ヒストリー・オブ・バイオレンス:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2022-04-20
暴力の本質に迫るデヴィット・クローネンバーグ監督の力作,又家族の愛の物語でも在って考えさせられる
暴力の本質に迫るデヴィット・クローネンバーグ監督の力作,又家族の愛の物語でも在って考えさせられる
本篇主演の岸谷五朗が刑事役で難しい役処を演じ余貴美子と共演したハードボイルドtouchのテレビドラマが〈夜の終わる時〉眞船禎演出何だ
身長とか演技とかもうどうでもいいけどよ。
なんかコスプレしている感が出てしまって笑ってしまう。そもそも見た目が不自然で映画に集中出来ないんだよ!
いくらアニメや漫画の実写といえ、コスプ感どうにかならんの?特に髪型。不自然すぎる。なんなら日本人使わない方がいいでしょ。
ウルトラマントリガーのTVシリーズは見応えがあってウルトラマンティガ放送時に登場しました怪獣達やトリガー作品にZとリブット・そして忘れてはならないのが劇場用映画ウルトラマンティガ THE FINAL ODYSSEYに登場しました闇の3巨人カミーラ・ダーラム・ヒュドラ・ティガダークのトリガー版で登場しました新たなる闇の3巨人カルミラ・ダーゴン・ヒュドラムと名を変えトリガーダークまで登場したウルトラマントリガーは素晴らしい作品だと思います、そしてウルトラマンティガ放送中盤から後編初頭で登場したイーヴィルティガのトリガー版今回登場したイーヴィルトリガーはまさにウルトラマンティガでは出せられなかった影の巨人誕生シーンには圧巻しました。ウルトラ作品はどの作品から観てもとても面白い作品なので流石円谷英二プロダクションだと改めて思いました
ポーランドの戦争文學の映像化作品〈異端の鳥〉,社会問題・人種差別に着目した映画女優を描く映画〈セバーグ〉に続きオーストラリア映画の本篇を視聴。先の映像の如く詩情豊かなアイルランド民謡が吟じられ矢張り英国植民下での原住民支配の問題を画いた本篇とが重なりつつ…
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ファンタスティックビーストダンブルドアの秘密
ニュートとテセウスとダンブルドアときりんとピケットとニフラーみんなかっこいいしかわいい❤️。ニュートの大ファンです。ニュートとダンブルドアかっこいい。ニュートとテセウスの変な動きをまた見たい早くテレビで放送されるのを待つしかないけど…
ティナとクイニー姉妹でかわいい💕美人すぎ!
最後の結末、やばかったー!
グリンデルバルトは殺したきりんを生き返らせたきりんは実は生きてなくてグリンデルバルトはそのきりんをあやつってたでも本当のきりんはだれを選んだかは、お楽しみに♪
友達と一緒に見ました
動物たちの会話している話がおもしろかった
ジャック・ドウミ監督のミュージカル映画〈ロシェフォールの恋人たち〉の続篇見たいな恋の病の物語と云う風にも観られる本篇何だなあ🎵
クレイモア地雷のあんな使い方初めて見た。使った主人公も後ろに吹き飛ばされてたけど、実際使ったらあんなもんじゃ済まない。あと新旧多彩な銃器が拝めるのも楽しい。クリストファー・ロイド爺ちゃんの水平二連ショットガンの扱いの巧なことといったら。マッドマックスよりうまいぞ。ともあれサクサク見れてスカッとするB級アクションの佳作でした。
先に、字幕版を鑑賞したので、ちょっと、日本語の吹き替え版には、少し、不安が無くもなかったが、ショービジネスの本番のキラキラ感と歌声のボリュームは、ちょっと及ばないものの、クオリティを落とすことなく、当てはめてます。
(世界が感動したディズニーのアナ雪の日本語吹き替えは凄かったのかな?)
アッシュが、MISIAで、ミーナが、長澤まさみのイメージだった。
吹き替え、字幕を通して、ブレないのは、ミス・ロジータですね!ほんと、いいですね、あのキャラ、ロックしていて、ハチャメチャで、コミカル、作品のキーパーソン。主役じゃないけれど、作品を引っ張ってくれていますし、あんな人は、います、総合的にですが。
夢の世界、クリエイターの頭の中、夢は、描けるモノは実現できる。
たがら、高く何処までも高く羽ばたき、終わらない歌を唄う、大切を改めて、目覚めさせてくれる作品です。
想像力を高めてくれる点が、高く、評価を上げたのは言うまでもありません。
CGモノは、海外、国内に限らず、当り外れが多いが、声優キャストの豪華さと実写版並のダイナミックなサウンドがいいですね!!
何より、評価を上げたのは、想像力を高める点。
人間が、思い描けるモノは、すべて、実現できる。
正に、アニマル以外は、すべて、実現できるモノばかり、アニマルだって、私もよく知人を動物に見立てるので、アニマルが、身近な人間に見えて来ます。
今回は、U2のボノさんと伴に、アッシュのスカーレット・ヨハンソンの歌のデュエットがいいですね!!
アッシュが、ほんと、スカーレット・ヨハンソンに見えてくるほど、キャラと同化して、チャーミング。
ショービジネスの本番、アメリカって感じキラキラ満載。
CGの実力に圧倒され勝ちだが、冷静なれば、未知なモノは、何一つ無い、つまり、思い描けるモノは実現できる。
クリエイターの想像力、頭の中を覗いているんですね、私たちは、
トランスジェンダーとして自分の心に正直に生きようとする真也と真也の愛を誠実に受け止めようとする結。2人の精神的進化を通して人間の本質的な愛の形を表現した究極のラブストーリー。
泣かされた。晴天の霹靂でも、人生の光と陰、親子の情愛を上手く描く。「桃」の本当の意味、ジュピターの手紙やお菓子の缶…母親とは、本当に愚かで哀しい生き物、だが尊い。偽の健一からの電話だけが、孤独な女性の支えだったなんて(涙) アキバのオタク店長の初恋も、美しかった。モーゼもサラリーマンも、全ての人々に、各々の人生があった。人や人生を、抱きしめたくなる様な映画。ラストも、劇団ひとり、らしい。陰でも、一所懸命咲いてる人ならば、きっといつか日が射す時が来ることを信じて…
沢尻エリカさんの美しさだけが見てて飽きなかった。リリコの美に対する執着の要因、整形するまでの経緯などもなく、最後も結局それで終わるんだって感じ。
間延びも多くて早送りしても十分内容の分かる程度の作品。ストーリーではなく、映像を見るための作品だと思います。
最高でした。
音楽や映像など全てが新鮮で、特にメインテーマやラストシーンの音楽は涙が出るほど美しかったです。
キャラも1人が出すぎるようなこともなくそれぞれのキャラがバランス良く活躍していて、過去の事件と現在の事件が綺麗に繋がっています。
声優さんの演技も素晴らしく、ゲスト出演の白石麻衣さんの声が綺麗だし役と合っていてスッと耳に入ってきました。
本当に良い作品です。
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とてもよかったです!
最初から緊張しました。ゲラート・グリデンバルトがダンブルドアと地が繋いでると言うところでダンブルドアは一緒に戦えないと言うことで、ニュートしか戦うことができないといい、トランクにある鹿を狙っているグリデンバルトに、ニューとらは、作戦を立て鞄を一人ずつ中身の違ったものを持ち、町に出掛ける。そこでグリデンバルトの下手に見つかり…。さあ、展開はどうなるか?続きは映画館でお楽しみに!
神作品
ただ一部のファンには不評らしい
賛否両論
本篇でもいろいろな童謡がな唄われるが木下恵介監督の名作映画〈喜びも悲しみも幾年月〉は主題歌のヒットでも有名な灯台守家族の物語何だ
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参加型ということで、歌や手拍子、クイズなど、子供が全く飽きずにあっという間の時間を過ごすことが出来ました。3歳息子は「楽しかった!また見たい!」と大満足の様子でした。親目線からの感想では、今回の映画オリジナル部分があまりに少なく感じられたので、少しだけそこが残念でした。入場特典のDVDは、トーマスグッズが欲しかったようで、息子はがっかりしていました笑笑。前売り購入プレゼントも無かったので、次はぜひ用意して欲しいです。
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派手な爆発のシーンが多目。
出だしから巨大施設が大爆発するシーンが迫力満点。
キノコ雲まで上がる破壊力(笑)
爆破シーンの映像は今一つな感じだったけど全体的に迫力があって面白かった!
爆弾処理班のフォン。
爆弾の処理を誤り左足を失う展開。
爆弾処理班から外され警察を去る事に。
そんな中、テロ組織による爆破テロにフォンが巻き込まれ記憶喪失に。
徐々に記憶が蘇る中、自分がテロ組織に関係がある事に気がつく。
自分が警察とも繋がりがある事に気付き訳の解らない状態に(笑)
爆弾処理の緊張感や派手な銃撃戦。
義足が無く片足で逃げるシーンなどアクションシーンがてんこ盛り。
ラストの橋での盛り上がりも凄かった!
中盤、中弛みした感はあったけど面白かったです( ´∀`)