悪とか描いたものが好き。
ずっと前に観たコッポラの「地獄の黙示録」を観た時に感じた、怖さと迫力を感じた。
主演のホアキン・フェニックスが素晴らしかった。
エネルギーをとても感じた映画。
もともと教訓じみた映画は好きではないので、こういった人間の狂気、心の奥底の悪とか描いたものが好き。
ずっと前に観たコッポラの「地獄の黙示録」を観た時に感じた、怖さと迫力を感じた。
主演のホアキン・フェニックスが素晴らしかった。
全てを台無しにするあのラストは凄いです。怒る人が多いのは無理ないですが、これが最後にならず是非またドラクエの映画化してほしいです。ただ今回は本当に残念な仕上がりでした。
観に行って良かった~と心から思えました。
役者さんの演技が皆さん素晴らしい‼︎
お婆ちゃん役の水野久美さん、現在放送中の民放昼ドラとはガラリと違う役柄で‥流石ベテランですね。
こういう映画がもっと注目されて欲しい。家族や地域のかかわり、色々考えながら当たり前の日常を大切にしたいと思いました。
勝利くんの演技 自然で凄く良かった。東くんのラップ泣くつもり無かったんだけど 自然に涙が溢れてきて感動しました。
麒麟の子の歌も映画に合っていて良かったです。
映画観終わってからCD買いに行きました。
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キャストファンとして観にいったけど、どの世代も楽しめる青春映画になってました。 アイドル映画って感じがしなくて邦画らしい作品。 伏線が最後に回収されていくところは気持ちよくて東のラップシーンは感動しました! 創楽と中弥も愛すべきキャラクターだしそれ以外の生徒達にもスポットがあたっていてよかったです。 ドラマとHuluみるとより楽しめます。 たくさんの人にみてもらえますように
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芸達者しか出てこない!みなさん素晴らしかったです。特に綾野剛さんが、発作を起こすシーンは震えました。
そして渋川清彦さん。しばらくは他の作品に出ていても、憎しみの目で見てしまいそう…。
カメレオン俳優ハビエル・バルデムとペネロペ・クルスの共演も愉しく
とても面白かったです。最近は話題作ばかり観に行ってましたが、今回は久し振りに、もう一回と思うような素敵な時間を過ごすことができました。やっぱり中井貴一さんの演技力が素晴らしいと思います。
冒頭の銀行襲撃シーンから目まぐるしい展開で想わず引き込まれるが…
府中の人、祭り好きは必見です。そのほかの人にも、なんか明日からがんばろっ。って思える映画です。
新しいキャラクターたちもかわいかったです。
特に子供にはフォーキーが好評でした。
なんとなく子供には怖いのかな?と見る前は思っていましたが
逆に、3に比べるとマイルドな感じになっている印象でした。
切ないシーンも3に比べるとかなり少なく、アクション的なシーンが多かく楽しい作品でした。
ボー・ピープがかなりキャラが変わっていてそれもまた面白かったです。
更に,本レイチェル・マクアダムス等が御馬鹿なナイト・ゲームを愉しむ日々をsuspenseタッチも交えて映し出したcomedy作品が劇場未公開な映画〈ゲーム・ナイト〉。其れは其れは熱々でラブリーな一面も~💏
🐸でも,何たってカメレオン俳優ウデイ・ハレルソンの存在感なの哉!
彼の歌をユーチューブで見て感激しました。映画が楽しみです。家内と二人で初日に行きます❗
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小川さんと美沙の銭湯前でのシーン。
父から娘への言葉は、カッコいいものではなかったのかもしれませんが、寄り添うような言葉と表情が本当によかった。
何回間違ってもやり直せばいい。
まだ、必ず間に合うから。
たくさんの人の背中をそっと押す、素敵な映画です。
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EDで『GET WILD』が流れた瞬間、当時リアルタイムで見ていた15歳当時のことを瞬時に脳裏に浮かび、涙が止まりませんでした。
アノときの空気感も匂いも、全て甦りました。
『シティハンター』は『GET WILD』と共にあり。
『GET WILD』無くしては『シティハンター』を語れません。
往年のシティハンターファンなら、EDて必ず涙します。
料理が好きだけどネズミのレミー。
恵まれた環境では無い天才シェフ、でも最後に彼を評価して支える周りの暖かさにホロリと涙がこぼれました。
皆こんなに温かかったら、なんて思ってしまいました。
私もレミーが作った料理を食べてみたいです(^^)
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原作を読んだ上での鑑賞。
原作があまりに良過ぎて楽しみに観に行きましたが、酷さにガッカリです。とにかくみんな必死に練習しまくってて、「天才」って感じが全く伝わってきません。技術的な部分はすでに到達しているコンテスタント達が集まってるはずで、特に蜜蜂王子はホテルの部屋で血が出るまでピアノを叩きまくっては、興醒めです。彼がホフマン先生からのギフトであるって事も全く伝わってきません。
ギフトの影響で、日々成長していく亜夜の様子も描かれておらず、この映画は何を伝えたかったのか不明です。指揮者にピアノの鍵盤をポーンって鳴らされるってシーン必要ですか?意味不明な演出。
全てにおいてガッカリで、こんな映画なら映像化すべきではなかったと思います。本当に残念でなりません!あの小説をこんな愚作に仕上げられるのはある意味奇跡です。
憧れていた、大好きなカトリーヌドヌーブの演技に涙してしまいました。真実の中の彼女の生き方のような人生が送りたいと思いました。カトリーヌドヌーブの堂々とした姿に大女優の貫禄を感じ、さらに今後の活躍を記念します。
校則ばっかりありすぎ自分の自由も必要だと