ハーレイ・クインの華麗なる覚醒 Birds of Prey:P.N.「まーりゃん」さんからの投稿
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2020-03-29
なんも考えなくていい映画。チャーリーズエンジェルぽい。最後は女性ヒーロー一挙集結でちょっと笑える。とりあえず、男性のシンボルが何度も蹴り上げられるので痛そう。
なんも考えなくていい映画。チャーリーズエンジェルぽい。最後は女性ヒーロー一挙集結でちょっと笑える。とりあえず、男性のシンボルが何度も蹴り上げられるので痛そう。
アメリカの激動の歴史を、終始落ち着いた、落ち着いた表情を崩さないようにしている執事の目線で観せていく作品。
フォスト・ウィテカーの演技が絶品。脚本もよく練られている。
周りや世間の評価は高いが、私的には単純に面白くなかった。私の地元では韓国人が通う学校があるが、今から25年ほど前、兄が韓国人学生に向かい「キムチくせーな」と言葉を投げると、相手は怒り狂って追いかけてきたという話をしていたのを思い出した。匂いに関して何か劣等感でもあるのかね?そんな私も欧州諸外国で白人が鼻をつまんで臭いポーズしながら、揶揄された経験があります。
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韓国映画がアカデミーって事で観に行って来た。この監督の作品はいくつも高評価を得ているので期待していたが、作中で友人への裏切り 都合の悪いことには嘘で対処 書類だって偽造した上で騙す 利己の為に他者を陥れる 自分より下の階層には徹底した高圧的な振る舞いと赤裸々に韓国人のメンタリティが描写されいて格差社会問題以前の道徳観やナショナリズムがスクリーンいっぱいに現れてて終始笑えない映画でした。極め付けは社会の底辺に居る事を自覚しつつ開き直っている父親が、格差を目の当たりにしてコンプレックス爆発させ矮小なプライドを保つ為に凶行に及ぶ様はまさしく半島の人って有様ですね。
ストーリーの流れも多様なジャンルを盛り込み過ぎて無理矢理な&ご都合展開が目に付いた。
表現や描写方法は見事だが、ストーリー展開との齟齬が大きくてそんなに評価されるものか?が感想ですね。
ジョン・キューザック,一際,素敵なコーン・リー等豪華castingの本篇
冒頭のアニメーションからエキサイティングで刺激的な時代背景・情勢
笑いあり、感動ありのハチャメチャヒューマンストーリー
2度、3度観たくなる映画!!
出演者は吃驚する位、豪華な顔触れなのですが大した映画では無いですね、笑いの要素も薄ぺらい感じです。
只広瀬すずが出て、いるから引き立っているだけの感じがします、1900円も取る映画ではありませんね、福島50
を観たかったですね、
最悪。アニメキャラを全然まねてない
更に高畑勲演出、画面設定・宮崎駿の黄金コンビのアニメーション〈アルプスの少女〉はスイスの絵画の様な山岳風景も美しい!ハイジの高揚した気持ち,おじいさん、おばあさん、動物,仲間たちの奇蹟の感動篇
荒井由実の曲がマッチしてるんだ🎵
新型コロナvirusがパンデミックする地球の現在,一番観たい作品かも知れない本篇。出演の佐藤浩市が主演したスペシャルドラマ「Aでない君と」は加害者息子の親が被害者の親と向き合う重いテーマに迫った力作
ポップなエンドロールに続き最後の文字はパリ・コミューン時の落書き「舗道の下にはビーチ…」,監督ポール・トーマス・アンダーソン,ワールドの煙に巻かれて仕舞いそうだ
映像は怖い部分がありましたが、ストーリーはイマイチ。
ストーリーとはほとんど無関係の入院している謎の少年に、何で殺されたのかわからない主人公の友人たち…。もうちょっとしっかり物語を作ってほしいなと思いましたo̖⸜((̵̵́ ̆͒͟˚̩̭ ̆͒)̵̵̀)⸝o̗
とてもよかった。興奮した
ルキノ・ヴィスコンテイ監督の遺作のmuseラウラ・アントネッリとマルチェロ・マストロヤンニが共演した映画〈悦楽の貴婦人〉も,passionと老いと死と感染症が本作品と共通する主題に沿って開く…デカダンス!
本篇の魅力は,エリック・ゴーテイエの流麗なカメラワーク何だろう…
いよいよ4月2日迄と期限が切られての十何度かの鑑賞です。限りなく20回に近い回数です。未だに発見があり、会話の末の微妙な間が想像させる余地が味わいがあります。河原で緒方さんが迅迅を見る間、修理する件の美里と迅の間、酔って帰った渚を何度も振り返る迅の心理、裁判所で結論を出した2人の笑み、ラストの迅の玲奈への反応と笑み等が目を引きました。お通夜で告白後の迅に手を差し出す老人も良かったです。今後のhisロスが怖い、コロナ警戒ニュースの夜です。
シリーズ最高に面白い作品だった、続きもある終わりかたたで次作品楽しみです。
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上映期間が短い気がする…。コロナのせいで上映してなかった期間もあるのに…。残念、もっと多くの人に観て欲しいな…。
前半はTVドラマの延長のような感じで…にやにや笑って観ていたけど、途中から映画ならではのスケールで展開。そして、神野ゴウ君の感動する校内放送と学校中に響き渡る合掌…。決して納得がいく結末じゃないけど、爽やかさが残りました。
甘利田と神野の最後のやり取り…、いいね~。TVドラマの最終回(カレーライス)を思い出します。ほっこりして帰宅の途につくことができました。
この終わり方なら、続編作れますね。
映画館で上映しないなら、DVDで(出るよな?)もう一度見よっと。