俺たちに明日はない:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-09
撮影バーネット・ガフイーのカメラワークはフエイ・ダナウエイを瑞々しく,一際印象的にモダンガールに写し出す…。アカデミー撮影賞にも輝いたアーサー・ペン監督の代表作
撮影バーネット・ガフイーのカメラワークはフエイ・ダナウエイを瑞々しく,一際印象的にモダンガールに写し出す…。アカデミー撮影賞にも輝いたアーサー・ペン監督の代表作
ロックバンドをやっている知り合いが本篇をベストcinemaに挙げる。其のプロテスト・ソングが心に響いたんだ🎵原作者ビクトル・ユゴーのスケッチや銅版画を美術館で観た事が在ったけど凄く繊細緻密でいて躍動的で群像劇の本篇に通じ会うstyleだ
現実にも訳が分からないルールっていっぱいあるのだろうけど、
個性を潰す、とにかく服従をさせるようなルールを子供のうちから設けて、それが社会に出たときの為にはならないと、
今自分が社会人だからこそ思いました。
1歩踏み出す勇気を持つこと、自分の意見を言うことの大事さを教えてくれてると思います。
2019年11月8日の金曜ロードでカット版を見ました。
自分はホラーはまぁまぁ見れるくらいなのですがR15のものをカットしただけなので正直怖かったです。又ウォーキングデットの様なグロいシーンがあり、子供が夜更かしする金曜日に放送する内容ではないなと思いました。
その反面少年逹の絆を見れて良かった気もします。
ホラー好きの方にはオススメしますが心臓が弱い方などはトラウマになるかもしれませんね。
内容が子供には刺激が強すぎますのでお子さんがいない所で見た方がいいかもです。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ゾンビの息遣いが荒いのに吹いたwwww
ゾンビって呼吸するんだね~wwww
何から何までチープ。
低予算を否定するつもりはないが、思想がない、リアリティがない、死人が生き返ったらどうなるかなんにもわかっちゃいない、こんなもの見て感動するわけないでしょう。
ラストは女の子を俯瞰してたけど、カメラマンはドローンだったの?誰がレンズについた血を拭いたの?
、、、というツッコミどころ探しにはもってこいの、ある意味面白い映画でしたwwww
我が子が調度高校2年生の時に不登校で転校したので、希央と娘を重ねたり、自分と希央のお母さんを比べたり…
個人的には苦しくなる場面もありましたが、映画を見るうちに自分が高校生になったような気持ちになり、創楽の頑張りや東くんのラップに勇気を貰い、エンディングの主題歌を聴きながら、今日から前を向いて頑張ろうと思いました。
主役の佐藤勝利くんの美しさと演技力に拍手したいです。
東くんのラップがこの映画をより素晴らしい映画に押し上げていると思います。
ジャニーズ映画だからと敬遠されてしまうのが惜しいです。
あらゆる世代の方に是非観て欲しい映画です。
アイデア一発もののアクション映画かと思ったら、侮るなかれ、なかなかの良作。
癒し度120%
老若男女全ての人に見て欲しい!
笑って泣いて温かい気持ちになって周りの人に優しくなれるそんな映画です。
すみっコ達を見守るナレーションの井ノ原快彦さんも素晴らしいですし本上まなみさんの読み聞かせみたいなナレーションもいいです。
主題歌の原田知世さんの歌声も素晴らしかったです。
イギリス人の恋愛観、結婚観、家族観、人生観、仕事感、生活感が良く分かる心温まる作品で、イギリスで大ヒットした大好きな作品です。
お友達の家や学校、いつも歩いた道や大好きなヒースの大好きな場所が映っており、幸せな日々や友達の顔や思い出が浮かぶ、私にとってとても大切な作品です。
あまり期待せずに観たのですが、覆されました。
どの作品もとても良かった。
感動しました。
1本目の「Beautiful」ですでにウルっときてしまい、2本目の「魔女に焦がれて」では静かに見入り、3本目の「On The Way」はまるでドキュメンタリーのようでエンディングでも涙が止まらず、4本目の「GHOST」もラストシーンでこみ上げ、最後の「海風」では全編通して切なくなりました。
心に残る映画でした。
主人公もヒロインも友達も先生も、ただの人間。全く派手じゃないのに、強さがある映画。ラップシーンは圧巻です。
ドラマやHuluで、何かが起きたからと言って大きく生活が変化する訳でもなく、そのままイタい高校生な創楽くんもリアル。
ただ、ひとつきになるのはエキストラの反応がみんなおんなじ。
ここで騒ぐ人はずっと騒ぐしここで創楽にグチグチ言う人はそんなにすぐには乗ってこないし………って思うけどはいここでブーイング!はいここで創楽に加勢!っていうのがちょっと不自然に感じました。
ミア・ワシコウスカ嬢とベテランのHollywood大女優役のジリアン・ムーアのbattle心理劇のdynamism。名画座で観て来たばかりのフィリップ・ガルル監督の〈救いの接吻〉〈もうギターは聞こえない〉も男女を廻るそんなフロイト風の心理mystery
Huluで配信されていたドラマを見て、気になったので観ました。
日常を描くゆるいものかと思いきや、人間の生きざまや反骨心を丁寧に描く近年稀にみる良い作品だった。
主演の佐藤勝利が素晴らしい
自然というか、アイドルらしくない言ってしまえば少し気持ち悪いキャラクターを見事に演じきっていた。脇を固めるキャストも見事だった。
女性が多い劇場だったが気にならない映画好きは観るべき作品だと思う。
そして,又もやシンガポールのセレブな家柄の障壁は限り無く高いんだけれど,此の二人の恋の行方は如何
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鬼邪高のスピンオフです
全員顔がいい!!
キャラもいい!!
クロスオーバー作品だけどしっかりストーリーの筋も通ってるし、鬼邪高も鳳仙もすごく魅力的
ハイローシリーズの中でも特に初心者に優しいです
ありがとう髙橋先生ありがとう村山さん!!
そして,本リリアーナ・カヴァーニ監督と並ぶ新しいイタリア映画の流れを創るサルヴァトーレ・サンペリ監督のフローレンス・ゲリン,カトリーヌ・ミケルセン共演の映画〈若妻の匂い〉1986年も又,若妻と召使を廻るエロスとタナトスの佳作だった…。
最初は、あまり期待していなかったけどなかなか面白かった。また、観たいという気持ちになりました。ディーン藤岡カッコ良かった~
女装comedyはダステイン・ホフマンの映画〈トイッテイー〉等演技力が至極試されるんだなあ…。本篇のロビン・ウィリアムスの場合は如何
ヴィム・ヴェンダース監督の本篇のエモーショナルなミュージック記録映画を観ると,此れが又は映像詩人のジョナス・メカスが監督した〈ウオールデン〉〈リトアニアへの旅の記憶〉〈lost lost lost〉見たいにrhythmを刻みたく為るんだなあ🎵
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チープなゾンビ映画かと思ったら、後半で真実が明かされ笑いに変わる映画。
愛してる、愛してない…という洋画に少し似ている部分があると思った。
あちらは恋愛映画を別の視点で見ると恐怖のドン底に陥れられて、それが真実というほぼ逆の構成なのだけれど。
怖い映画が苦手な私でも別に平気だったので、怖いと思って敬遠している方でも大丈夫だと思う。後半で怖さが吹っ飛ぶし。
ただ、私的には中の下位の面白さで、絶賛する程の内容でもないかなと思った。頑張って撮影している姿勢は伝わってくる