劇場版「鬼滅の刃」無限列車編:P.N.「ナンバー」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-10-20
下手くそな有名人を声優として使わなかったのは好印象。
ストーリー、ミュージック、グラフィック、バトルシーンはサイコーの一言。
いい作品でした。
下手くそな有名人を声優として使わなかったのは好印象。
ストーリー、ミュージック、グラフィック、バトルシーンはサイコーの一言。
いい作品でした。
駄作。焼き直し。つまんね。
望外の佳作。
本原作の映像化は3回目で、主役は北川景子、黒木華と来て松本穂香では少々荷が重いか、と思ったら案外よい。
成功の理由は脚色にあり、骨格は変えずに原作外の人物を混ぜつつ上手くまとめた。
藤井隆が拾い物。
角川ゆかりの俳優が春樹(老人になってしまった)最後の監督作品に寂寥を添える。
映像の美しさ、ストーリー、本当に凄く良かったです!
唯一残念なのは、音響が大き過ぎてセリフが聞こえなかった所が何箇所かあったこと。
何て言ってたんだろう??
そこだけは、本当に残念。
次回はセリフが聞こえる様に音響をもうちょっと抑えて下さい。
原作もアニメも全く見ずに娘の付き添いで行きました中年映画ヲタです。見終わった感想として…
衝撃です。もうハリウッドは不要じゃないのか。凄いな日本アニメ。エンドロール流れてる時、観客全員固まってた…
評価が凄かったので、観てきました。
正直、私にはハマりませんでした。
なんでしょう…。全ては誰かのせいみたいな。
無理矢理不幸の上乗せみたいな。
生きていて大変なことはみんなあるし
一人一人幸せになるために人知れず努力していると思う。なんだろう…あまりに弱い立場を強調している気がするのかな。
確かに生まれながらに抱えた性同一性障害は他人には完全に理解されないとは思うが、今現在こんなふうに対応する人々だけではないと思う。
役者の皆さんの演技は申し分なかったです。特に二人の少女。
何だか不思議、昔、阪急百貨店で、ジョン・レノン展を見て、今度は、近くのTOHOシネマズ梅田で、束の間の、上映。
昔なら、大スターの貴重な映像。
何だろう?
今、改めて鑑賞すると、70年代の空気感が、詰まっていて、懐かしさも相まって、ジョンとヨーコが、身近な知り合いにさえ感じてしまう感覚。
当時の、ロンドンやニューヨークののんびりした空気感に触れらる不思議体験の時間。
また、ジョンのヨーコといる時の子供のような無邪気さと、バンドの仲間との演奏時の真剣な眼差しのギャップも、面白い。
改めて、70年代の懐かしさと哀愁と空気感満載の♪ジェラスガイが、心に染みます。
まるで、目の前にいるかのよう、知らないのに、知り合いになれたような一時でした。
最初は観るか躊躇ってましたが我慢できなくて見ました。ほんとに見てよかったです。後悔しません。
今まで見た映画で1番良かったですよ。そして沢山泣きました。周りの人もみんな泣いてました。
煉獄さんの強さをしっかり圧倒的な強さとして表現出来ていた。
敵の絶望的な強さ。それでも弱く感じさせないスピード感。
大迫力な戦闘描写、敵の最強格の技のぶつかり合いは圧巻でした。
声優さんの演技も凄すぎました。
声だけでゾワゾワする戦闘狂。
ずっと体に力が入ってました。画面から目を離すことができない。
キャラの言葉、名言が心に響いて涙がボロボロ。
一番最初のシーンは実写!?と思うくらいすごい綺麗だった。
客層見ると老若男女問わずみんなに愛されている作品なんだなと思いました。
エンドロールでも泣かされました。
また観に行きます
久しぶりにいい映画見たって感じました 切なくて悲しくて終わったあとの余韻がずっと残って 是非見るべき映画です
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
面白く過ぎて最高よー🎃初めてです。🎃
泣きました…
2回見たいです。
コミックは読んでいたので結末を知っていましたが、コミックでは淡々としたストーリーで煉獄さんにそこまで感情移入しなかったのに映画の煉獄さん、カッコよすぎ(笑)ストーリーを知っていても観る価値あります。
すっかり煉獄ファンになりました。
とても現実的な、あるあるネタやあり得ることばかりでした。映画としてもストーリーとしても不自然な箇所はないと私は思いました。当事者でない方の感想で「ファンタジーだ」「有り得ない」というものがあるのを見て、たまに見かけることもある生物みたいな感じだから、仕方ないかなぁと思いました。私も競走馬や乳牛の一生がどんな気持ちなのかは予想も想像もできないですし。。。
映画館を出る時、知らない男性が「明日から人に優しくしようと思った」と感想を言っていて、そのくらいがちょうどいいかなぁと思ってほっこりして帰りました。
悲しくて切ないストーリーでしたが、見事に現社会の問題を再現した作品だと思いました。あまり日本映画は観ないのですが、元々草彅さんの演技は素晴らしいと思っていたので鑑賞したく映画館に。いやいや感動しました。草彅さんも、バレリーナの女の子も素晴らしい。
『スパイの妻』
なかなか良かった。色々考えさせられ、この後がどうなるか、夫は本当はどう動いたか、妻はどう動いて確認すべきだったか、、、すごく監督、出演者、傍観者の立場で考えさせられる深い印象を受けた!
パロディにしてる作品を知らんかったら全然面白くない。前作の方がまだマシです。内容もなんか中途半端に重たく感じました。
もう一度観たい。
この作品がアカデミー賞取らなきゃダメでしょ。
大いなるもののためにただ一人立つ主人公の人生と、そこにある葛藤や苦難、決意が、その人生の途上で出会う様々な人の視点で描かれており、じわじわとこみ上げてくる感動がありました!
情報がSNSで瞬時に拡散される現在において、一人一人の心の持ち方、価値判断が言葉の重みとして伝わりにくくなっているように感じます。そんななかで、この映画のメッセージ、主人公の人生観は、自分の人生を振り返るにつけても、本当に心に伝わるものがあります。
まだ見られていない方には是非おすすめです!
こんなに感受性が豊かな作品は、今までみたなかでも私の映画好きの時代劇の5本の指に入る作品です!(5段評価を飛び越えてます!)
時は、徳川家斉公の時代。天保の改革が終わりを迎えたところから幼馴染みの二人の少女の激動の人生を描いていく話です。
主人公は一流の料理人を目指す、雲外蒼天な女性
もう一人は、天下取りの相をもつ吉原No.1の花魁
震災で離れ離れになる二人。その二人が料理をきっかけに10年後越しに再開を果たします。
人情や恋愛、挑戦、全てにおいて、ほっこりし、心の温かさを物語る話でした。是非、ご鑑賞されてみてください。
おすすめの一本です。
エンディングは、手嶌葵さんです。
主人公であるスーパーミキンコリニスタの言動が、とても不快に感じ、見ていてムカムカしてきた。
ここまで不快に思わせることができたのは見ている側にリアルに伝わっている脚本、演技は素晴らしいと思ったが。
やはり、人間的に不快な人を見るのは嫌な時間であった。