アニメーション映画「思い、思われ、ふり、ふられ」:P.N.「ぽよ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-10-10
実写版視聴後に見ました!
やっぱりアニメでしか表せない表現や素晴らしい声優さんに圧巻でした。
内容も少し違くなって居て実写版の重~い感じから一転キラキラ青春映画に!
終始ニヤニヤが止まりませんでした。
私は断然アニメ派!
実写版視聴後に見ました!
やっぱりアニメでしか表せない表現や素晴らしい声優さんに圧巻でした。
内容も少し違くなって居て実写版の重~い感じから一転キラキラ青春映画に!
終始ニヤニヤが止まりませんでした。
私は断然アニメ派!
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実話をもとにしたが恐怖を煽ってる恐い。映画を見終えてまとめて一言で言えば恐い。
雰囲気とか音とか集中させておいて急にドンみたいなビックリさせて心拍数上げてくれる所があった。
ただ恐いだけではなく苦しみとか等どんな恐ろしいおもいをしてこの世を去っただろう立場にもなれてショックを受け考えさせられる映画でした。
ともかく映像がかわいい
豪華声優の歌声も素晴らしい
何も考えずに
笑顔にハッピーになれる映画
映画を見て泣いたのは10年ぶりです。
自然と涙が止まらなかった。
痛いし切なかった。
今も、思い出すと泣けてくる。
ただただ純粋に感動し、胸が締め付けられました。
この映画に出逢えて、観ることが出来て、良かった。
生きていて良かった。
感謝。
余韻が、、ピアノの音が頭に響いている。バレエの美しさ、先生の愛や同級生の愛、もちろん主人公達の愛も、薄い愛しか持てない人たちの罪、悲しさ。どんな自分になりたいか。もがき続ける主人公、水の中では足を動かし続ける白鳥達に魅了された。希望とは愛の先に生まれるんだ、ああ、何て素敵な映画、監督、草彅剛、全てにブラボー❗️
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俳優陣は皆さん文句なしに素晴らしかったです!
それぞれの役を魅力的に演じていたと感じました。ハマりすぎて代わりの演者は想像出来ないくらい。
作品が断片的に感じるとか、場面が飛びすぎてわからない、という感想もわからなくもないですが、その空白は持ち前の想像力を使って観て下さい。
私はエンドロール後の場面で「1つの新しい童話」に出会ったと勝手に思っています。
また絶対、凪沙に会いに映画館に行きます!
最初から最後まで笑えるバラエティー映画です。
今まで沢山の映画を見てきましたが過去一番笑えた映画です。
新年の初笑いにはもってこいのオススメ映画です。
全員方言でしゃべってほしかった。伊藤淳史さんは頭の形がいいですね。その他は、余り響くものがありませんでした。
つよぽんが大好きで、今回のミッドナイトスワンは、とっても楽しみにしておりました!
映画館で観ましたが、始めから、終わりまで、凪沙に成りきっていました!
一果の役をした新人の子も、堂々としていて、とても初めてとは思えない位、よかったです
この映画を観るたびに、素晴らしいと思う。これは共感できるところがいっぱいあったからだ。過去を振り返れば、私は30代の頃からジョークなしには生きられないというような人生を送っている。様々なストレスから身を守るためにはどこかで心を遊ばせることが必要だったのだ。またどんなことでも決して完璧を求めず、これでいいのだと思うことだ。失敗も中途半端もすべて認めることだ。さらに人生は深く考えないことだ。深く考えると行き詰まるからだ。そんな生き方をしていたら、まったくのストレスフリーになってしまった。この映画は赤塚不二夫さんという天才を通して生き抜くための秘訣を教えてくれるのだ。人生は訳のわからないことばかりだ。決して楽ではない。苦しみの連続と言っていいだろう。それならば人生の知恵を身につけて、たった一度の人生を逞しく生き抜くほうがいいと思う。最近、芸能界でも自殺とかのニュースが目立つが、やはり生きることを楽しだほうがいい。これは一見の価値がある作品だ。
ラジオ深夜便で流れたエデット・ピアフのシャンソン,ミロール等の歌声を聴いてると本篇のマリオン・コテイヤール演じる小柄なヒロインの姿が瞼のスクリーンに蘇って来てね
一貫してまるでドキュメンタリーを観ているかのような作風で深く考えさせられた。
一歩外に出るとスナイパーで狙われ、強盗が駆けずり回り、銃声や空爆は絶え間なく降り注ぐ…。ドア一枚、カーテン一枚で外界と隔てられているその空間では片時も気の休まる暇がない。窓から顔を出してはいけない、灯りや生活音が外に漏れ出てはいけない…。まるで現場にいるかのような緊張感がまざまざと伝わり、思わず息を凝らさずにはいられなかった。目を背けたくなるようなシーン(実際私自身震えてしまった)は多々あったが、大人は勿論の事、教育の現場でもこの作品を通して、生きたシリアの現実を知るきっかけになって欲しいと切に思う。
戦争は過去の遺物などでは無い。
物凄い映画だった。凄まじかった。
15分の予告の遥か上を行く展開だった。
エンドロールが始まってからも誰も席を立たない映画に初めて遭遇しました。
もちろん私も立ちませんでした。
と言うより立てなかった。
暫くボーッとしていたし、その余韻は映画を見終わって数日経つ今も続いています。
映画の感想を書き込むのは初めてです。
書かずにはいられない程、心を揺さぶられた映画でした。
イッヒ リーベ ディヒ
私は、あなた自身を愛する
対象者としてのあなたではなく、
私と言う、存在のあなた
イッヒ リーベ ディヒ
我思うゆえに我にあり
私は、あなたが、私を意識して、思考し、言葉で、発動
させる時
意志あるところに道は開ける、愛であり、道である私。
イッヒ イッヒ イッヒ
我 我 我
僕 僕 僕
私 私 私
おのれを信じ生きることは、単なる自己チューやわがままと違い、存在を通して、生きる。
我あり
在りてて在る
3時間が、あっという間で、時間を忘れる程のすばらしい編集と構成。
クルトとエリーの二人が、チャーミングで、内容の割には、美しさが、際立った映画でした。
名も無き画家の絵画のように、そこにある存在を実感しましょう?
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二宮くんのファンです。
本作の「虹を描いたtシャツ」を着て、写真を撮るときの二宮くんの表情には胸を打たれました。
黒木華さんの演技もとても良かったと思います。
あとは、笑えて、泣けて、ああ感動しちゃった…みたいな娯楽映画過ぎてつまらなかった。
テレビ放送待っても大丈夫なくらい。あとSNSを使いすぎなアピールも正直 冷める。
地味な話で、特に感動する程でもなかった。お祭りに関する話なので、お祭り好きの人が観たら面白いかもしれません。
竹野内さんなど俳優さん方の演技は良かったので、脚本が もう少し良かったらなあと思いました。
友人からすごく良いし深いし万引き家族より良かったって聞いたので期待して観ました。
前半は非常におもしろく、なるほどアカデミー賞取るだけあるかもと引き込まれました。
主人一家が留守中に酒盛りするのも、その下品さはやはり普段の環境によるのかと、その表現も良かったんですが、前家政婦が帰って来たところの描写に二流感があり、おや?と不安になると案の定、その後が酷かったです。
前半の良さがぶっ飛びました。
見終わった感想は、なんじゃこりゃ。
万引き家族の方が、丁寧で最後まで独特の空気感を大切にして、良かったです。
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観客が正解を知っていることを、主人公が知らず、いつ気づくか、というサスペンスは良かった。ただ、ネタは有りがちだし、落ちも見えているので、正直、妖怪人間と絡めなかったら、どうだったか。
日常生活の中の、些細な「おかしさ」を積み上げていく展開は丁寧。
ただ、人間に「なる必要のない」妖怪人間、というのは、かなりひっかかる。変身さえしなければ、特殊能力を駆使して、面白い人生が送れそうな容姿だし。
あと、微妙なのがヒロイン。ラストで、何の必然性もなく飛び出して(ベム止められてたのに)、瀕死になるとこさえ無ければ、いいヒロインだったんだが。
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この前、薄氷の殺人をニ回見ました、其れ程面白いとは感じませんでした。、でもこのガチョウ湖の夜は面白かったですね。
中国も随分豊かになった感じがしますが、底辺はまだまだ貧乏の感じもします。格差が激しいのでしょうが。刑事役の班長の役柄
の役者の顔をやっと覚えました、最初何の映画か良くわかりませんでしたが、ノワール、犯罪の映画なんですね。最後は報酬を二人で分けるのでしょうが、多少ホンマかいなと思います。
🕶️本篇ジュリアン・ムーアのほかジェシカ・ビールが一際魅力的だね💃