ドラゴンクエスト ユア・ストーリー:P.N.「プリン」さんからの投稿
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2020-04-26
こんながっかり作を人に見せるなんて信じられない。
何が目的なのか、理解できない。
キャストもいたたまれなくて可哀想。
見た人も可哀想。
こんながっかり作を人に見せるなんて信じられない。
何が目的なのか、理解できない。
キャストもいたたまれなくて可哀想。
見た人も可哀想。
要になっている
パンプキン王国のたからもの
が描きれていない
キャラクターもきちんと描きれていない
時間の関係だから仕方がないんだろうけど
豪華声優を使って もったいない
同じ寅さんなのに,こうも違うんだなあ…。ドタバタなサザエさん型ホームドラマの元祖で皆若いんだ
確かに映像は豪華なんだけどなんか違うんだよなぁ…
DBの良さは悟空とベジータだけじゃないんだよ
キャラクター全員に魅力があって、見せ場があって、それでも勝てない強敵に颯爽と現れる悟空とベジータにワクワクして心が熱くなるんだ
今の喧嘩好きで説教したいだけの悟空のどこに魅力があるのかわからない、子供向け作品とは言え変わってしまった悟空にガッカリした
萌音ちゃんと真逆なキャラで演じるの大変だっただろうなぁって思いましたが、あまりにも違う萌音ちゃんすぎて観るのに躊躇したのが正直なところだったけど、さすが萌音ちゃん!
見た目では判断できない、中身に熱い物を持った若者が沢山いるのを表現できている気がした。真逆のコンサルティング役の山崎さんの掛け合いも絶妙で段々引き込まれていった。
どんな作品でも、萌音ちゃんから、じんわり伝わる感情表現が好きだなぁとつくづく思いました。
超感動しました。何度見ても心を動かされる映画でした。
評価星3以下の人もう一度見るべきです。
思い出のマーニーDVD、Amazonで初購入しました。マーニーと杏奈の一番良い所は、笑顔と声が一番可愛くてそれが一番映画の中での印象的でした。本当にマーニーと杏奈のファンになって良かったです。
原田マハ原作の芝居を青年劇場の公演で新宿紀伊國屋ホールで観た事が有った。其れは存亡の瀬戸際に立つ名画座の物語。コロナ禍で主演役に決まっていた筈の志村けん版がもう観られ無いのが一際寂しい限り何だ
本篇をロードショー公開時に試写会で観た時は力作でありながらもジュリー・ルイス等アメリカン漫談なキャラは馴染め無いで居た…。今回はコロナ・ウイルス禍で志村けんが亡くなった時、海外mediaは彼をジャパニーズ,キング・オブ・コメディと呼んだ。現役の才人を容赦なく襲う感染病!stay homeの大きなmessengerの1人と為った見たいで
2005年ノア・バームバック監督作品。ヒッチコキアンなウエス・アンダースン監督が見出だした新鋭丈に彼の映画的な記憶力とオマージュ感性が愉しい!「勝手にしあがれ」「野生の少年」等ヌーベルバーグ映画…。親の別居と云うホームドラマが孕んだ群像劇的な縺れ合い。ラストの巨大烏賊と鯨の生存競争風景の博物館展示シーンが本タイトルでね
ジャンルムービーとして、ここまでやってくれれば大満足。
主演のマ・ドンソクに、この1本でファンになってしまった。
映画を酷評している人達に対して、心が狭いだの批判的なこと言ってる人がいて驚いた。映画の評価なんて人それぞれ違うんだから、いちいち口に出すなよって思ったわ。ていうか、他人の感想を認めずに、自分が勝手に決めた正しさを他人に押し付けてくる人間の方が心が狭いだろ。ドラクエファンの目線から見た感想っていうものを頭ごなしに否定するなよ。少しは他人の感想を見て、そういう見方もあるんだって思えるようになった方がいいと思うよ。
日本映画専門チャンネルで大林宣彦監督追悼番組として放映された一本。先立って本篇出演の常盤貴子,岩井俊二監督、大林宣彦監督との鼎談番組も視聴。アマチュア精神で旺盛に撮る映像作家style,創作秘話も大いに語られた。目まぐるしい迄の異色のデビュー作品〈ハウス〉に続いて本篇の映像美と其の話術を堪能
シュバンクマイケル監督のシュールでサデステックなcollage風な要素濃厚な本篇こそ大林宣彦監督の映画デビュー作!そしてpsychedelicな色彩のミュージカルなstyleは,もう諧謔的な奔放自在さと相俟って奏で合う
テレビドラマから映画にきましたけど、おもしろかったですよ。
おもしろかった。夢中になれた
マリア・カラスの秀逸なドキュメンタリー映画を観ていてオペラ界から一時去っていた頃に映画女優として蘇ったヒロイン,其れは本ピエル・パウロ・パゾリーニ監督の〈王女メディア〉,マリアは新人ながら主演の大役…。もう一度本作品を見たい
そして本篇に出演のアンソニー・マッキーがヒロインのジーナ・ロドリゲスと共演しているサスペンス・アクションが映画〈ミス・リベンジ〉ハードウイック監督作品2019だった
まず「1週間で記憶がなくなるのがありえない」との感想をみたが、それを言ったらおよそフィクション作品が成り立たないので、設定が受け入れられないなら観なければ良い。
本題として、実写化は作品が世に広がる機会だから、肯定的に捉えたいが、本作は監督・脚本家が原作に対するリスペクトを欠いていたため、駄作となってしまい残念である。
(ⅰ)脚本家が「原作ありきで書くこと」と「新規作品を書くこと」の違いを理解してないこと、(ⅱ)原作と違い「恋愛」を主題としたかったようだが「恋愛映画」にもなってないこと、(ⅲ)「友達との記憶」が消える設定なのに、友達になってない段階で記憶が消えるなど基本設定すらいい加減だったこと、など語り尽くせない。
もし、監督・脚本家が自身をプロというならば、二度とこのような原作ファンに苦痛を与える作品を世に出さないで欲しい。
木村拓哉の全てが良かった今までにない木村拓哉でした。木村拓哉の努力を見たことでした