劇場版 仮面ライダーゼロワン REAL×TIME/劇場短編 仮面ライダーセイバー 不死鳥の剣士と破滅の本:P.N.「最高傑作」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2020-12-19
最高の一時間でした!エスの目的は何なのか、分かった瞬間に泣いてしまいました。これは、最高のSF人間物語です。
最高の一時間でした!エスの目的は何なのか、分かった瞬間に泣いてしまいました。これは、最高のSF人間物語です。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
まとまりが無くて少し退屈でした。
SnowMan大好きなので頑張ってる様子や場面ごとに切り取ると良さは仲間と語れるものの、ひとつの映画としてはもっとまとめる必要があると思います。
タイトルに滝沢歌舞伎とあるのでちゃんと歌舞伎でまとめて欲しかったです。
歌やパフォーマンスを入れるならちゃんと説明を入れて欲しかったです。
コントの辺りは登場する人たちのこれまでの○○みたいなストーリーのあらすじもあったら良かったです。
もしかして監督の問題?実写板銀魂を凌ぐ勢いで笑えず、途中で退屈になり視聴をやめてしまった程。
私は原作は知らずアニメを偶然見てこの作品にハマり、声優の皆さんのテンポのいい台詞回しや間の使い方が
とても好きでよく見ていたけれど 実写板の無駄にダラダラとした流れには着いていけなかった。
楠雄が山崎賢人だっただけに残念だ。
ギャグパートは安定の滑り具合でやはり笑えず、、、、ただ唯一戦闘シーンはなかなかの見応えだったように思う。
前作でも感じた事ですが、実写板はどうも私の肌には合わないようです。
全体的に、特に銀魂の要であるギャグのテンポが非常に悪く感じ、滑ってる感満載で、正直なところつまらなかった。
間の使い方が下手なのかな?何だろう、原作やアニメなら笑ってしまう場面が、実写だとつまらなく嫌悪感すら感じてしまった。
実写というのはやはり独特で、中には当たるものもあるが原作やアニメには到底及ばないなと、より一層強く感じさせる作品だった。
にしても、本当に酷い、、、
もう少し近づけられたのでは?
公開初日と14日に鑑賞してきました。
一度めは娘と観に行き想像以上にとっても素晴らしい映画で春馬君の演技が魂がこもって熱演でした。こちらまで力が入り最後迄背筋を伸ばして緊張していました。最後は感動で大泣きしました。2度めはもう一度観たくなって1人で行きました。58歳にして同じ映画を2度観たのも1人で観たのも初めてです。
どうか沢山の方に観て欲しいと思います。アカデミー賞最優秀主演男優賞と作品賞をとれますように。
とても素晴らしい映画でした。
こういった映画はあまり観に行かないタイプで、いつもはDVDが出るまで待つタイプなんですが、観に行って良かったです。
三浦春馬さんは五代友厚さんその者という感じで演技とゆう事を忘れるくらいでした。場面場面感情が凄く伝わってきました。気付けば、あっとゆう間に映画が終わってしまった感じです…もう少し映画の時間が長ければ良かったのにな…。
でも本当に三浦春馬さんの演技は魅力的だという事を再確認しました。まだまだ色んな演技が見たかったなぁ( ´:ω:` )
すごく熱量が伝わってきました。この映画を素敵な作品にしたい!って皆さんの演技から伝わってきて、役柄ではなく、その人物になってました。だから、すごく引き込まれました。実在の人物に会うことはできませんが、この映画はそれを叶えてくれました。
三浦春馬=五代友厚でした。三浦翔平=坂本龍馬でした。もちろん他の俳優さんも!
五代友厚の事、この頃の日本の事をもっと知りたくなりました。
そう、思わせてくれる素敵な作品でした。多くの人に何かのきっかけを与えてくれる作品だと思います!!
三浦春馬渾身の演技で魅了される一作品。
2時間弱の枠で五代友厚の生きた証を全て出し切るには限界があるも、三浦春馬の年代毎の青年期から壮年期までの表情や声色 所作の変容は特に見所。その演技力で時代の流れもカバー出来ていることは秀逸と感じた。
企画もの故、資金不足や配給会社がギリギリまで決定されなかったこと、事前宣伝も薄い中、悲しくも足枷が多分にあったこの作品であるが、よくまとまっており、時代劇たる肝はしっかり抑えているところは本格時代劇ファンも嬉しい演出が多々見受けられ満足。三浦の殺陣も必見だ。
キャストや協力者制作サイドの想いが深く刻まれており、エッセンスとして三浦春馬独自の演出も過分され、時代物映画の難しさの壁を難なく越えた作品であった。
贅沢を言えば、やはり協力企業やバックを手厚くすべき作品であったこと否めず、勿体無い。この作品題材力と主演三浦春馬へのリスペクトに敏感に反応し、より多くの力を注げば日本映画界を背負って立つ一作品に仕上がったろうと監督の無念さ制作サイドの無念さも感じる。
それだけ重厚な作品であり、数回観ての気付きも多く、是非足を運んで欲しい作品であった。
絶対見るべき映画です。
世界への配給をお願いします。
拉致問題は日本自身が作った我々国民一人一人の問題だと思います。
政府を動かすのは国民の力です。
鬼滅の刃がこれだけ日本人の感情に刺さるのは何故か。
愛する人を守るためなら闘う強さを日本人は持っている、忘れていない、日本人が長く塞いで来た大和魂は意識の底に受け継がれているからだと信じたい。
国民が一丸となって現実社会に解き放ってほしい。
三浦春馬は五代友厚そのものだった。圧倒的な熱量で観る者の心をつかむ。熱く鋭い視線力強い声完璧な演技力。刀さばきも最高にカッコ良かったので時代劇ファンにも是非見てほしい。船の中のシーンは圧巻だった。英語の発音も美しく薩摩弁もかっこいい。日本に自分の事より日本の将来のために命懸けで尽くした五代友厚という男がいた事を知った。今の日本に彼のような人はいるのだろうか。三浦春馬は五代友厚を通して大切なメッセージを送ってくれている気がする。少しでも多くの人に見ていただき考えるきっかけになってくれたら嬉しい。2回見たが新しい発見もあり楽しめた。また見に行きます!パンフレットもまた入荷するそうなのでじっくり読んでみてください。
私は2回映画を観に行きました。
やっぱり何度観ても飽きません。
映像がとてもきれいでufotableさんはすごいなと改めて感じました。内容も分かりやすく広い世代で楽しめる映画だなと思います。
4DXも観に行くつもりです。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
原作がめちゃめちゃ好きなので、映画は、期待半分ちょっとした好奇心と、とりあえず観てみたくて、楽しみにしていました。
原作から結構省かれたり、ギュッてされてたけど、まぁ、こんなもんかな?
観入ってるうちに、エマはしっくりきだしたんですが、とにかく、レイが酷い…
学芸会か何かですか…
と感じるくらい大根…
棒読みが酷くて…
せっかく観入ってても、レイが台詞を言うたびに、現実に引き戻される…
終始そんな感じでした。
そこだけが、ただただ残念。
これ、続編するのかな?
難しいよねきっと。
日本人なら見たほうがいい。
五代さんという人を知るきっかけになった。春馬くんが熱演してくれているおかげで、当時の日本人の熱い心を伝えてもらったような気がした。
今日やっと見てきました😊内容もわかりやすく、若い人だけではなく、全ての年齢の人に見てほしい映画でした!春馬君素晴らしかった!もう1度見に行きます‼️
見終わった後には感動で涙が溢れて来ました。
会場からも、作品を讃える拍手が沸き起こり、熱気に包まれました。
幕末という変革の時期を自分の信念を持って、時代とは摩擦を起こして、理解されずに疎まれ、命まで狙われた若者たち。
それでも、未来のために、目的を果たすために意思を曲げなかった若者たち。
今の生活があるのは、彼らの躍動する息吹、理想を見つめた眼差しがあったからこそ。
その五代友厚の気持ちを受け取り、鬼神が乗り移ったかのような三浦春馬の魂の演説!
優しい眼差しや、捕らえられている時でさえ凄まじい美しさの五代友厚とは別人のような迫力でした。
他の俳優陣も素晴らしい演技でした。
惜しむらくは、少し短い。
もう少しじっくり見たい場面もありました。
でも、忘れがたい傑作です。
海外の方々にも、見てほしい!
見終わった後でも、もう一度見たくなるキラリと光る秀作。
三浦春馬さんの表情や演技がいつまでも心に残ります。
最後の演説は鬼気迫る大迫力。
三浦翔平さんの坂本龍馬もフレッシュでした。TMレボリューションの西川さんも良い味を出しています。
母親役の筒井さんも素晴らしい。
森川さんの美しさ。
蓮佛さんも、確実な演技。
幕末のエネルギーが感じられました。
テンポも早く、面白かった!
また、五代友厚の語る、未来の話しは、今まさに現代の私達への言葉です。
見てない方は、もったいない!
そして,本篇撮影のロベール・フレースのカメラワークの美しき映画〈愛人/ラマン〉の魅力も忘れ難い
春馬くんと田中監督の作品ということで、遠くの映画館まで2日目の土曜日に足を運びました。
春馬くんはもちろん、翔平くんの龍馬、他のキャストの方々、ほんとうに素敵でした!
時代や世界が交錯する中、登場人物の魅力がつまっています☆
展開が早いので、もう一度ゆっくり見たいです。
五代友厚に感動で涙。エンドロールでは温かい拍手でまた涙。
春馬くん、田中監督、ありがとうございます。
最高としか言葉がない
何度でもあしを運びたい何度でも見たい
間違いなくアカデミー賞主演男優賞は三浦春馬くんです
彼以上の俳優なんてなかなかいません。