弱虫ペダル('20):P.N.「マッシュルーム」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2021-03-11
永瀬廉さんの素の顔が観れてよかったです。初めて感動して泣いてしまいました。永瀬廉は凄いと思いました。
永瀬廉さんの素の顔が観れてよかったです。初めて感動して泣いてしまいました。永瀬廉は凄いと思いました。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
原作の映像化、としては成功していると思う。未読だけど、映画のテーマもストーリーも、はっきりしている。これは原作の基盤があるからだと思う。
突っ込んだら駄目なところかもしれないが、空や星の存在を、何故ここまで隠蔽するのか、はピンとこなかった。例えば、海や山がない、とか、この島以外に陸地がない、というごまかしに比べると、空や星は隠蔽は困難だし、そこまでするメリットもない。地下に街を作り、住民を徹底管理して、結婚や妊娠も自由にさせない、までやってるならともかく。
上から禁止されているから、より、禁止されておらず、大人はわかってるのに、子供たちが見たことがないから信じない、のほうが、リアリティがあったかも。
そもそも新解釈するほどに三国志を読んだのか?正史、演義どちらかでもいいから資料を読み漁ってからこの物語を書いたのか?
多分魏呉蜀の三ヶ国があって統一したのは魏の曹操なんだぜ!とか言ってしまうぐらいの知識しかないでしょうこの人は。ようは無知のにわかが三国志が人気作品だから金目当てで作ったクソ作品。むしろ晋とか知らないぐらいににわかでしょう。コメディにしたいようですが、いい俳優を使ってるのに駄作を作る。そもそもこの監督の長い時間の作品で面白いものがない。
見れば見るほど気分悪くなり最後まで視聴出来ませんでした。理由は皆さんの感想の通りです。
あらゆるレビューを見てから作品を観ました。
日本人が当たり前である日常がない点や上の命令には絶対服従のようなシーンがある点から、何故フィクションでないのか心が痛みました。
泣ける部分も多い作品で日常を顧みることの出来る素晴らしい作品です。
神秘の法を観て、とても感動した。私は信者ではない。けれども大川隆法さんの書かれていることは共感できるところがいっぱいあるのだ。最近、ある雑誌のなかでも、心の指針ということで次のように書かれている。神の水車は静かに石臼を回し、少しずつ、少しずつ、きめ細かな粉を引くというのに、あなた方の毎日はとりとめもないことで、夫婦げんかや親子の葛藤を巻き起こしている。もっと静かに勉強や仕事を進めようではないかと。まったく同感だ。だからこの映画も、とても興味深かったのだ。これは面白くて、パワーを与えてくれると思った。素晴らしい作品だ。
この映画を観て、とても感動した。私は元々、名探偵コナンの大ファンなのだ。これはひじょうに迫力があってあまりにも面白かったからだ。素晴らしいの一言に尽きる。また観たくなる作品だ。
久しぶりにいい映画見ました!続編見たいです♡
みんなの高評価が……?元々がわけのわからんモノを作るで始まってるから わけわかんなくていいんだけど アニメの世界観に現実を反映させる 前と同じ失敗。 完全に気持ちが冷めてエヴァの世界観が崩れる。後半の無駄な演出さえなければ高評価。
春馬君が主演なんだけど、全く感じられない映画です。
でも、ほっこりします。
春馬君の最後の主役、本人がやりきった思い残す事はないと言いきっただけあり惹き付ける演技に魅了されました。田中監督の目指す五代友厚を春馬君が見事に演じきり感動しました。この先もずっと見ていたい作品です。
控え目に言って最高でした。TV版含めて今までのエヴァの集大成に感じました。
戦闘もスピーディーながら大迫力、お話の展開もエヴァらしい心揺さぶられる場面がたくさん。終劇らしくスッキリ終わったと思えば、考え直せば謎が膨らむものもあり...。
リアルタイムでTV版見ていた子供達が、大人になってもう一度見たとき刺さるものがあるかなと思います。エヴァ終劇、必見です。
NHKBS放送PREMIUMcinemaにて再度視聴した…。冒頭の戦場の場面から戦争の諷刺ギャグが満載ー。短篇無声映画〈チャップリンの担え銃〉〈のらくろ〉の延長線上にある得意芸だね。圧巻は独裁者ヒンケルが地球儀から外した風船見たいな地球と独り戯れるシーンとラストの大演説
そして,本篇にはゴジラ映画の伝統で美少女が登場するんだなあ,ガメラ1の藤谷文子,本篇では水野美紀が初々しく…。異星由来の怪獣レギオンは松竹唯一の怪獣映画〈ギララ〉を彷彿とさせる様な処も在って
塀の中の懲りない面々をまた観て、とても感動した。これはやはり面白くて、決して飽きさせないからだ。私はこの世界をありのまま受け入れることは大切だと思っている。受刑者というが、この世の中は小さな受刑者たちで満ちていると思っている。この映画を観ていると、生きていることが悲しくなる、そして生きていることが愛しくなるのだ。
本篇,テレビモニター画像に依る洗脳のプロセスは暴力的な矯正用具として描かれたスタンリー・キューブリック監督作品〈時計仕掛けのオレンジ〉等を。殴打されて地に堕ちて行く宇宙的感覚は多分映画〈めまい〉のヒッチコックなtouchであり,または〈2001年宇宙の旅〉。ラストの愛のシーンの仕掛けにも注目
今後このサイトのレビューは参考にしません。
ただの反韓かしらないけど、そもそもフィクションの映画に対して「努力もせずに、他人の職を奪い~」どうのこうの言ってるフィクションを楽しめない馬鹿ジャップが多すぎます。
これが日本映画だったらそういったレビューしないんだろうな。
そもそも映画の感じ方は人それぞれだと言うことを前提にして、この映画は「貧困層と富裕層の格差」「家族の愛」「子供の純真さ」を描いている素晴らしい映画だと"私は"思いました。
自分自身韓国はスポーツ的に好きではありませんでしたが、この映画を評価する上で素直に素晴らしい映画だと感じましたし、韓国に対して良いイメージを少なからず与えてくれました。
映画好きなら個人の関係ない主観抜きで判断したらどうですかね。
以後ここのクソみたいな日本人の小学生並の感想は参考にしません。
運営も考えたらどうですかね。
以上
本日NHKBSの世界のドキュメンタリー番組「闘う女性弁護士」を見ていたら本篇に出演していたナスリン女史の姿が在った…。命懸けで映画を撮っていた監督作品と迫害に抗議する弁護士のシーンは劇映画で有りながら厳しい現実を捉えていたのだった
内容は凄い濃ゆいが、疲れる。
R指定でしたっけ?
怖かった。
泣けた。
悲しかった。
東野圭吾の作品の様だった。
この映画をまた観て、とても感動した。私はこの映画を観るたびに40代の頃が懐かしく、鮮やかに甦ってくるのだ。私は8年近く夜の世界にいて、幻夜のような時間を過ごしていた。そして酒池肉林の遊びをしても最後に残るのは空虚さであることも痛感している。だからこの映画は共感できるところがいっぱいあったのだ。矢吹春奈さんが出演されている。凄い美人で最高のいいオンナだと思う。私はある映画で初めて矢吹春奈さんを観た時、あまりの美しさに悩殺されたのを覚えている。大好きだ。