映画 えんとつ町のプペル:P.N.「さえ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2021-01-04
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
先輩ママさんにチケットをプレゼントしてもらい行きました。こどもは楽しいシーンがたくさんで面白かったようでよかった!!
エンディングの曲もすぐ覚えられてかわいかったです。
劇中に流れたMVみたいなシーンがよくわかりませんでしたが、2回ぐらいほろっと泣けました。
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先輩ママさんにチケットをプレゼントしてもらい行きました。こどもは楽しいシーンがたくさんで面白かったようでよかった!!
エンディングの曲もすぐ覚えられてかわいかったです。
劇中に流れたMVみたいなシーンがよくわかりませんでしたが、2回ぐらいほろっと泣けました。
簡単に言えばジャンプの王道に良くも悪くも今風のエッセンスがかかっている物語、という感じです。
今風で良いことは映像。3Dであるべきものと2Dで描いた方が良いものが制作陣の中で明確に分かれている印象で、それがズバリハマった感じがしました。これぞジャパニメーション、という描き方です。
今風で悪いことはストーリー構成。クライマックスに向けての感情の盛り上がりが、序盤の構成不足で大幅に減っています。漫画もアニメも何回も見ている人ならスッと感情移入できるかも知れませんが、普通に見れば「薄い」としか言えません。出だしのキャラ設定が観客に伝わっていないので、深堀りしても他人事になってしまう。伝わるのは最初から知ってる人のみ、という状態です。
覚悟を決めて2部構成とかにしたら変わっていたかも、と思うともったいない感じです。
男臭さ?を描くためのチープなエロシーンでげんなり。
ラストに至るストーリー作り自体は悪くないが、その全てを吹っ飛ばすくらいのへぼへぼボクシングシーン。
日本一位になった人間があんな猫背のへっぽこストレート打つのなんか見たことない。
なぜまともにボクシングの動きができないまま撮影に臨んでしまったのか…
パッと調べて出てくるレビューが高評価ばかりなのも違和感をおぼえるナンダコレ映画の金字塔。
アベマでただで見るなら時間潰しにおすすめです!
てんがらもん、2回見に行きました。三浦春馬さんの五代友厚素晴らしかったです。
繊細な演技、迫力のある演技、
どれをとっても、三浦春馬の集大成です。他の役者さんも素敵でした。監督やスタッフ、役者さんみんなで作りあげた作品です。これから、五代さんについて、もっと学びたくなりました。春馬君ありがとう。
男臭さ?を描くためのチープなエロシーンでげんなり。
ラストに至るストーリー作り自体は悪くないが、その全てを吹っ飛ばすくらいのへぼへぼボクシングシーン。
日本一位になった人間があんな猫背のへっぽこストレート打つのなんか見たことない。
なぜまともにボクシングの動きができないまま撮影に臨んでしまったのか…
パッと調べて出てくるレビューが高評価ばかりなのも違和感をおぼえるナンダコレ映画の金字塔。
アベマでただで見るなら時間潰しにおすすめです!
この時期だからこその
私達に必要な愛や勇気を貰いました。
言葉では伝えきれない
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鬼滅はアニメをすべて見ました。
原作を見ていないせいか、最後に煉獄さんだけ死ぬなんて、ショックでした。相手は逃げてしまって、せめて相打ちになっていたら、とか思ってむなしさの残るラストとなりました。
納得いかない点もありましたが、炭治郎の心の清らかさに(心の核をわざわざ教えてあげた)立ち直った人に感動しました。
アニメでは善逸たちの思いも描けていてよかったですが、映画はそのあたりはなく、魘夢との闘いは間延びした感じでした。
猗窩座の煉獄さんへの決め技は正直ずるいなと人間なら絶対死んでしまうやん!自分らはすぐに再生するし、夜に合わせて鬼滅隊は闘っているのに、と炭治郎と一緒に叫びたくなりました。
しかし、煉獄さんが「まっすぐに人としてこの列車の人たちを無事守ることに、まさに命をかけてやりとげた」ことは、真実なんだと。そのまっとうな死にざまをみて、炭治郎たちがこれからの闘いをより一層真摯に歩むのだろうなあと思いました。
私自身も明日から煉獄さんのように、つらいことにもまっすぐ立ち向かおうと思いました。煉獄さんありがとうございました!
また、見に行きたいなと思いました!
どの演目も見応えあり本当に素晴らしかったです。
舞台を生で見たくなりました。
次どうなるんだろうという展開は全く無し
この設定ならこういうオチだよなって安易に予想できるそのままだった
分かる人だけ分かる身内ネタみたいなので盛り上げてるのも痛い
そしてまた年始に倉本聰脚本の長寿ドラマ北の国からを見ていて本のような家族の成長ドラマを思い出した
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クソ映画としか言いようがない!
周りのことを考えず、自分が正しいと思ったことを自分勝手に行うことを肯定するだけの自己中主人公。
原作者が西野って聞いて、あぁなるほどねって感じ。
子供に見せるべきでない映画のNO1ですね。
宗教がかっていて気持ち悪い
三浦春馬さんの全身全霊で演じた五代友厚を目と心で感じて下さい。「悔いはないです。一生懸命やりました。」と語っていた彼の作品をたくさんの人に観て頂きたいです。
五代友厚の熱い想いで人生を切り開いていった生き方と熱い想いで全身全霊で臨んだ三浦春馬さんが重なって見えます。これから私たちが何かで立ち止まったときに背中を押してくれるような前を向いて頑張って行こうと思える作品だと思います。私にとっては、これからもづっと忘れられない心に残る映画です。
村山最高~♪
強いのに、可愛い所や、周りの人に優しい言葉遣いなのが、キュンとしました~❤️
退学しても、次作に出て欲しいです。
村山ファンより♪
この映画を観て、とても感動した。私はこの作品の絵本は何度も繰り返し読んだ。ひじょうに気に入った。だからこれを観たのだが、スクリーンがあまりにも美しくて、ホットな気持ちにさせてくれた。素晴らしいと思う。また観たくなる作品だ。
この映画の監督は車椅子の女の子に同情する健常者に向けて映画を作るのではなく、障がいがある方自身が観たいと思える映画が作りたかったと抱負を語っています
たしかにヒロインのジョゼ(実は24歳)は自分の意思で前に進み、自分の意思でキラキラした恋愛をし、自分の意思で夢に向かい奮闘します
途中でショッキングなシーンもありますが、ここまで力強いテーマなのにそれ以上に優しい映画に仕上がっているのが凄い
なんだコレ?サイコーかよ!
脚本も『ストロボ・エッジ』の桑村さんでさすがの安定感
やっぱりね、映画はこうじゃないと!
カップルで仲良く観る映画としても充分お薦めできますよ
アニメだけどキャピキャピしてないので一般の方でも楽しめます
三浦春馬さんは、作品によって全く別人のように見えますが、天外者では五代友厚そのものになっていました。
春馬さんはもちろん、共演者の皆さんの熱く素晴らしい演技。
また天外者観にいきます。
残念でした。出演者だけが楽しんで作った作品。お金かけてないのがバレバレ。久々映画館で寝てしまいました。
時間があったので、ちょっと興味があって見た程度でしたが、いざ見てみると、もうドキドキして映画の世界に引き込まれました!俳優さん達の演技が上手くて、見て良かったと思いました!
感動しました!
謎な部分はありますが、想像力をはたらかせながら、見るのもまたいいですね。
帆高と陽菜さんの二人が相手を想い合っている感じがとても伝わってきます。
凪(センパイ)くんもいい味だしてますね~
声優陣も皆さん良かったです!
RADWIMPSの歌が主人公の気持ちを代弁してますよね~最高です!
●全体的に
酷評がつけられている理由がわからないです。 興行収入は確かに期待値より下回ったのかもしれませんが、非常に良作!
●ストーリー
一言で言えば「観やすい」です。悪く言うと「ありがち」というか少女漫画よりのストーリー。内容の抑揚は最後まで観て丁度いい感じ。
ラストは好き嫌いが分かれそうではありますが、「分かる・共感する」部類の映画ではなく、「感じる」系に寄った映画だと思います。
●作画
よく見かける感想に「絵が雑」とありますが、アニメーションと絵を勘違いしてるんじゃないですかね。躍動感とキャラクターのその時々の情景描写がマッチした湯浅作品らしい素晴らしいものだと思います。
●星4つの理由
他の方の感想にもありましたが、確かに誰をターゲットにしたものなのかはわかりにくいです。上にも「感じる系の~」と記しましたが、アニメ映画が好きなら観方はそれぞれあると思います。それを踏まえても、声優陣が少し弱く感じられました。歌入りの映画なのである程度若くて歌唱力がある選出なのでしょうがもったいなかったなぁってアニメ映画好きとしては思います。