映画 えんとつ町のプペル:P.N.「青葉」さんからの投稿
- 評価
- なし
- 投稿日
- 2021-02-09
絵はきれいでした。
絵はきれいでした。
こうへいは、さえを忘れるためかりっちゃんをじゃけんに扱い
結婚、そして離婚することになり
こうへいとさえは幸せになって
かわいそすぎやろ
りつこ
りつこのその後はどうでもいいのか
それさえなければ感動しておわれたのに
ひっかかるわ
今の時代と同様、変革の時代、江戸時代後期から明治維新後までの大阪を中心とした経済圏の立役者---主人公、五代友厚を三浦春馬が渾身の演技で演じる姿を是非観て頂きたい作品です。
五代プロジェクトの方々の長年のご苦労もあった上での素晴らしい作品。一味違う若い世代の俳優を使ったスピード感を感じる時代劇を作ってみたいとお話されていた田中光敏監督のお話通り速いテンポで進んで行く。
同じ時代を生きたそれぞれの分野の有名人の交流を中心に
五代の関西地域での活躍の裏で並々ならぬ苦労話。金も地位も名誉も要らぬ、必要なのは目的だ。俺について来い!と心強く語る春馬さんの姿を是非見て下さい!
感動の作品です。
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横断歩道のキダとヨッチのシーンが切ないけど、大好き。
もし、先にキダが話をしていたら、
この結末は無かったと思う。
1日あれば世界が変わる。このセリフの重み。切ない純愛。行き過ぎた愛の物語でした。
安っぽい台詞ばかりで、寒気がする。みる価値は全くない。駄作中の駄作。よくこんな映画上映したなぁ。。。原作者が怒るのも無理ない。
デートにこの映画を彼女と見に行ったら次の日振られました。
いい部屋ネットのCM、佐藤二郎の「たまにはカレーが食べたい~」の薄ら寒さが映画の最初から最後までぎっしりでした。
世界のドキュメンタリーでルース・ベネデイクト・ギンズバーグ女史の法廷闘争は視聴して居て女学生から尊敬を集めてたシーンも放送されて興味を牽いた。実際の法廷シーンが再現される本篇の筋立ても実に佳かった。政治家や閣僚などの大御所の差別発言が繰り返され罷り通ろうとする様な日本でも必見の作品だろう
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友達に進められて見に行ってきました。
ここ最近の映画の中で1番面白かったです。感動するシーンがたくさんありすぎて次の日目が腫れました。
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常に音楽がかかっていてサウンドノベルって感じだった
って下弦の鬼も寝ている時に
殺せば良かったのに
わざわざ汽車に融合なんかして
後、炎の柱の母親の回想で終わればいいのに最後の3人とカラスが泣いてるのは要らないと思う
コメディ映画として×歴史映画として×
邦画として×アクション映画として×
良いところが何もない
とても、本当に、まずい映画です。
駄作中の失敗作です。
期待していたけど残念だった感じ。
予告編で良さげな作品だったけど、よく解らず観賞を終え消化不良だった印象。
田中圭さんや土屋太鳳さん。
子役のCOCOちゃん。
皆さんの演技は素晴らしかった!
前半は良かったんだけど、ストーリーが進むにつれ面白さが低下していく感じ。
ラストも驚くどころか疑問の残る結末。
山田杏奈さん。今まで観た作品の中ではかなり輝いていて良かったです( ´∀`)
感動と胸熱度はかなり高め!
大満足の作品でした。
インドで火星探査機の打ち上げに成功した実話ベースの作品。
数々の苦難を乗り越えながらミッションを達成させる展開が凄かった。
序盤で打ち上げが失敗したことで、低予算と殆ど経験の浅い若手メンバーという構成の中、責任者のラケーシュを中心とした火星探査機を開発していく胸熱ストーリー。
ラケーシュの人格が素晴らしい。
部下の失敗を自分の責任に。
上層部の心を動かす情熱とユーモア。
部下をやる気にさせる叱咤。
あんな上司の下で働きたい(笑)
ロケットの発射シーンもリアルでハリウッド映画に負けない大迫力!
低予算の中、どうやって火星探査機を火星まで送り届けるのかが見所。
色々なアイディアが思わぬところから発想されて行くのが面白い!
スクリーンに映し出される火星が見えた時、自分が成し遂げた様な感覚になる達成感が凄い(笑)
数々のトラブルを乗り越えて行くシーンの連続で上映時間長めだけど飽きることも無し。
地下鉄での喧嘩は止めましょう( ´∀`)
そして本篇や〈アイルランドの事件簿〉に出演したセーラ・グリーンが殺人課捜査官役で主演した海外秀作ドラマが「ダブリン~悪意の森」。在る家族の心の闇に迫るmysteryでアガサ・クリステイ風な演出も光った
自国を守ること、愛する事!
そして、平凡な暮らしが出来ることの幸せ。とても考えさせられました。
環奈ちゃんと佐藤二朗がいるから福田監督かと思ったら違ったみたい。
藤原さんは声似てた。寄せたのかは分からないけど、似てた。
恋の駆け引きはあるだろうけど「天才の頭脳戦」って程ではないなと感じた。
決着がつかないのがなかなかもどかしいけど、ムズキュンで良いです。
全然ホラーじゃない。。
あの後に呪怨を見返しましたが、何故こんな作品にしたのか謎です。
呪怨みたいなあの怖さをファンは求めてるのに、、
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最低の中の最低です。今までの映画で1番タチが悪くセンス0。怒りしかない。クライマックスまでは面白かったので物凄く時間を無駄に使わされたし、最後、なんで自分色出そうとか思っちゃったわけ?って感じ。センスないんだから自分色とか出さないでちゃんとやれよ。ミルドラース出てこねーのかよ笑
インタヴュー
おもしろくはない
昨日、土浦セントラルシネマで光り輝く春馬君に会ってきました。
素晴らしい映画でした。
監督が彼を見出してくださらなかったら、この作品は完成しなかったのではないかと思うくらい、彼の伸びやかな演技、言葉は、この作品の中で本当に生きていました。
しかしこの作品は彼のファンにとらわれず、世代をわたって、多くの方に是非、観ていただきたいと思いました。描かれている様々な愛情、親の姿勢、家族の営み、仲間(動物)への愛や責任…そして生と死。
自然の中で、また子どもを取り巻く社会の中で学ぶことに、沢山のさわやかな感動がありました。
戦争の影が少し見え隠れする時代の、日本の原風景がありました。
期待はずれでした。鬼の切なさのストーリーがないのが残念でした。単純な展開に感動がなかったです。鬼滅の良さは鬼にも鬼のストーリーがあるところが好きでした。蜘蛛のルイのストーリーの方がずっと良かったです。