名探偵コナン 隻眼の残像(せきがんのフラッシュバック):P.N.「歴代最高傑作」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-04-26
個人的に観た感想は、個人的に好きなゼロの執行人を遥かに超えた歴代超大作だと思いましたね。
東京と長野で起きた二つの事件を舞台に公安や内調が動き出すというまるで韓国映画並みのクオリティだと思いました。
今時点で昭島と日本橋で見ましたが、来週は日比谷で見ようと考えてます。
個人的に観た感想は、個人的に好きなゼロの執行人を遥かに超えた歴代超大作だと思いましたね。
東京と長野で起きた二つの事件を舞台に公安や内調が動き出すというまるで韓国映画並みのクオリティだと思いました。
今時点で昭島と日本橋で見ましたが、来週は日比谷で見ようと考えてます。
雑誌の巻末のグラビアに本篇の高島礼子入れ墨不動明王等が鮮やかに。アート入墨展
🗼今朝のNHKラジオ深夜便ミッドナイトトークのguestは源孝志監督,テレビドラマや書籍出版の話,時代劇SF映画の話題も。本篇に就いてのパッションなインタビューを読んで見てまた観たく為って仕舞い
今朝のNHKラジオ深夜便・和楽器奏者,歌舞伎囃子方の鳳聲月晴インタビューの後に中島みゆきの糸も奏し
今朝NHKラジオ深夜便日本の歌・心の歌往年の名歌手は霧島昇,ペーパームーンや赤い椿の港町,服部良一作曲・胸の振り子等
本篇パンフレットを入手,ヴェルナー・ヘルツオーク監督作品スキーのジャンプ選手のドキュメントが初めて観た私のニュージャーマンシネマだったことを想い浮かべて
経済学の論文で特に草稿集等を読んで見ると作者が同じでも幾つもの視座が在って結果的に不明瞭でモヤモヤ感が残ると云ったことがまま有ると思う。文學ならそのまま呈示出来るし本篇の如き映画作品でも。ポリフォニックな視点は学術的には論争を呼ぶかも知れ無いのだが謎は知的ミステリー
🎸そして本篇に武満徹作曲のレクイエム死んだ男の残したものはも流されていて
大人な感じでとても楽しく鑑賞いたしました。
蘭姉ちゃんがコナンが捜査に参加することに協力的で驚きました。思ったより毛利探偵メインではなかったけれど、ここぞという時に決めてくるおっちゃんはやっぱりかっこいい!
最後のCパートが最高すぎたのでもう一度行こうかな…。
東京芸術座アトリエ上演の法王庁の避妊法のお知らせに荻野久作と本篇の山本宣治の人生を重ね併せた1文が在って興味を惹き
法王庁の避妊法と云う芝居を観て劇団関連の映画を検索したら上演中の本篇が在った
🐻今朝のNHKラジオ子育て深夜便の戦後童謡ソング特集山野さと子の子鹿のバンビは本篇にあやかった唄でレコードも40万枚の異例の大ヒットに為ったと云う。ダークダックスの森のくまさんや安田祥子&由紀さおりの緑のそよ風等可愛い歌声が響いて
法王庁の避妊法の舞台を東京芸術座アトリエ上演で観た。テレビドラマ版が在るのを知り本篇鹿賀丈史主演1989年と出て来た
予告や評判から、かなり高目の年齢、香港映画好き世代の男性を想像していたら、意外や意外、若い女性ばかりで、逆にびっくり。
なにせ、男臭い、アクションもの、
まあ、鑑賞して行く内に、何となく、理解出来た。
けれども、かなり、高目の男性向き作品に、若い女性ばかりとは、意外過ぎて、こちらが、びっくり。
現実でも、女性は、男性に強さを求めると言います。
作品でも、やはり、強さと希望を与える存在がキーパーソン。
懐かしい顔にも出会えます。
往年の香港映画ファンは、もちろん、若い女性も、強い男性を求めるんだなーと感心しました。
本当は、別作品が目的で、たまたま、ついでに鑑賞しようと、思わぬ発見と特別映像付きと言う機会に恵まれました。
所々の日本も面白いです。
NHKラジオ深夜便私のアート交遊録guestインタビュー出演の鉄拳,ジャッキー・チェン映画が大好きで本人を前にお笑いネタを披露,特技の漫画スケッチ帳はサイン入りでジャッキーの手元に。床屋の父親に隠れて芸人を続けて居た感動のエピソードも
今朝のNHKラジオ深夜便・私のアート交遊録guestインタビューは本篇原作者の鉄拳,ホットな人生ドラマの内容は映画ファーストキスにも通じる様なー。挫折の人生がキャラクターの持ち味と為ってるの哉!NHK大河ドラマでは幻の浮世絵師役でねぇ
👩東中野ポレポレ座で映画チラシを読み気に為った俳優が久遠さやかだったんだね
予告編を見て期待したよりは?スマホでレビュー動画を配信している人、今上映している映画のレビュー?どうかと思う、これから見ようとしている人間には迷惑、予告編的か説明補足(映画紹介)にとどめてほしい、ガッカリとか見て損した、これから見ようとしているのに見る気が薄れる、映画の感想は人それぞれなので、人が面白くないと思っても自分的には良かった事がある又はその逆も、映画の楽しみは見終わった後、色々と思う事が楽しい、この映画に関しては見終わてレビューした奴のこういう事かと思ったけど、私は人に映画の感想を聞かれて言う時は、必ず私的には良かった(またはこう思った、悪い事は言わない?)映画を語るのは好きだけど、質の悪い評論家見たいな酷評はしない好きではない、自分が良かったと思う映画(自分的に)を感想語りに留めとく、映画をただ素直に楽しみたい、いつまでも映画少年でありたいと思う。
リーアム•ニーソンの映画には私的にはハズレがない,1970年の北アイルランド紛争の時代過激派グループ対元暗殺者(殺し屋)、リーダー女悪女ぶりが凄い、若い暗殺者との関係父と子のような、島の人達との交流、リーアム•ニーソンには孤高の戦士が似合う、リーアム•ニーソンの映画はサム•ライミ監督ダークマン以来見続けている、今も活躍してリーアム•ニーソンの映画を定期的?に見れる事が嬉しい。
✒古賀太著ヌーベル・ヴァーグと云う新書第一章の扉を飾るのは本篇アントワール・ドワネル君のスチル写真,愉しみな一冊よ