さよならはスローボールで:P.N.「pinewood」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2025-10-09
今朝のNHKラジオ深夜便ミッドナイト・トークで映画評論家の春日太一が紹介した珠玉の一篇。中年親爺がただ草野球をして居るだけなのにと云いつつ絶讃!そう言えば小津安二郎監督が映画以外ではベースボールの愉しさに嵌っていたことを想い浮かべ
今朝のNHKラジオ深夜便ミッドナイト・トークで映画評論家の春日太一が紹介した珠玉の一篇。中年親爺がただ草野球をして居るだけなのにと云いつつ絶讃!そう言えば小津安二郎監督が映画以外ではベースボールの愉しさに嵌っていたことを想い浮かべ
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期待してたホラーではなかった
霊能者?の北斗がヒロインとくっつく為に並行世界移動する話だが、北斗の演技が何かズレてる
ヒロインの弟役がこいつはこんな奴とか言ってたので、そんなキャラなのかなと思ったが視聴中違和感残ったままだった
戦時中の日記がトリガーとなって登場人物の記憶が並行世界と混ざったりしてたが、いきなり場面変わって車に轢かれそうになったり、主役の男が戦時中の夢見てるみたいな場面があって誰の視点でどの時代でどっちの世界か混乱した
ヒロインの死体を石被せて蒸し焼きにするとか、冒頭の草むらから墓を見ていた少女が並行世界の人物でいきなり成長しておばさんになってたりして、だったら最初からおばさん状態で良くね?と思った
原作は知らないので原作読めば違った感想になるかもしれないけど、映画単体で見たら全く怖くないのでホラー映画ではなく、超常現象ミステリーの部類か
怪異の原因を取材しながら探っていく話で、取材する側も被害に遭うホラー映画
リングが好きな人はこの映画も気にいると思う
但しラストの主人公達が怪異の原因を物理で倒そうとした時に出てくるラスボスの外見と、生存者の結末は評価分かれると思う
個人的には楽しめました
今朝のTBS森本毅郎スタンバイで取り上げられたのは本篇のサイレント版映画1926年だった。活弁士と生伴奏が話題に為って
NHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップス1657年特集で流された若山彰の同名曲他初代コロンビアローズの東京のバスガール,フランク永井の月給モチーフの歌声も
♬今朝のNHKラジオ深夜便ロマンチック・コンサートはJAZZ映画音楽特集,其処でソニー・ロリンズ演奏,マイケル・ケイン主演の本篇他,ルイ・マル監督ジャンヌ・モローのヒロインの映画死刑台のエレベーターはマイルス・デイヴィスの即興で。他映画タクシー・ドライバー,コットンクラブ,グレーンミラー物語,バード,ラウンド・ミッドナイト等名演奏が真夜中に🎷
EP7で丁寧に作り上げた伏線を無かったことにする展開に呆れながら視聴しました。
スターウォーズの世界観を壊すような場面が随所に出てくる点も気になりました。
今までの殻を破りたいのは分かりますが、期待との乖離がありました。
映像のレベルは高く、退屈しない内容だと思います。
ただ、これをスターウォーズのメインエピソードにしたことだけが最大にして唯一の失敗だと思います。
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昔、二十代の頃、様々な飲食店で働き、成果を出したが、却って、逆恨み、反感を買った。
個人的には、淡々と仕事を当たりにしただけなのだが、
現状は、簡単な仕事さえ出来ない人間が、幅をきかせる。
黙々と、淡々と作業する労働者は、神と一体と成っていると言う。
沈黙は金、主義主張ばかりで、目の前の仕事は、なおざり、結果は、明らか。
だが、人間は、気付いていない。
如何に、沈黙を守れる人間が、少ないかを物語る。
沈黙は金の、意味を知る人間が、増えれば、混迷する日本、いや、世界情勢も、好転するだろう?
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この作品の功績は、普段、映画館に足を運ばない層を映画館に、わざわざ、向かわせる魅力があること。
中国映画の女形をヒントに、正に、ドンピシャな、歌舞伎の女形に、当てはまること。
人間の世界、世の中の理不尽を「曽根崎心中」とからめら、よく、描いている点。
ある特定のファンによる人気だけでなく、あらゆる世代、様々な総合的要素で、人気だとゆう事。
今朝のNHKラジオ深夜便ジャパニーズ・ポップスは郷ひろみ特集,其処でハリウッド・スキャンダル,禁猟区,林檎殺人事件等のドラマ主題歌迄の郷ワールド真夜中に
すごくよかった!
映像も内容も感動した!
続きが早く観たい!
舞台で観た私はダニエル・ブレイクの感動に包まれ会場で本篇の情報を得た。映画ケスの原作者,今秋ロードショー公開を待ち
圧巻の『やまと』‼︎ 前作からのキャストはもちろんのこと!今作のツダケンさんが初めから存在感あって良かった!
そして、随分前の漫画が原作なのに、今現在の日本・日本人に求める大和魂と言うか。観る人それぞれの想いはあると思うが、観ながら喉の奥がグッと詰まるような感覚があった😌
やまとが🐳になった瞬間‼︎ もう一度観に行く!!
今朝のNHKラジオ深夜便午前1時台の朗読は本篇原作者・逢坂剛の時代短篇小説水船地獄,江戸時代の長谷川平蔵に纏わる庶民の悪への誘惑を矢張り心理ミステリー調で
青年劇場が本篇劇場版を初演した。主演のダニエル・ブレイク役のコメディ俳優が脚本,映画とまた違った内面を刻み込んでて
最後の二人の腫れあがった顔は見事でした。韓国版も観たくなりました。
悪くはありません。面白く拝見しました。
ただなあ、直近の世界陸上2025で惨敗だった日本陸上陣の現状レベルのことがどうしても重なって来て仕方なかった。まさか男子100m全員予選落ちとは…。
映画は映画。現実は現実。割り切らねばな。
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甥っ子、姪っ子に感化されて観た無限列車から鬼ハマりして待ちに待ったこの無限城編!
予想を裏切らない、いやそれ以上の出来に目が釘付けでした!
なにしろBGM、滑らかな映像美の凄さが良いですな。
僕はアニメしか観ない派なので前情報無しで観たのですが
しのぶさん、生きて脱出して幸せな人生を生きて欲しかった(泣)
善逸君、いつもあんな感じだったけど義理堅く、性根の優しい子だったんだね。
義勇さんと炭治郎くんもどうか生きて脱出してほしいっ!!!
既に2回観てきましたが暇があればもっと観たいなぁ
ただ、上映時間2時30分は長いかな?
そしてNHKラジオ深夜便ミッドナイト・トークで証される高校時代の話,8ミリ小型映画作りの愉しみが高じて今の職業へと
戦後80年、沖縄がテーマになる映画を続けて観ました。
戦場となり、広大なアメリカ基地があり、理不尽な事、悲惨な事が今も続いています。
でも、沖縄の方々は、誰かを憎み怨む事に囚われず、尚、人との繋がり、温かな真心を信じて大切にされている懐の深さ、偉大さを感じずにはいれませんでした。
温かな涙がじわじわと流れる、とても観て良かったと思える映画でした。