罪の声:P.N.「ヒロン」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2020-11-03
面白いです。
どちらが良かったのか、
考えさせられました。
面白いです。
どちらが良かったのか、
考えさせられました。
丁寧に丁寧に作られた映画でした。セリフも景色も 心に優しく響いてきて、どの登場人物のセリフも、そうだよなぁと思いながら見ていました。
エンドロールが終わるまで、誰1人として席を立たなかった。そんな映画は久しぶりです。
人生長く生きてきて初めて同じ映画を2度見ました。
15分の予告を見てどうしても見たくて初めて見終わったときは放心状態で涙ぼろぼろでした。
この物語は生きづらさを抱えてる人の心に物凄く刺さります。
凪沙や一果の言葉や想いが自分にも当てはまり、気がついたら泣いてました。
見終わった後、胸が詰まった感じが続き、頭のなかから凪沙と一果のことがずっと離れずまた逢いたくて二日後に見に行きました。
小説も買って読みました。
本当に素敵な映画です。
沢山の方に見て欲しいです。
面白かったです。中井貴一さんも とぼけた感じで良かったし、長澤まさみさんとの掛け合いも笑えました。
立てこもり事件を起こした犯人の件は つっこみ所ではありますが、全体的には好きな映画です。
ヤクザと警官のやり取りや人間模様が面白く、惹き込まれました。
エグいシーンもありましたが、どこか人間の温かみが感じられるような映画で良かったです。
役所広司さん、松坂桃李さんなど、役者さん方の演技も良かった。あと、竹野内豊さんも、本人のイメージからは想像できないようなヤクザの役だったのでビックリしました。
期待していた程でも無かったです。イマイチ テンポが悪くて、あまり笑えませんでした。
中井貴一さん、佐々木蔵之介さん、友近さんなど、役者さん方は いい味出していて演技も素晴らしかったのですが、脚本が もうちょっと良ければなぁと思いました。
今日で2回観ました。
素晴らしい作品です。
アカデミー賞、受賞して欲しいです。
もっとたくさんの方にこの感動を味わって欲しいです。
ミッドナイトスワン。
この映画を観る事が出来てよかった。
観たくても観られない人がいる中で私は恵まれている。
凪沙がマリアにみえる。
最初は瑞貴が警察に連れて行かれる姿を凪沙が見送るシーンだけだったけど何回か観ているうちに凪沙の髪型や服装にもマリア様をモチーフにしたのかな?
と思う事を発見した。
観た後に優しい心になれる。
全てが好き。人の描写や背景のリアルさや。オペラと美術館巡りしながら、ディリリの可愛さがたまらない。
本篇出演の岸本加世子が親子の二世代を演じた松本清張mystery〈家紋〉も神田正輝、藤村志保、大地康男との共演で魅せた記憶を廻る物語
内容のうっすいお子様レベル。
ステイホームでAmazonで一気見して、ふだんアニメは一切見ないのにファンになったつもりだったけど、すっかり興ざめしてしまった。
長々と続く戦闘シーンの大音量で耳が痛くなったし。
大人の観賞に耐えうる代物ではなかった。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
世の中をあれほど騒がせる映画…という前提を持って観たのがいけなかったかもしれないけど、
他には例を見ないほどのストーリーとは到底思えなかった。
むしろ展開的にはつまらない。
観たことがなかった息子(小5)も、早々に、こうしたら戦い的には好転するんじゃない?と言うので、映画館では黙ってて…と言った直後には、
息子が言ったような展開になるなど…
うーんんんん、ほんと映画館でわざわざ観なくてもよかったかな。と思った。
全体的にダラダラ感があり、
映画にありがちな善悪の戦い、善心と純粋さが美しい…というところや、
人の真髄に触れるようなセリフがチラホラありつつも、深みを感じるほど味わい深いものはなく、
おそらくクリエイターたちが推したかった感動ポイントは、他の映画を上回るとは思えない…
一言で残念
こんなに泣いた映画は初めてです。
観に行った友人と揃ってずっと泣き通し、終盤は泣きすぎて頭痛がしそうでした。
ラストは切なくて身を切られるように辛くて、いっそ早く終わってくれればと思う反面、悲しいくらいに美しい情景をずっと観ていたくもあって、どうしようもなくこみ上げた感情が全部涙になったのだと思います。
50代ウロウロ中の主婦です。面白かったです。人はどうか知らないケド笑いの場面が私にはアリアリ。アルアルもイッーぱい有りました。そして、女の子ならではの大縄跳び。懐かしく愉しそうだったのが自然体で。私までが楽しかった。役者さんが全て良かった。だから最後まで良かった。キラキラしてたり何かしら飛び抜けていたら普通の映画?そして、何?つまらん!だったと思う。キャストは大事ですよね。あ!恋の奴隷のチョイスもナイスでした!私の年代の女性にお薦め映画です。
3回観ました。全て同じ所で涙が出ました。最後の何十分かは泣きっ放しでした。AmazonプライムでTVシリーズを全て見た上で映画を観ました。
1度目で映像と音楽に圧倒され、煉獄さんの大ファンになり(LINEのアイコンを煉獄さんに変更)、2度目は煉獄さんにたまらなくまた会いたくなって勢いで観て、1度目に気付かなかった所を更に知りグッズやパンフレットを購入し、3度目で改めて煉獄さんの生き様のカッコ良さに大感動しました。
つまらないと仰る方々とは、煉獄さんのお言葉を拝借すれば、「価値基準が違う」と言うことでしょう。でもそれで良いんだと思います。人それぞれですから。私は直球ど真ん中ストレートに刺さりました!
こんなにも人間愛が溢れ、生きる事の教えを説いてくれるストーリーはなかなか巡り会えないですよね。何度も挫折や苦境を味わった事のある人間なら、必ず刺さると思います。ある意味レベルの高い大人向けかと。
可能な限りあと何回か、映画館で観たいと思っています。
阿部寛さんと天海祐希さんのご夫婦役とても素敵でした。
途中から涙が出てきて、とても夫に逢いたくなりました。
40過ぎたから沁みるんでしょうか。
エンディングで幼少期、学生時代を見ていたら、自分にも過去があったこととを改めて思い出して自分が今日まで生きてきたことを振り返ってしまいました。
正しさも大切、でも優しさ…。
いい言葉でした。
ダイアン・キートン,渋いハリソン・フォードそしてレイチェル・マクアダムスとcastingが魅力的です
小学生の子どもと家族4人で見ました。
涙がこぼれました。
映画評論家のような厳しい意見もあるようですが、炭治郎と煉獄さんの気持ち、心に響いてきましたよ!
戦いの場面も迫力ありました。
ギャグも少しホッとできる時間なので私的はアリです(笑)
アイヌを差別や人権という固くてとっつきにくいテーマではなく、一人の少年の生活、成長過程という視点から描いていて、アイヌ民族はこういうものだって決めつけるわけでもない自然な共感ができる。
アイヌは特別ですっていうゴリゴリ感がなくて、この少年はたまたまアイヌコタンで育ってるんだというかんじ。
人が生きていくときって、民族に関わらず、親や家族やコミュニティや社会が習慣や価値観を作ってて、それが文化になっていく。アイヌだって同じように受け継いでいく。当たり前の話なんだけど、その自然さが作品になるっていうのがすごい。
古くさいストーリーで、なぜこれを映画化したんだろうと思いました。
流星君のファンなので 何度も見たいのですが、2回で無理!となりました。
吉高さんの演技がわざとらしくて、それも嫌いです。