コードギアス 復活のルルーシュ:P.N.「釣られてて草ww」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2021-02-02
うーん…って感じっすね
うーん…って感じっすね
最高のただ一言です!
天外者、森の学校何度も映画館で観ました。とにかく三浦春馬さんの映像がみれるだけでうれしくてうれしくて、、所作の美しさ、殺陣、美しいお顔、、と五大友厚と重なるほど素晴らしい演技で、何度観ても感動します。本当に素晴らしい、毎日涙してます。
各人の人生が詰まったおもいで写真。最初はなかなか撮影させてもらえなかったのが、次第に高齢者の方々と打ち解けて、協力の輪が自然発生的に広がる様子が感動的でした。いつか富山を訪れてみたくなりました。
三浦春馬さん演じる五代友厚さんの生き様に、感動しました。1人の苦しんでいる人の為に目指した『夢のある未来』いつしか日本国民、日本国の為になっていった。
揺るぎない志。今の日本にもこの様な思いを胸に抱いて頑張っている人は私を含めているのか…と改めて考えさせられました。
コロナで苦しんでいる昨今ですが、この映画はたくさんの方に見て頂きたいです!
本来は舞台で幕間を設けて上演されるものをそのまま一気に行うので長いというのが第一印象であった。
一つ一つの場面が、よく言えば丁寧かつボリューミーに、悪く言えばだらだらと描かれていた。
舞台と違って、カメラワークによって視点が制限されるので少し息苦しさも感じた。
一方で舞台では見ることのできない角度や細かな表情まで見ることができるのは映画である意義だったと思う。
幕末から明治政府に移り変わる映画ですが、とってもわかりやすく近代日本を描いているので子供から大人まで勉強になり、日本の国を支えた内容に感銘を受けます。
五代友厚は鹿児島に生まれ。でも、武士を捨てる世の中に馴染めない武士は逆恨みをするが、西郷さんも変革にのみこまれる。大阪に五代友厚像が結構あるのが、この映画を見てよくわかる。てんがらもんの春馬くん素敵です!
こんな書き込みしたくないけど、よく映画にしたよな。
C級映画
デートで行かなければよかったな
時間返して欲しいくらい
そもそも解釈と言うよりは三國志をバカにしてる感。
豪華役者の吊り。
ギャグも面白くもなければ中途半端だし、こんな悔いの残る映画は初めてだ。
上映終了後、感想も言えないくらいお互い無言。
不快にさせる恐怖映画です。
三浦春馬さんが大好きで、彼を見たくて今までに3回行きました。初回より2回目、2回目より3回目と足を運ぶ度にいろいろな角度から見ることができて、毎回涙なしでは見られません。歴史上の五代友厚はもっといろいろな事をやり遂げた方だと思いますが、彼の生き方には感動しました。そして、演じた春馬さんの人柄とも重なって、本当に素晴らしい作品だと思いました。
おぞましい妖怪ゾンビ風な中にも陽気でcomicalな要素満載なのは,饒舌多弁なイタリア映画らしいんだなあ
最高でした。空知先生ありがとう😭
小栗旬さん見たさに行きましたが、とにかく宇野しょうへいさんの役の存在感が凄くて圧倒されました。
ちょっと心が痛くなる事もありますが、重くなりすぎず先の展開が気になるような作品でした。
個人的にはとても面白く見てよかったです。
小柄ながら飄々と足で取材し発言し官房長官とも質疑し渡り合う望月衣塑子の姿を見事に捉えた…。ラスト近くでanimationで反撃するユーモアは劇場映画にも長けた森達也監督らしい手法か。weでは無くてiつまり個の力を尊重した本篇の主題が何とも考えさせられるラストと為った
事実を明らかにする為にシンパシーを感じる新聞記者と良心的官僚の二人。其の絶妙な距離感,見張られてるかも知れないと言う不安。鉄面皮な政治家が幅をきかせる中で忖度しない社会を築くには?細部に渡って練られた脚本と編集も本篇の魅力哉
これまで2度映画館で見たが、また見たくなる魅力がある。愛と結婚に幸福を見出そうとしない若い女の官能性を追求した五木寛之の小説。男くさい映画ばかり撮ってきた小林正樹監督唯一の女性映画で、色彩と構図が素晴らしい。主演真野響子の圧倒的な美しさ。武満徹の叙情的な音楽。珍しいイランの風景と鮮やかなペルシャ絨毯も印象に残る。誰が貶そうとも、自分には魅力満載の作品だ。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
一言で言うと、すごく良かったです。
好きになりすぎると歪んでしまうだったり、例外になるだったり、
人が完璧では無いことを許して、それすらも愛したいと言う
すごく良かったー
最後、ハッピーエンドが良かったなって物足りなく思ったけど、
あの後、どうなったのかとか考えたり、人生って、ハッピーエンドで終わるのではなく、そこからまた始まる、だったり。考える隙間をもらった感じで一日過ごせました。
何より、主演2人をとても美しく撮っていて、綺麗な絵で受け入れられました。
伏線回収率と満足度は超高め!
サブタイトル通りラスト20分で全てが繋がる展開が凄かった!
最高の愛情と友情を表現した作品。
キダ(岩田剛典さん)、マコト(新田真剣佑さん)、ヨッチ(山田杏奈さん)の幼馴染みの頃からのストーリー。
子供から大人までの時系列の入り乱れがハンパ無いのに加え、理解出来ない出来事の連続でラスト20分までは訳が解らない展開(笑)
この先どうなるのか推測も出来ず。
ラストの展開に不安を誘発(笑)
作品を理解しようと必死に観賞。
そんな感じで訳も解らずラスト20分に突入してからの伏線回収が凄い!
友情と愛情でそこまでやるかと思うほどの結末。
「俺と親友と犬」
「押しボタンは押されるためにある」
「寂しいと淋しいは意味が違う」
等のセリフが印象に残る。
もう一度観たら面白さが倍増するかもしれません。
缶コーラには気を付けろよ( ´∀`)
自分好みの作品だったけど、ラストが微妙な感じで残念だった印象。
作品としては全体的に良かった!
菅田将暉さんと有村架純さんが本当の恋人の様な感じ。
二人の趣味や考えている事がシンクロしている表現方法が素晴らしかった。
付き合いはじめてからの熱量が徐々に下がって行く展開もリアル。
成田凌&岸井ゆきのさんの入浴シーンを彷彿させるシーンは本作の方が良かった感じ(笑)
本作で満足度が高かったのは自分の馴染みのある場所が多かったところ。
調布。飛田給。環八。国道20号。多摩川。
静岡のハンバーグ屋「さわやか」まで登場(笑)
知ってる場所が多く、とても親近感が沸いてしまった感じ。
本作の監督は青赤な方なのか?
気になるところ(笑)
ストーリー的に二人が付き合い続けるのか、別れてしまうのか?
どちらになるのかが見所だった印象。
後半に清原果邪さんと細田佳央太さんの若々しいアベックがファミレスで会話するシーンがとても良い!
全体的に間延びしたストーリーだけど、このシーンはとても良かった!
腕白天真爛漫の少年を三浦春馬が熱演していました。演技でもなく昔懐かしい心情があるガキ大将で自然体でした。瞳が輝いて真っ直ぐで心が綺麗で。動物愛も、森の自然もこよなく愛し兄弟家族はもちろん友達にも真っ直ぐな愛情が嫌みなく出ていました。今の日本が過去に忘れてきたものを甦らしてくれる貴重な映画でした。素晴らしい。
あるがままに、鑑賞すると
1、ハロウィーンの夜の物語。
2、死者の霊を迎えるハロウィーンの夜、その思いが、形となる。
3、弱虫、ルビィチの成長とメルヘンを盛り込んだハロウィーンの奇跡。
今回は、4℃が、見事に、描ききりましたが、ディズニーが、描いたらどうなるかな?
天国には、らくだが、針の穴を通るより難しいが、絵本の世界をあるがままに、鑑賞できる、子供のような柔軟さ、純真さを失なわないように、したいですね!✴