空に住む:P.N.「bogi」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-11-01
メモを取りながら観たいくらい台詞が面白い。
腑に落ちない処もあるが概ね納得がいった。
大物を贅沢に脇役に配置できるのは監督の力量か。
多部未華子は『経費』『わたナギ』と来て、岸井ゆきのは『愛がなんだ』『私たちはどうか』と来て、それぞれ次は別の領域で。
メモを取りながら観たいくらい台詞が面白い。
腑に落ちない処もあるが概ね納得がいった。
大物を贅沢に脇役に配置できるのは監督の力量か。
多部未華子は『経費』『わたナギ』と来て、岸井ゆきのは『愛がなんだ』『私たちはどうか』と来て、それぞれ次は別の領域で。
話の筋はわかっていたが、
最後はやはりウルっとした。
ごんが喋るのが違和感あり
キャラの造形が不気味で、そこで星マイナス2です。
素晴らしい作品でしたね。
もう一度観たいと思う作品は始めてです。
キッドマンはどこだ(笑)。この映画の見どころは、ここですね。メイクもさることながら、こういう役は、今までやってなかったと思うので、新境地です。
過去パートと現在パートのミステリー性が絡むところは良かった。交錯するタイプの話が好きな人にはお薦め。
ただ、ラストに納得できるかどうか、で、評価はかなり分かれると思う。個人的には今ひとつ。
試写会観て、コレはいい‼️
と思って、高3の男子連れて
行きました。
子供には出演者は吉高さん、流星さん、曲はBTSの情報しか入れずに。
最後、涙目になって、
「すっげ~いい映画」と感動していました。
流星さんの、目で表現する演技が秀逸でした。
苦しくて、切なくて、最後にポッと心が暖かくなる、優しい涙が流せる、素敵な作品です。
正直全く感動しない。
これ映画にする必要あったの?
テレビアニメで十分レベル。
話題、CMにやられてしまったパターンだった…
見終わってイライラしたパターン
鬼滅の刃に関しては家族愛と仲間愛と兄弟愛と強くて頼もしい柱たちとキャラクターの濃さといろんな鬼も出てきて
過去一番に本気で大好きな作品です。まぢで最高です。愛してます。きゅんです。
娘が好きなアニメだったので、家族4人でみました。娘との話題を合わせたくてアニメ番を全部みたのでその続きが映画と言う事ですんなりと理解出来ました。是非映画を見る前にその前のストーリーを理解しておいて欲しいです。何倍も楽しめ、感動しますよっ。限られた時間で表現したい事が伝わります。家族の前で涙こらえるのが大変でしたっ😅 辛口の評価もありますが、ストーリーを理解した上で、作品を評価するぞという考えを捨てて素直な気持ちでみれる人は楽しめますよっ。過去の名作も沢山ありますけど、それらを知らない若い子達にはとても新鮮で魅力のある作品に感じている事が人気の理由なんですかねっ。自分も鬼滅好きですよっ😊 次回作が楽しみですっ。
途中で観るのやめようかと思った。中途半端。見どころない。夏帆さん、申し訳ないけど、魅力感じませんでした。実力ある俳優さんたちがもったいない感じでした。
メチャクチャ胸を締め付けられた感じ。
真実を知る事が正解なのか?
考えさせられる作品。
基本、新聞記者の小栗旬さんとテーラーの主人の星野源さんがメイン。
ある事件の真相を二人が別々に究明する中、途中からバディーとなり進む展開。
何人もの関係者に話を聞きながら真相が徐々に明らかになって行くんだけど、難航する事が無くスムーズ過ぎ(笑)
だけどテンポが良いので許容範囲内。
話を聞く人々の人生ドラマが皆さん凄すぎた。
たったひとつの事件で数多く人の人生が狂っていく事が判明する展開が印象的。
観賞中に気が付いたんだけど、過去に実際にあったキャラメル会社の事件がモチーフになっていて、その事件をググって復習してから観賞した方が良かったと反省。
仕立てスーツを3割引にしなければこの事件の真相は究明されなかったかもしれません( ´∀`)
作り手の熱い思いの伝わる作品。各方面への忖度なんかクソ食らえ!出演者、スタッフの心が一つになった日本映画が誇る作品。今ならJRが横やり入れてくるだろな。高倉健、宇津井健御両人以外にも懐かしい顔ぶれがお揃いです。鉄道マニアからみて突っ込み所もありますが、それを差し引いても多くの人に薦めてる作品です。
久々に映画で泣いた~!横浜流星凄かった!演技超えて塁が憑依してた。塁は感情を表に出さないけど、あかりの優しさに触れ少しずつ表情が変化していて繊細な心の動きを自然に表現していていてシビれました。映像もきれ今年一番最高の映画!
長い人生で初めて自分が観たいと思い、初めて友人を誘い観に行った映画。期待を超えてきた。胸がぎゅうぎゅうと押しつぶされる切なさがすべての登場人物にあふれていた。たくさんの人に観てほしい。私も何とかしてもう一度観に行きたい。
三回見ました。
煉獄杏寿郎の大ファンになりました。
また見たいです。
近くの映画館ではもう上映が終わってましたが、ちょっと足を伸ばして鑑賞してきました。じわじわと涙腺が緩み気がついたらコロナ対策のマスクが湿ってました。良い作品です。
主役の方の目がいい。
多分 記録的映画となるのではないかと感じました。あの当時確かにテレビワイドショーで全ネットが流していたのを記憶してます。ただ、歌がいまいちセンスなくてむしろうるさかった
お見事!
特別養子縁組を題材に三人の母親をそれぞれ際立たせるシーンの組方が秀逸。
アップを多用し永作博美の微妙な筋肉の動きを捉え、浅田美代子(綺麗な皺)の皮膚の変化で状況を示唆する。
映像でしか描けない作品に仕立てた河瀬監督に今更ながら脱帽。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
映像の美しさ、音楽、内容、すべてにおいて満足出来て、初めてもう1度見に行きたいと思った。
横浜流星さんの大ファンなので観に行きました。
終わった直後より、家に帰ってからじわじわ感動が増してくる感じです。
今まで映画を複数回観た事は無かったのですが、今回はすでに3回目です。
心が温かくなる、人の幸せを願いたくなるような、本当に素敵なラブストーリーです。
全く内容を知らず孫がだいぶ
はまっている位でした。一緒に映画鑑賞へ…泣きました。感激しました。皆さんが引かれる意味が凄いわかりました。人の心に一番分必要な物を教えて頂いたきがします。今の世の中に足りないもの…一人一人の心のありかたを教えて頂きました。