リトルプリンス 星の王子さまと私:P.N.「水口栄一」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-05-13
星の王子さまは私の宝箱のようなものだった。この映画を観た時にスクリーンすべてが優しさに包まれていることに感動した。
星の王子さまは私の宝箱のようなものだった。この映画を観た時にスクリーンすべてが優しさに包まれていることに感動した。
私は50代から介護の世界に入ったが、この映画のおかげでケアマネになることが出来た。忘れられない作品だ。
人間失格を観た。生きていることが楽しくなった。生きていることが愛しくなった。そんな思いにさせてくれる。
私の家は浄土真宗の門徒である。それだけにこの映画は私の心のフィルムに焼きついて離れない。見事な作品だ。
ルパンがカッコよくて感動した
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
3流SF映画になりさがった。新しいSWと評価してるエセ評論家がいるが、フォースの概念をぶち壊し、ソードバトルもなし。なぜSWなのか?上記があるからSWなのだ、上記がないとただの3流出SF映画。新しいのではなくただぶち壊して新しく感じただけ。チョコボレースあたりで寝てしまった。なぜ、仲間思いで父を暗黒面から救ったルークは甥っ子殺そうとするの?。
私は永井荷風の人生に興味があり、この映画を観た。娼婦お雪の可憐さ、美しさが忘れられず何度観たかわからない。
刑務所を舞台に繰り広げられる彼らの懲りない日常、それはあまりにも悲しいが愛しいと思わせてくれる映画だ。素晴らしい。
ムーミンが大好きだ。私のライブラリーにはムーミンパパ、ムーミンママ、ちびのミイの縫いぐるみがいっぱいだ。ムーミンの映画は誰でもダメなところがあってもいいんだよと教えてくれる。
火花を観て、ラストシーンで涙ぐんでしまった。そこには芸人たちのひたむきな生への叫びがあった。
あのシャロン・テート事件が絡む…
💃本篇の原案・シナリオのスーゾ・チェッキ・ダミーコがメリメのカルメンを脚色アレンジした映画がフランコ・ネロ主演の〈裏切りの荒野〉
支援学校に勤務する妻に勧められ視聴しました。障害者の性を知ってもらえるいい映画やと言ってました。知的障害や重度障害者の方達の事も知ってほしいと言ってます。佳山明さん、特徴のある声とはにかんだ笑顔やしぐさ、めっちゃかわいいですね。私も笑顔になりました。
大して調べずにDVD借りた事に酷く後悔。
人間失格でも太宰の半生でも無い。完全なフィクション。
どこに主観を置いて見るのか、最後まで分からず。
伏線も深みも無い作品。
太宰ファンなら大激怒でしょうね。DVD代250円。
キットカット袋買って、爆食いしてる方がいい。
意外な結末です。か弱い北川景子さんと怖い深川恭子さんが見れますよ。
原作も既読で知人がエキストラで出てるので視聴しましたが残念な出来でした。知人を見つけた時だけ爆笑しました。
新宿・歌舞伎町は私の遊び場だった。だから新宿スワンを観ると熱い思いが込み上げてくる。強烈な個性がスクリーンに炸裂する。
曽根崎心中を観て、近松の世界にはまった。原作を読み、お初天神へ行き、近松の墓へ行った。生きることの喜びと悲しみが見事に凝縮されている。
ヘルタースケルターは実にエキサイティングな映画だ。沢尻エリカさんの演技は素晴らしい。
異人たちとの夏を観てからプッチーニが大好きになった。プッチーニの音楽を聴くたびに美しいシーンが甦る。