雪の轍:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2019-11-18
TV番組の世界遺産で奇岩地帯のカッパドキアの光景を観ていると雪に鎖ざされた冬のアストリアのホテルが舞台の本篇の事が様々と想い浮かぶ
TV番組の世界遺産で奇岩地帯のカッパドキアの光景を観ていると雪に鎖ざされた冬のアストリアのホテルが舞台の本篇の事が様々と想い浮かぶ
シャロン・ストーン主演のサスペンスmystery映画〈硝子の塔〉は本篇の脚本ジョー・エスターバスとヒロインのストーンとの再タッグの作品
青年弁護士リンカーンが活躍する法廷劇。1830年代の時代背景の群衆表現が優れており、開拓と国家創生の両面が垣間見れる。リンカーンひとりが常に冷静沈着で物事に対処する姿勢が強調されて、ヒロイズムのメッセージ色が強い。制作された1930年代後半の時代の影響があると思われる。それでも後半の裁判場面にフォードタッチのユーモアとヒューマニズムが展開されていて充分楽しめます。傑出しているのは、殺人の罪に問われた家族の描写で、フォード監督が愛して止まない思いやりのある家族像を見事に創作している。ほとんどセット撮影と見たが、野外シーンの構図の美しさは絵画の如く素晴らしい。
あまりにつまらなくて、耐えきれず途中退場した。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
凄い考えさせられる作品だった。昔のしんのと現在のしんののぶつかり合いによって昔のような信念を持っていくしんのに心打たれた。今なんとなくで生きている自分のような燻っている人に見て欲しい
アオイカワイイ
原作と全く違うふざけるなよ
もっと原作に沿ったやつ作れよ
捕虜収容所内での人種差別問題にも斬り込んだ異色の戦争映画,ブルース・ウイリス,コリン・ファレルの共演もさることながら脇も固めたcasting,CGを駆使した特撮等も見事な息詰まるドラマ。原題はファレルが演じた主演の「ハートの戦争」
とてもいい話でした☆☆
絵も上手かったです☆
とても感動しました☆
でも気づいたことがあります、このムービーを見て、なんか足りないものがあったんです。もっとポイントが欲しかった。ちょっと理解するの難しいんですが、申し訳ございません。
「君の名は」と比べて、「君の名は」の方が良いと思いました。
でもいい話でしたから別にそこまでは気にません。以上です。
私の感想を読んで頂いて、ありがとうございます
メインの曲も蒔田演奏する「幸福の硬貨」も音楽がすごく良かったです。パリの街並みやニューヨークセントラルパークもキレイでした。洋子役の石田ゆり子がとても素敵でした。好きですこの映画。。。
テレビで見ましたがなにがいいかさっぱりわからない。
なんの感動もなかった。
林遣都の別の顔が見れる作品。ぜひどこかで見れたらいいなと思います。ぜひ、公開またはDVD販売よろしくお願いします。
予告編をアマゾンにて視聴した限りですが、かなり画質が良くて、これは、やはりDVDなどで市販販売を是非とも願いたいですね。
本篇撮影の名手ロバート・リチャードソンの自由自在なカメラワークの妙
終始画面に惹き付けられた。街頭演説の菅との場面は緊迫感があって秀逸。職業人としての矜恃。やる気出た。
高度に隠された伏線は令和トップクラスの出来合いで、普段考察しながら作品をみる私でもまったく予想が出来ませんでした。
この映画はドラゴンクエストやロールプレイングゲームに思い入れのない人には良作に思えるでしょう だがしかし、私はこの映画を否定しなければならないRPGが好きならこの作品を否定せずにはいられない
どんなに伏線が素晴らしくてもそれだけで良作とは言えないのだ
喉が乾いた夏の日に冷蔵庫に入っていた黒色の液体でかつ赤いラベルに白い筆記体のローマ字が書かれた飲み物がコーラではなくめんつゆでそれを飲んでしまった感じの映画
「新聞記者」「新聞記者ドキュメント」このような作品が発表されることに感動しています。腰砕けの政治家やジャーナリストが多い現状の中で真正面から真実と向き合おうとし、不正に立ち向かおうとする望月記者の姿勢、勇気に心から賛同し、支持します。
望月さんのような人物の出現を、政治に失望し無関心に追いやられている多くの国民が求めています。これは決して誇張ではなく、望月さんのような人物には是非政治家として伸び伸びと活躍していただきたい。多くの国民は必ず支持し、ついていくでしょう。今、政治の世界に求められているのは、身の保身ばかりを考える政治屋ではなく、国民に明確な方向性を示し、強力なリーダーシップで牽引していく政治家の出現です。数ではなく、そのような人物はたった一人でも国を変える力になるでしょう。望月さん、頑張ってください。あなたを心から支持するものです。
普通に面白くなかった。
お金を返して欲しい。
自爆テロリストの持つウラニウム時限爆弾を阻むジョージ・クルーニーとニコール・キッドマンとのチームプレーの見事なシーンはサイレント映画の古典作品〈戦艦ポチョムキン〉の有名なOdessaの階段のモンタージュを思い出させるテンポだった
恋愛ものと違って、内容がある映画でなんかよかった。
期待してなかったからなおさらかもしれない。
キャストのみんな最高❗ブルマ姿も見れたから❗DVD 出ないかなあ‼