ちょんまげぷりん:P.N.「ゆの」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-10-19
とにかく笑えてホッコリできる映画で良かったです。特に鈴木福くん、可愛くて演技も素晴らしかった。
ホームコメディーが好きな方には絶対おススメの映画です。
とにかく笑えてホッコリできる映画で良かったです。特に鈴木福くん、可愛くて演技も素晴らしかった。
ホームコメディーが好きな方には絶対おススメの映画です。
もう、とにかく最高すぎる。
こんなにも自然と涙を流したのは初めてだと思います。
LiSAさんの「炎」という曲にピッタリでその曲を聞くたびに感動して涙が込み上げてきます。
親と一緒に行って涙を我慢してたので(結局涙ボロボロ出てましたけど…笑)次は一人で行って思いっきし泣きたいと思います。見てない方は是非映画へ足を運んで下さい!!後悔は絶対にありません。
初めてみてから、もう一回見に行きたくなりました。2時間を少し超えますが、飽きずに最後まで観れました。
これは観て良かった!!
今年観た映画のなかでも満足度はかなり上位となる作品!
前情報は一切遮断して観賞を推奨!
中国の実話ベースの作品。
町の潰れそうな薬局の主人が事情によりインドから安価な白血病の薬を密輸して販売するストーリー。
1人で始めた密輸が組織化して行くんだけど集まった人達のキャラがみんな良い。あんな職業の方も仲間に加わるとは考えてもみなかった(笑)
シリアスなストーリーだと思ってたけど笑いもありテンポが良いので飽きることは無し。
中国の白血病に苦しむ人達を救った物語。
笑い。ドキドキ。ハラハラ。スリル。感動。泣き。全て満載で大満足!!
白血病の生存率が3割だったのに、彼の功績(犯罪)で8割にも上がったそう!
観賞客は三人(笑)
思う存分泣けました( ´∀`)
💥名画座で観た本篇,フラッシュバックシーンの交錯がパンチを効かせ
💑そして,主演の二人の寄り添う逃亡劇は青春ドラマ見たくも在ってね
イエスが、キリスト意識に目覚め、イエス・キリストに成ったように、人々の中では、絶えず、善きサマリア人が、存在している。
少年は、戦時下の中でも、人々の中で息づくサマリア人により、奇跡的に、生き延びる。
七つの大罪をモチーフに、象徴となる悪魔と動物を盛り込んで、ストーリーは、順次展開する。
傲慢
強欲
嫉妬
憤怒
色欲
暴食
怠惰
少年は、pain
痛みに耐え
patient
苦しみに耐え
それらを掛けて
The Painted Bird
七つの大罪も、ヨハネス・カッシアヌス以降書き換えられ
JOSCA
JOSKA
『禁じられた遊び』『地獄の黙示録』などのような、戦時下の古典的ファンタジー。
最近公開された『ミッドウェイ』なども、史実を織り交ぜアメカンナイズされた中国資本家趣味のファンタジーになっている。
善きサマリア人
作画は凄かったでもストーリーは微妙
漫画でストーリーは知っていても見る価値はある!!
圧巻の戦闘シーンに息をするのも忘れるくらい飲み込まれる。手を握りしめたまま自分が主人公になったかのように引き込まれてしまった。見てる間は現実なんて一瞬たりとも感じさせないくらい集中してしまった。
なんと言えばいいのか言葉がでないのがもどかしい。
今までむたどの方がよりもアニメよりも素晴らしい!!ぜひ大画面で見て欲しい!!!
映画を観てから、1週間ぐらい、凪沙が住み着いて、離れなくなった。
草剪君とは、別の存在。
久しぶりに、心に残る映画だった。
LGBTの方に限った話ではなく、思うようにならない、ギリギリの人生を生きている全ての人への、映画だと思う。
母という存在についても、考えさせられた。
凪沙さんは、夢を叶えたんだと思うから、ハッピーエンドなのでは。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
煉獄さんかわいそう。
鬼許さない
大号泣でした。とても感動できたし、おもしろいシーンとバトルシーンにメリハリがあったのがとてもいいと思いました。
映画を見てからずっと登場人物達の背景とラストについて考えている。
この映画の中に悪人はいない。
ただみんな悪気なくからかってみたり、明るく冗談を言ってみたり、自分の事しか考えていなかったりしただけ。
相手の立場に立って発言したり、LGBTについての理解がもう少しあれば凪沙も救われたかもしれない。
映画を見る前にバレエ白鳥の湖
について知識を入れるともっと楽しめるたら思います。
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みて感じたことは、奥の深い映画で、最初に成果を見せた上で、子供の頃からの努力プラス大人としての誠実な努力が、この成果をもたらした理由が、良く解ります。会社内部の活躍内容も素晴らしいと感じました。しかし、大部分をしめる仕事レベルが高くて、女性や子供の多くは、ピンと来ないのではないか、と心配になりました。幸福の科学が正しく認識される時代になれば、至極の映画という評価になれば、成るのではないか、と思います。
本作は現代の宗教家・大川隆法が幸福の科学を立宗するまでを描いた事実に基づくフィクションであるが、世の中で賛否両論ある大川隆法氏の人格は実は一貫されており、嘘のない誠の人物として思い知らされた。
ストーリーに嘘はない。圧倒的説得力が本作にはある。
偽善者、インチキ宗教家、悪徳商売人との「差」は本作を観れば明らかであろう。
映画館が、光でいっぱいに満たされるのを感じました!
一条さんのように、自分の使命のためなら命を惜しまず信じる道を突き進む姿勢で生きていきたいです!!
面白いかは別だが、事実に基づいていると聞いたので、よくわかった
久しぶりに映画を見てこんなに泣いた!
主人公の生き方がまっすぐで格好よかった!!
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幼少期から真面目にコツコツと精進されている姿や、悟りに至る道が肉体的な修行ではなく心を見つめて正していくという所が現代の修行を描かれていてとても素晴らしかったです。
本当に人類救済の慈悲と愛ゆえに空手に1人立たれた現代の救世主の姿に感動させて頂きました。
実際にこの人生を歩まれた方いるっていうのを考えるととても感動しました。また、自分の人生についても深く考える機会になり、とても素敵な映画でした。