- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-13
とても気持ちが悪いです。
白銀会長役をなぜあのお方にしたのでしょう。(すみません。あの方の名前を知らないもので…)
とにかく白銀会長役がとても痛かったです。
「白銀会長役の嫌だった所」
・セリフ棒読み、心が入ってない
・容姿→原作で学園の人達から「カッコイイ」とちやほやされるほどの容姿では無いのでは?(白銀役ファンじゃない私からの意見です)
この映画は四宮と白銀のラブシーンが多いものだと認識しておりますが、とにかく以上の理由が原因で気持ち悪すぎました。
(原作が好きな方は見ないことをオススメします。
原作を侮辱された気分になりました。)
このコメントがあの映画を創作したスタッフさんに届くのであれば、今後新たな映画を作る時、キャスト選びorキャストの演技力について、もっと慎重に判断していただきたいです。
- 評価
- ★★★☆☆
- 投稿日
- 2021-01-13
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
私は、弘光、はとりが恋人になって欲しかったです。
リタは、キライです。はとり、安達、弘光を振り回して、辛い過去はあったかもしれません。1番腹が立ちました。アナタがびしっと、はとりに言えば、全てよかった。そうなるとこの話がなくなりますね。
はとりは、純粋・繊細・誠実さが伝わりました。桐谷さんは、自然と応援しました!JK役に違和感無し。
愚かなる中島は、福田さんにピッタリ!演技うまし。友達思い。
竹内の兄貴サイコー!なにわ
安達は、この話の中で1番可愛そうで、性格悪く見えました。
ただ、はとり、りた、弘光くんが、美男美女で映画化してるので、見ていて流石に応える。
地味な子から見たら可愛女子、イケメン男子に憧れるのも無理ありません。可愛女子は、ライバルでかつ性格よかったら流石に卑屈にならざるおえない。
安達は勇気があり、誠実で真面目な人。その反面腹黒さあり、それは誰にだってある。
カナさんのトリセツ良かったです。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-13
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友人に勧められ原作未読、アニメは最後まで見た上で用事も終わりせっかくなので鑑賞しました。
正直期待外れです…。メディアが騒ぎすぎなのか分かりませんが、「泣ける」と聞いたのでハードルが上がってしまったところはあります。
敵キャラの罠にハマるところまではいいものの、そこから抜け出す方法がイマイチ。主人公はともかく、後の3人はどうやって抜け出せたのか…縄を切るのは良くないと言っておきながら燃やすのはいいのか…と。
核を破壊するのをやめたシーンも微妙、病気持ちじゃなかったらやられてたのでは?
敵キャラが列車と一体化したところも下ネタに見えてしまった…笑
そして上弦のキャラとの戦闘シーンとそれからの煉獄メインのシーン、他の方も仰るとおり泣かせにきてる感が凄かった。結果全く泣けず、展開もよくわからず、終始心の中で1人ツッコミしていました。
漫画読んでたらまた違ったかもしれませんが、とにかく情に訴えるものの感情移入できませんでした。
煉獄ファンの方は泣いていらっしゃいましたが…
けしてお金の無駄とかではないですが、また見たいとはなりません。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-13
ここ最近の三谷作品の中で一番好きです!
ディーン様も素敵で最高でした。
いろんな俳優さんが意外な見た目で出てるところも面白い!
オチもなんか素敵な感じで
見終わった後見て良かったなーって思いました。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-13
雪の中、映画「森の学校」を観てきました。春馬さんの素晴らしい演技、そして素晴らしい作品でした。
この作品のモデルの方、出演者の方々で、すでにこの世にはいらっしゃらない方と、あちらで春馬さんは会われましたか?
ゲーム中心になってる今の子供達に、自然に触れる作品を是非観てもらいたいと思いました。
出来る事なら、是非DVDにお願いします。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-13
まさに五代友厚を演じる三浦春馬は圧巻でした。こんなに感動した映画はなかったと思います。
主人は当初あまり興味がなかったのですが、一緒に観に行きすごく良かったよ!
とテンション高く中学生と高校生二人の子供に推薦するほど高評価でした。
特に、三浦翔平が船の上で五代と語り合う場面また、妻の豊子が五代と筆を持ち寄り添う場面は本当に胸が厚くなり共演者の方々の信頼感が観る側にも伝わり涙が止まりませんでした。
また今週末、主人と観に行く予定です。
上映して頂き心より感謝申し上げます。
ありがとうございます。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-13
日本のいちばん長い日をまた観た。やはりとても感動した。半藤一利さんが亡くなられた。半藤一利さんのご冥福をお祈り申し上げます。この映画は戦争を通して人間とは何かという永遠の命題を追求していると思う。素晴らしい作品だ。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-13
前半はコメディータッチ、後半からいきなり急転直下でサスペンス?社会風刺?スプラッター系入って最後はなぜか親子の情愛描いてしっとりと終わるってなんじゃこりゃ。
韓国系映画にありがちな「面白そうな要素は全部いれておけ!」的な雑なつくり。まあ「庇を貸して母屋を取られる」日韓関係を自ら風刺した、ともいえなくもない。お人好しの金持ち(日本人)は乞食韓国人に母屋をとられないようにきをつけるべきだろう。 「日本製カニかまは犬のえさ!」何度も言うなよ、整形女優が(笑)
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-01-13
映画館で映画を見て、人生でこれほどの後悔を感じたことはありません。
予告編や番宣をみて少し面白いかもと思いながら、このような
レビューを確認してから見に行こうと思っていたはずなのに
常に映画週間ランキングで上位にいるのを見て、確認を怠り
せっかくのお正月休みの唯一の楽しみでもあった映画鑑賞を
このくだらない映画に時間とお金と通う労力を使用したのを
本当に残念に思います。
あ~なんでレビュー投稿を確認してから行かなかったんだろうか~と、後悔の念に2週間経過しても夢に出るくらいです。
演者の方もかわいそうです、こんな映画を番宣しなきゃならないなんて、唯一良かったのは福山雅治さんのエンディング曲が映画館で迫力のある音響で聞けたことでしょうね!
被害者が出ないように投稿させて頂きます。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-13
北朝鮮の工作員が日本人を拉致をした映画、というだけではなく、国内で拉致事件発生前後に何があったのか。野伏監督は拉致被害者ご家族はもとより元工作員に直接話を聞いたそうです。令和の御代にまだ拉致をされる日本人がいるかもしれない、解決をしなくては…。そんな思いになる映画だと思います。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-13
本特集の映画〈キラーソファ〉をムービープラスで視聴…。ホラーcomedyのジャンルと云うがニュージーランド映画が観られるのが愉しい哉。charmingなヒロインも居て
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-01-13
良いか悪いかと言われたら良い。
映像がほんとに綺麗だし、何よりイトキンさんをモデルとしてるとこを知ってて見ると涙が出てきた。
ただ、一つ、、MVみたいはシーンがいくつかあった。途中の挿入歌は邪魔でしかなかった。比べるものではないかもしれないが、新海誠作品のように挿入歌を扱えていない。違和感でしかなかった。エンドロールの歌はとても良かった。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-12
他のレビューにもあるように、展開が早いように思ったが、その分想像力を働かせて自分なりに理解し、楽しむことができた。
一目で低予算で創られたことが分かるし、宣伝も限られているようだが、三浦春馬氏をはじめ演者によって上質な映画に仕上がっている。
三浦春馬氏は強く、美しい。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-12
豪華なキャストのコスプレ大会。
いい大人のおふざけが好きな人はどうぞ。
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-01-12
原作ファンですが世間は映画に対して過大評価し過ぎてる感あります。ミーハーが乗っかった事やコロナで延期になった作品が多かったので競う事がなく、運が良かったのは認めます。でもぶっちゃけ無限列車編を映画化するのも無理があったし描いてほしいとこが抜けていたり良さを2時間で収まる訳ないし。無理な引き伸ばしは話の展開悪化する可能性大。続編やると思いますが次も映画で!ってのは流石にその頃はもうお腹いっぱいだろうし、かと言って2部構成したところで期待を裏切ることだけは避けてほしい。続きはTVアニメでしっかり完結させた方が妥当かと思います。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-12
絶対上仕方がないと思いますが、、年齢がばらばらで国籍もばらばらなので、始めは心配しておりましたが、応援したくなるような子役ばかりでした。エマ、レイ、ノーマンにおいては、集客を考えるとやはり名が売れている且つ似た子を選ぶとなると、妥当だったのではと思います!
映画の節々から、原作ファンにも新規の方にも楽しんでもらえる様、何度も漫画を読み込んでくれたのではないかな、、と思うところがあり、ほっこりしました!
エマ、レイ、ノーマンについて、納得されてない方もいらっしゃるようですが、原作ファンはその3人が対等な立場であることに胸キュンしているところもあるので、若干年齢差が気になったのではないでしょうか。バランスを考えると、少し残念にも思いましたが、エマ個人、レイ個人、ノーマン個人としては、クオリティ高かったと思います。
私としては、よくこれを実写にしてくれた!万歳!監督!って感じです。
つまりは応援したくなるような温かな映画でした!
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-12
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
少し展開が早いとは思いますが、高校生の時代劇に全く興味無い三女でも見終わった後、面白かったと言ってました。三浦春馬さんの代表作に相応しい作品。特に演説シーンは、三浦春馬さんの声とは思えない、五代友厚そのものでした。
今、観るべき映画です。
是非、沢山の皆さんに観ていただきたいと思います。
最後の提灯の行列には、三浦春馬さんと重なり涙が溢れてしまいますが、エンドロール後に特別映像も追加され、笑顔の三浦春馬さんに会えます。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-12
限られた製作費の中で作り手と担い手が一つになった魂の映画。本当はもっと深く掘り下げたい部分もあったかと思う。しかしそれを持ってしても全ての素が生かされた素晴らしい時代劇でした。殺伐とした映画が多い昨今 心の琴線に触れる極上の日本映画。三浦春馬さんをはじめ皆さん光り輝いています。老若男女問わず歴史を振り返る意味でもお薦めの作品です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-12
これだけの要素を2時間ちょっとに詰め込んだ凄さ。映像も素晴らしく、演者もうますぎる。
アカデミー賞は納得の結果です。
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-01-12
静かで熱い理系の青春映画でした。
セリフも登場人物も音楽も、実に洗練されていて、無駄がないのに、物足りない感じはなく、とてもおもしろかったです。