南極料理人:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-09-21
浜野謙太主演の真夜中のドラマ「面白南極料理人」も同エッセイの映像化作品として毎回idea満載の笑いを提供して呉れたんだ!本篇宜しくね
浜野謙太主演の真夜中のドラマ「面白南極料理人」も同エッセイの映像化作品として毎回idea満載の笑いを提供して呉れたんだ!本篇宜しくね
『行為は、虚構よりも奇なり。』
史実に基づいて?
何だかんだ言っても、アメリカをヒーロー仕立て、日本を古くさい武士道仕立てに仕上げた作品。
まだ、『風と共に去りぬ』のほうが、武士道を称えていました。
怪しい日本人が、ヘンテコ日本語を喋っている時点で、がっかり。
知られていない史実は、上手く省いて、体裁に誤魔化される方には、満足かも知れません。
行為は、作為となって、史実として伝えられるが、それさえも、フィクションを越えるフィクションである可能性に於いて、「事実は、小説よりも奇なり。」
人間が、生み出す『行為は、虚構よりも奇なり。』
まぁまぁ、『復讐するは我にあり。』
復讐は、神様の領域、仕事。
当時、日本の戦闘・技術レベルが世界一だったことは、述べているし、山本五十六の懐疑的描写もありました。
眠れる巨人は、日本です。
TVアニメを編集し追加映像をちょっと足しただけのダイジェスト版。話は12話全部見た人以外はよく分からんと思う。
追加映像と元々の映像の画質が全然違うので違和感あるし、安い制作費の割に3100円とか払わせてボロ儲けしている映画に見える。
自分が映画館に行ったときは非常に空いていたが制作費が爆安だろうから黒字なんだろね。
ヒロインは何十機も撃墜し何十人も殺している割にパンケーキ食いながらそれを自慢する娘で、全く理解できない人間性だった。結局、空戦シーンの迫力だけ、絵と音以外は何もない映像を見に行く映画だね。
大画面、大音量でLIVEの様子が観れたのは良かったんですけど、期待し過ぎたせいか「ん?もう終わり?で?」と映画の内容にガッカリ感は残りました^^;
この映画をまた観て、感動した。これはあの時に戻りたいという思いがひじょうに共感できるからだ。私は自宅にスローカフェというスペースがある。そこでコーヒーを飲んで、過去を振り返ることが多い。それだけに気持ちがよくわかるのだ。有村架純さんはとびっきりの美人で演技も素晴らしい。大好きだ。
テレビと云う大衆mediaを逆手にとって劣等感,被害妄想に取り付かれた小人が,ダークヒーローの哀しき道化へと変貌を遂げる顛末の怖さよ
監房の韓国の詩人・伊東柱と詩に魅了された看守との関係も本篇の国民的詩人ネルーダのepisodeを彷彿と
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ペンネーム通り窮鼠はチーズの夢を見るが満席で見れなかったので急遽今日俺を見ることにしました。
都合のいい時間がそれかクレしんだったのですが、今日俺にして良かったです。
7割喧嘩、ナイフで刺すシーンで子供が怖いと言ってる声が後ろから聞こえました。友達は目を塞いでいました。
腐活動る気満々でしたが、今日俺もとても面白かったので良かったです。
無駄に正義感の強いあいつ(名前忘れた)にはイライラしました
タイトル通り、青くて痛くて脆い 映画でした
予告が上手く裏切ってくれて見応えある作品
若者向けというより、それぞれ時間を過ごしてきた大人が観た方が刺さるかも
登場人物の誰かにどこかしらきっと共感するところがあると思う
観終わったら、きっと全員の感想が違うのでは
しかし、演者がみな上手すぎる
なかなかの良作
評判とても良いですよね
強く逞しい女性の戦いを描く作品
公開初日に見に行った。
ドラマが面白いと思う人、ドラマが好きだった人は観ても面白いと思えると思う
この映画を観て、とても感動した。私は記者時代に鳥取とご縁があり、その後、パワースポットとして有名な神社ともご縁があった。だからこの映画は関心があったのだ。これはストーリーが面白すぎると思った。恋の手ほどきということだが、ひじょうに共感できるところがいっぱいあった。私は山田洋次監督の大ファンである。渥美清さんはまさに天才であり、演技は素晴らしい。後藤久美子さんはとびっきりの美人だ。大好きだ。
永瀬廉さんの大ファンです♥️
最初の鼻歌から興奮ですよw
約束したんです。
ゴールまで届けるってー!
↑大号泣しました。
廉さんの演技も何もかも大好きです。
お疲れ様でしたm(_ _)m
ヨコハマ物語を観た。とても感動した。横浜は私が記者時代にご縁のあった所だ。それだけにこの映画は興味深かった。これは再生の物語であり、スクリーンから生きるためのパワーが伝わってくる。再生には優しさと強さが必要だと思う。私はこの強さということがひじょうに大切だといつも感じている。優しさだけで生きていけるほど人生は甘くない。時には凄まじい怒りのエネルギーも必要だということだ。北乃きいさんは凄い美人だ。大好きだ。奥田瑛二さんの演技は素晴らしい。これは何度も観たくなる作品だ。
感激しました。能年玲奈さんの大ファンです。昭和の歌謡曲を歌う場面がいい。うまいし、カッコいい。テレビドラマに復活を願っている人多いと思います。彼女を見ているだけで幸せになります。
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なぜこの映画を観ようと思ったのか?アパルトヘイトの問題を扱っていると単純に考えた。人権問題より、スリーラーといった方がいいか?ティムと相棒スティーブンが当時アパルトヘイト反対運動で捕まりの政治犯で監獄に入った。それから話は監獄脱獄物語になっていった。1979年に脱獄するまでに、ティムは獄中でパニックアタックになったようだが、よくこんな冒険ができたなと思う。
監獄はヨハネスブルグの北にある、プレトリアのPretoria Central Prisonという監獄で本人ティム ジェンキンス、スティーブン リーともう一人のフランス人が脱獄する過程を映画化。圧巻は脱獄の時のモーツアルトのオペラ『レクイエム』が流れるシーンだ。この魂を鎮める歌が心地よく響く。
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戦闘シーンの迫力の半端なさは映画館鑑賞の醍醐味でした。昔見たトラトラトラが幼稚園のお遊戯会レベル?
戦闘結果は、偶然と運にも当然作用されますが、決定的な要因は、日米の組織力・指導者の資質・判断力の差が明暗を分けたと思います。真珠湾の結果、司令官を即更迭した米とこのミッドウェイで大きな判断ミスを犯した司令官をそのまま留任させた日本。また、海戦前に艦隊司令官が病気になるとすぐに後任者を任命する米と、決定的な場面での部下司令官の適切な意見具申を無視する日本の艦隊司令官の無能さ…。危機管理能力、トップの資質とは何か等、現代的な問題として考えさせれられた秀作です。
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副題を読まないとピンとこない。ランブリン?何? まず思った。
驚いたことに、ネイティブアメリカンの音楽とブルースがそっくりだということだ。このタイプの音が、ネイティブアメリカンのオリジナルとは全く知らなかった。
このドキュメンタリーで、ビートルズやクラプトンたちまでが、影響されていたといっている。驚きだ。彼らが体から出せなかったリズムなので、きっとネイティブアメリカンのロビーロバートソンやジェシーデイビスたちと演奏したかったんだと勝手におもった。
この映画はアッパチ族のスティビーサラスと モホーク族のティム ジョンソンのアイデアらしい。
現在、米国社会が『構造レイシズム』に着眼しているから、いままで、見落とした、見向きもしなかった、ネイティブアメリカンの功績に名誉をを与えた作品だと思う。『無視してごめんなさい。ネイティブアメリカンのおかげで、アメリカの音楽(音)の基礎づくりができた。それが海外に派生していったんだよ』と。我々に社会の『見落とし』を意識化させるいい映画だと思う。
全編に流れるピアノの音色、時に優しく、時に激しく、ピアニストの心情とマッチしたものが選ばれていた。時間を交叉して子供時代から、青年、壮年へと移るテンポも程よく、主人公の得意絶頂から失意へ、世界の各地で演奏する様子が、サラリと描かれ、上質なコンサートに行ってきたような気持ちの高まりを味わえた。
前に観た(・ω・)水野美紀の口裂け女はあまりの出来に卒倒しそうになりましたが笑
この作品は最後まで飽きずに観れました(^^;面白かったです(^^)