新解釈・三國志:P.N.「ダメだこりゃ~」さんからの投稿
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2020-12-30
妻と子供は鬼滅の2回目、私は三國志でしたが私も2回目の鬼滅を見れば良かったと後悔。見てる人を笑わせよう感が半端なくて、それが逆にイライラ感が増すばかり。途中で耐えられなくなり出ました。最後まで見なかった作品は今回が初めてです。
妻と子供は鬼滅の2回目、私は三國志でしたが私も2回目の鬼滅を見れば良かったと後悔。見てる人を笑わせよう感が半端なくて、それが逆にイライラ感が増すばかり。途中で耐えられなくなり出ました。最後まで見なかった作品は今回が初めてです。
手作り学園ホラー感覚がもう堪らん!鬼才ウエス・クレイヴン監督作
とてもつまらない。CMの作り方だけ上手。
観終わったあとの爽快感?浮遊感?達成感?
一言では言い表せない、夢の中にいたような感覚になります。
映画でスタンディングオベーションされるのを初体験してしまった。
私は立つ勇気なかったけど、拍手で参加しました。
色々思い出してしまう...
言いたかったこと、人から言われたこと、辛かったこと、忘れようとしてるもの、見ないようにしてるもの。
アニメ映画ですが、歳を重ねた人にこそ響くストーリーだと思いました。
家族で見ても、一人で見ても楽しめそうです。
みんな泣いてた。
大変な年だったけど、来年も頑張ろうと思えました!
北京原人、死霊の盆踊り、デビルマンに並ぶ迷作だと思う。こういう方面で令和を代表する作品になるかも(笑)。むしろなって欲しい。「俺あの映画見たんだぜ、リアルタイムで」って酒の席でネタにできるし。
原作未読の浜辺美波目的で鑑賞。その意味では大満足です。浜辺、北川、渡辺が良いのは当然として、ノーマンの板垣くん、よく知りませんが素晴らしい。逆にレイの城くん、申し訳ないけど大根ですねえ。でもどこかで聞いた名前、「え!?万引き家族のあの子!?」いやあ是枝マジック恐るべしです。まさかの松坂桃李はさすがの貫禄。原作ファン的には色々あるでしょうが自分はなかなか楽しめました。これから読んでみようと思います。
原作を知らずに、Twitterの評判を参考に見てきました。
序盤は、えほんらしい子供受けするアクションからスタート!
中盤に、世界観を見せていたが、やや時間不足でした。
終盤には、大切なものは何か? 諦めずに声を大にして進めていくルビッチと仲間の友情と親子の成長の物語でした。
芦田愛菜さんと窪田正孝さんの掛け合いがとても心地よくて、素直に引き込まれます。途中で、うるっとしました。
Twitterでは、映画えんとつ町のプペルできるまで展が開催中なのは知っていましたが、ネタバレは好きではないので、見ずに行きました。今度は見てから、世界観を知ったバージョンで映画館でもう一度見ようと思います。
時間とお金の無駄でした。
何が言いたいのか、この映画を通して伝えたいことが、全然分からない、テレビでも見ないレベルの内容でした。
面白くしたいのかもしれないですが、ちっとも笑えませんでした。ただぐだぐだ尺の長い会話が続き、早く終わらないかなぁとばかり考えていました。
自分の席の近くに座っていた数名の方は、爆笑していたので、面白い人には、面白いのかもしれません。
迫力があって、ワクワクする音楽、スタジオ4℃の映像が美しい!
1回目に観た時より2回目に観た時の方がさらに泣けました!
テレビ放送で先日見ました。新潟がロケ地であること、よくある家族問題ということもあり親近感がありました。原田泰三の演技そのものに言及しませんが、映画の中の音楽もあり、少々寂しくなりました。ただ、最後にもう一度見たくなりました。良い作品だと思います。
数年前に絵本えんとつ町のプペルを読んで絵が綺麗だなぁ家族愛に溢れたストーリーだなぁと感動しました。映画化されて驚いたのは、ストーリーには続きがあった事。
友達ってなんだ?夢ってなんだ?笑われても自分を信じる力。主人公とゴミ人間、ストーリーが進むにつれ、町の人々それぞれの心の底にある感情が揺れ動く 絵本のアニメ化だけどジブリ映画のような深いメッセージ性がある。映像 挿入曲 エンドロールまでどれもしっくりきて 前のめりに拝見しました。
地方都市の映画館だけど、エンドロールまで誰も席を立たない。終わった後に拍手が起きる映画は初めてだった!
声優さん特に芦田愛菜さんが素晴らしかった。もう一回見たくなる映画だし、大切な家族や友達と見て欲しい映画。
とにかく映像が綺麗でした。
40代男性です。
感想をいいところから、
泣けてしまう、ストーリーは王道単純なのに面白い、絵超キレイ、音凄すぎ、なぜかもう一回見たくなる。
悪いところは、
後半の語りシーンがやや長いか。
多分幅広い年代にささるんじゃないかな。
理由は、
子供⇒単純に楽しめるはず。
10~20代⇒SNS時代で周りの目を気にしすぎている自分に照らし合わせて共感できる。
30~50代⇒過去に持っていて、とうに諦めた自分の夢と重ねて泣けてくる。
それ以上の年齢⇒涙腺が弱くなっている人が多いから涙はこらえられない。
まあ、あえて言えばコア年齢は18歳~49歳くらいかな。自分が挑戦を諦めたことや、世間の目を気にしすぎたことが重なって胸を打つだろう。
おばあちゃんの「雅雄の体の悪い所は私が死ぬ時に持って行くさかい」という言葉に孫を持つ身として共感して泣きました。
春馬さんがずっと出ている映画です。ネットで得ていた情報の印象よりも手足は子供と言うよりも少年で、良い家庭のお子様の役で、どこか安心感がありました。
私は幸いにも観る事が出来ましたが、実のお母様が思い出深い作品ともおっしゃっている作品でもありますしDVD化されればと思います。
展開が早くて、一度では伝わりきらない。でも内容がわかってくるとどんどん引き込まれる。
春馬さんの演技はとにかく素晴らしい。毎回、五代友厚に泣かされる。
久しぶりに本当にいい映画を見ました。
NTに対して言いたいことは色々あるが映像として興奮するところはあると思うし、個人的には面白かった。だから、正直評価★1は参考にならないただの新しいものを受け入れられない頑固なだけ。地上波でやるなら見てほしいオススメな作品である。
コロナ禍の今 綺麗な映像に癒してもらいたいと思い 軽い気持ちでプペルを観に行きました。結果 本当に見に行ってよかった~‼︎ ストーリーの素晴らしさ、迫力ある映像、そして声優さんの声色や音楽もぴったり~。笑いあり涙ありで、あっという間にエンディング。エンディング曲はハロウィンの定番ソングになるかも~それも西野さんの狙いかなぁ笑笑 もう一回プペルに会いたい。西野さん素敵な映画を本当に有難うございました。
天外者、4回観ましたが何回観ても春馬君の演技に圧倒されます。涙無しには観れませんが、五代友厚が確かにそこにはいました。代表作にしたいと言っていた作品、全身全霊で挑んだ作品、三浦春馬の全てがちりばめられた作品、共演者の方の演技も素晴らしくにもかかわらず、近くの映画館は1/14で終了予定となっています。上映期間を延ばしてもらいたいです。
鬼滅ブームには乗りたくない、と最初はアニメも見ず、映画のCMを見ても「これ、面白いのかな?」と思っていたのですが...映画を見て鬼滅の刃がとても好きになりました。多くの人が惹かれる理由が解ったというか。この映画は(絵画を見たときのような)感性を刺激するようなものではありませんが、愛に溢れる作品だと思います。原作者の、「死」とか「人と人の絆」に対する哲学というか考え方に共感できる人は好きなのだと思います。
キャスト皆さんの暑い演技力に感動。
特に三浦春馬の熱演に何度も涙しました。
今まで知らなかった歴史も
知る事が出来て、日本国民の幸せを未来を据えて考える事もでき、自分ができる事は何かをしっかり見つめ直して頑張ろうと思いました。天外者を作って下さった方々に感謝。沢山の人に観て貰いたいと心から思いました。