映画感想・レビュー 86/2627ページ

ラビット・ホール:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-08

ラジオで聴いたNHK短歌のお題は穴,と云うことで想い浮かんで来るニコール・キッドマンのヒロインの本篇或いはイタリア映画墓泥棒と女神,人体探索SF映画ミクロ決死圏も。詠まれた短歌にはベトナム戦争も

BLUE FIGHT ~蒼き若者たちのブレイキングダウン~:P.N.「さこ」さんからの投稿

評価
★★☆☆☆
投稿日
2025-02-08

クローズなどヤンチャ系の映画を見てきた人間からすると、主役の方々の迫力もないし、今から、仮に、のびる人としても
作品としては、イマイチ合ってない

少年院上がりの設定で悪さのオーラも出せてないし、優等生がいじめられていて格闘技目指してるって方がしっくりくるような。。

話しも、淡々とガイドラインにしたがったような流れでワクワク感もなくアドレナリンが出るような映画でもなかった

主役の子の役?なのか、口元をずっと動かすような感じが気になって気になって仕方なかった💦

言の葉の庭:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-08

今朝のNHK関西発ラジオ深夜便人ありて街に生きアンコールは作家の佐々木良,現代語奈良弁訳の萬葉集。特に恋歌は萬葉集にインスパイアされた本篇映像も連想させて

劇場版『氷川きよし / KIYOSHI HIKAWA+KIINA.25th Anniversary Concert Tour ~KIIZNA~』:P.N.「◯◯◯◯◯◯ぽ」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-07

映画の帰り道、ライブに行った時のような高揚感を味わえた。大きなスクリーンでライブ中のKIINAの表情、細かい仕草、舞台裏のKIINAまで見ることができ、心が震えた。魂が込められた歌に自然と涙が溢れる。心が温かくなったり、感動したり、エキサイティングな時間でした。

Alice THE MOVIE 美しき絆:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-07

⚡今朝のNHKラジオ深夜便はAlice特集,デビュー曲からチャンピオン迄の色んな曲をコンパクトな紹介と共にリスナーのリクエスト葉書を読みながら番組進行,矢張り映画化された帰らざる日々が胸を熱くさせ

あ・うん:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-07

今朝のNHKラジオ深夜便絶望名言アーカイブは本篇原作の向田邦子,頭木弘樹の文學案内でドラマの奥深い魅力。NHKTVドラマ版では杉浦直樹の声も懐かしく聴き入り

上を向いて歩こう:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-07

今朝のNHKラジオ深夜便オールナイトニッポン・コラボ特集最終夜guestの高橋英樹,カラオケで九ちゃんの上を向いて歩こうをリクエストすると流れる映像にはいつも本篇が在った。其れは兎も角多くの舞台,映画,TV等から名優の声から多くを学んだと云うエピソードを披露。時代劇の時は声を低くとか。好きな映画音楽では禁じられた遊び,ゴッドファーザー愛のテーマ

ベニスに死す:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-06

NHKCultureラジオ百歳に為る三島由紀夫,小説・禁食論の回。何処かトーマス・マン原作のルキノ・ビスコンティ監督作品の本篇にも通じ逢う一面が在るんだなあ!

不射之射:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-06

NHKラジオ深夜便,頭木弘樹の絶望名言アーカイブは中島敦,世田谷文学館で観たムットーニの人形劇ワールドにも虎に豹変する中島敦作品が在ったことが想い浮かんで

世紀の光:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-05

恵比寿映像祭が開催中の今,想い出されるのは本篇監督のビデオ・インスタレーション等だった。映像祭でも偶然隣席に座って

光のノスタルジア:P.N.「pinewood」さんからの投稿

評価
★★★★★
投稿日
2025-02-05

本篇と真珠のボタンをロードショー公開初日に観たのは名画発掘の老舗神保町だった。支配人の舞台挨拶も在り充実した二本立て。知人が本監督最新作を観てスピーチして居た。其れもまた期待される作品何だ

セブン:P.N.「人生は、引き寄せの法則」さんからの投稿

評価
★★★★
投稿日
2025-02-05

ハリウッド作品の世界を席巻した90年代の作品。

当時の空気感、照明や演出が、より、時代を感じさせます。

最近の作品では、時代を古く設定した場合に見るシーンは、この作品を参考にしているのかな?
と思ったりします。

公開当時は、こうゆうジャンルは、結構、消耗するので、初鑑賞。

古さや人生経験から、割合、普通に鑑賞できました。

数年前に、公開された、「異端の鳥」と言う作品があり、発禁の書をベースに描かれ、同じく、七つの大罪がテーマで、当時、作者は、偏見に見舞われていました。恐らく、作品のヒントになったのでしょう?

七つの大罪とは、神は、裁かない、法則が裁くから、七つの大罪の意味を知り、人生を豊かに生きる反面教師にしないといけない。

七つの大罪は、人類に当てはまることで、あの犯人は、その現象の人格化と言える。

引き寄せの法則を理解する時代。

人生は、あなたの想い、思考は、現実化するの真実。

願望は、良いものですが、他人を犠牲にしてまで手にする欲は、あなたを同じ穴に、引き寄せます。

欲は、夢は、自分と他人も幸せになるよう、考えて、
  
「異端の鳥」は、私達への贈り物です。戒めとして、未来を豊かに生きるヒントにしましょう。

最終更新日:2026-02-03 16:00:02

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