新解釈・三國志:P.N.「うあ」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-15
つまらなすぎて、連れがほとんど寝てました。私も寝たかった。
つまらなすぎて、連れがほとんど寝てました。私も寝たかった。
駆け足で走り抜けて行った彼らの疾走感と生まれてきた目的を感じさせてくれました。
いまこのコロナ禍だからこその映画だと思います。
観て良かった。
五代友厚さん、そしてその仲間たちの努力あってこそ今の日本がある事を知り、とても感動しました。三浦春馬さん最後の主演映画でしたが、本当に素晴らしい作品に涙が止まりませんでした。
大作だけはスクリーンで観て来ましたが、一度観たら満足でした。この天外者は観れば観るほどもう一度観たくなる。
日本の伝統文化が折り込まれ、日本人の所作の美しさにも惹かれます。何より、春馬くんのこの映画に全身全霊をかけた熱き思いに胸を打たれます。
脇を固める俳優陣との息もピッタリな温かい撮影現場も想像出来、春馬くんが本当に楽しんで作り上げあげた映画だと思います。スピード感のある映画で所々はもう少し詳しく描いて欲しいと感じますが、何度も観て理解が深まります。
どうか、どうか、沢山の方に長く観て頂きたい。
今までスポットが当たらなかった五代友厚を知り、三浦春馬と言う若くして素晴らしい俳優が天性の才能に努力を重ね、その演技力を存分に見せつけたこの主演作を記憶に焼き付けて頂きたいです。
どうか、ロングラン上映されます様に…
auのCMのほうが面白い。三国志自体2時間でまとめるのは難しいがそれにしても酷くバラバラでストーリーも盛り上がりもあったものではない内容、映画館なので最後まで見たけど家なら途中で見るのをやめてます。
上映時間が拷問に思えるほど下らない映画です。
とにかく見ないでください。
見ないでというと逆に見たいと思われる方もいらっしゃると思いますが 絶対後悔すると思います。
私は特にこの監督や大泉洋さんが嫌いなわけではありませんが
この映画は酷い映画です。
無料どころか1万円もらってでも見たくありません。
何故このような映画をやめることが出来なかったのか不思議です。脚本段階で下らないことは誰でもわかった筈です。
感染列島をまた観た。何度も観ているが、やはり感動した。この映画を観て、今日の世界的なコロナ戦争のことを考えた。私はコロナ戦争については何よりも2つのことが大切だと思っている。まず感染予防を徹底させること、もう1つは人の心の問題だ。これはほとんどニュースでも言われることはないが、私は心の問題こそ、感染予防と同様に重要だと思う。心の問題とはすべてのものに感謝して、和解して生きることだ。これは神さまの波長と合っていて、うまくいく秘訣なのだ。この映画は様々なことを考えさせてくれたと思う。今年は笑顔あふれる一年になることを心から祈っている。
良かったけどなんか違和感があって映画にそこまで没入して集中できなかった感はあります。
映画館では音でかすぎで背景に目が行ってしまったのでテレビで見るとちょうどいいのかもと楽しみにしてます。
全体的には納得のいく完成度なのだが、少し物足りない。私は足の病気があってたまに動けない時があるのでジョゼの辛さは少し理解できるのだが、その立場でこの映画をみてみると美しくまとめすぎてしまって現実だとこういうことがあるだろうという暗い部分があまり描かれておらず、うまく行き過ぎている感じがする。映画より先を想像するとあの二人には大きな壁が立ちはだかるだろう。そういう暗い部分、大変な部分をもっと描いてくれればもっと満足できる作品になったと思う。いいところに突っ込んでいるのだがおしい。勿体なかったなと思う。
原作漫画ドンピシャの20、30代に向けて作られたファンムービーという感じ。作画はとても綺麗。内容は原作漫画ベースでオリジナル要素の多かった旧作アニメの設定のおかしさなどがずっと気になっていて原作漫画が好きな私にとって原作漫画の内容をアニメ化してくれているところは満足なのだが展開がはやくてカットした部分もあり詰め込んだ感じがある。そうするなら映画にせずにテレビシリーズで後編まで全てみたかった気もする。
おそらく後編の映画であると思われる原作漫画の『戴冠式シーン』のアニメ化が楽しみ。漫画の作画も美しかったがこの映画の作画のままなら美しいだろう。 『原作漫画の内容をアニメでみたい』というファンにおすすめ。
これまで9回観ています‼️
春馬さんの演技、特に、初めてはるを訪れる時の表情や、亡くなった母の枕元にあった地球儀への想い…等々、表現が圧巻です‼️
旦那と小学生の娘2人を誘って見てきました。予告を見た時から家族で見に行きたいと思ってました。
子供たちも見終わった時、いい話だったねと言ってくれ、少しでも何か伝わったかなと思います。
丹波篠山の素敵な風景、自然や動物とのふれあい、友情、家族、兄弟…。子供たちの成長を見守る親そして周りの大人たち…。今の時代で薄れてしまったものをこの映画で思い出させてもらった気がします。
たくさんの人たちにみてもらいたいです。
春馬くんの演技ももうこの年齢ですでに飛び抜けていて伸び伸びとした春馬くんをみることができて良かったです。
絵本を持っていて楽しみにしていました。小学4年生の息子とみてきました。
とても良かったし、エンディングの曲はダウンロードして何回も聴いています。
残念なのは、お母さんの声。
病弱なキャラに合っていない声だし、小池栄子さんの顔がずっと出てきて母の立場でしたが、邪魔されて感動できなかった。
女優さんとしてはとても大好きな方だったので残念でならないです。
プペルの声はとてもマッチしてました。
あと、ルビッチもちゃんとした声優さんが良かったな。
コミックもアニメも見たことがなく、他の映画の予告で見かけた程度でした。なんだか『わたしを離さないで。』に似てるような気がして興味が湧き、たった1人で映画館へ。
とても良かった。
残念なのは、レイ役の子の演技のみであとはオールOK。エンディングで流れる曲もダウンロードしたほど気に入りました。
帰ってから、小学4年生の息子とアマゾンプライムでシーズン1のアニメを一気見してしまい、どハマりしました。
これからは毎週楽しみにシーズン2を見ます。
普段行っている事が、知らぬ間に他人を傷つけている。
それぞれの立場にそれぞれの理由があり、それぞれの正義、言い分、矜持がある。一方的な印象では分からないことが多い。
そういうことがあるということを教えてくれた作品でした。
三浦春馬さんの熱量溢れる役どころは素晴らしく、何度も足を運んでいます。
映画の中でこれほど、役と一致する役者は見たことがありません。
今までの春馬さんの映画も見ましたが、これ程、感情が滲み出たのは初めてかと思います。会場でエンドロールが終わるまで、誰もが席を立たず、五代さんの世界に浸っている空間がわすれられず、時間があれば足を運んでしまうのです。本当にあれだけの役者は居ないと思います。とにかく、1日一回でもいいからロングランでの上映をお願いします。2020年の主演男優賞は間違いなく三浦春馬さんしかいないと思います。それだけ感動に溢れていました。
まだ見ていない方も、是非見ていただきたく思います。きっと、スクリーンでの感動に幸せを感じることと思います。
春馬さんのグッズも公開日には完売で、年末に再販して下さり、やっとパンフのみ手に入れる事がでしました。毎日、パンフをみながら監督とキャストの一体化した愛情溢れる思いに今も浸りっぱなしです。天外者、最高です。
作画は戦闘シーンにスピード感も迫力も欠けていてよくはなかったけれど、ほかに関してはこれぞって感じだった気がする。真面目が続かない、これが銀魂のはずでは?
よくも悪くも銀魂を見たって感じ自分は楽しかったです。
三浦春馬が大変上手です。
2020年に急逝した、三浦春馬主演天外者を観ました。薩摩出身、明治新政府役人を辞め商都大阪を発展させた五代友厚隠れた偉人を演じきった三浦春馬本当に素晴らしい名演技涙があふれました。今、私達日本人が一番観るべき映画だと思いました。田中光敏監督の映画は、大好きでいつも感動しますが今回は特に良かったです。まだ、何回も観に行きたいと思います。多くの方に観ていただきたいと思います。有り難う。
面白いも泣けるもほんとに限界突破だった…!