わたしの幸せな結婚:P.N.「ニャンコ大先生」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-03-28
いつも うたた寝してしまうのに
綺麗な映像と迫力に
引き込まれてあっ!というまに終わりまで‥
目黒蓮のファン、今田美桜のファンならずとも楽しめる映画でした。
いつも うたた寝してしまうのに
綺麗な映像と迫力に
引き込まれてあっ!というまに終わりまで‥
目黒蓮のファン、今田美桜のファンならずとも楽しめる映画でした。
未公開ながらも〈チョウ・ユンファのマカオ極道ブルース〉も本篇に似たハードボイルドtouchで居てウオン・カーウエイのシナリオで魅せる
楽しみにしてたけど全く自分に合わなかった洋楽。
本年度ベスト級。
出だしからハエの飛ぶ音や動物の鳴き声等の雑音が多い。
船酔いする人達が下品過ぎる。
タイトルにある「トライアングル」の意味は予想外でした。
自分も船酔いしそうでした( ´∀`)
ディビット・ボウイをスターマンとして新たに認識しようと言うスタンスの作品。
様々な視点から、ディビット・ボウイの映画はできると思うが、今回は、やはり、彼は、スターマンだと言う検証の作品。
アーカイブからなので、古い映像は当時を感じられるからご愛敬、サウンドは、最新技術で、ダイナミックな仕上がり。
ライヴを楽しむと言うより、ダビデのナイフこと、ディビット・ボウイの多才な才能は、正に、スターマンだと再認識する為の映画。
ダビデのナイフのように、常に、開拓精神を忘れずに生きた彼の姿に、見習うことも多いし、型にハマった生き方が、どんなに詰まらないかも認識できるかも知れません?
アクション映画なのでCGてんこ盛り、
ちょっと都合よく割愛したシーンを繋いだ感じです。
映画エンターテイメントとして仕上げているので、
まあ、突っ込みどころはあるが、分かりやすくまとめているので、鑑賞には、無難な仕上がり。
トーンは一定なので、退屈かも知れません?
前席の方は、寝てました。
当時の一般の人々の暮らしも分かりにくいし、どんな食事をしていたのだろう?
一部にスポットライトを当てただけで、当時の人々の息づかいが感じられないし、役者の内面からの感情も感じられず、綺麗に体裁を整えた作品と言う印象。
結果的には、明から清へ、スペインの支配下にならず、この対戦で、自立の反骨精神で、清も朝鮮も、日本も、自国を乗っ取られずにすんだ。
中国の宗教への弾圧が厳しいのも、秀吉に学んだのかも知れません?
明らかな歴史認識があれば、善悪を超えた判断が私たちに生まれるのかも知れません?
美世は本当は名家のお嬢様なのに実母がなくなられて継母と異母妹に酷い仕打ちされて結婚も政略結婚だったけど王子様みたいにキレイで格好良く優しい久堂様と出会えて本当に良かったね。美世が久堂様と婚約して一緒に住み始めるとだんだん笑顔がでてきて😃幸せそうな表情になってくるとこっちまでうれしくなっちまった。美世の優しい心と相手に対するお心遣い本当に素晴らしかった。美世!これからは久堂様に守ってもらっていつまでも幸せに暮らしてね。
愛する家族や希望を、無理矢理暴力的に奪われた時、人は嘆き悲しみ、その悲しみが深ければ、より強い怒りを抱く。その後、辛すぎる現実を生きる為、復讐の鬼と化す。ジャッキーチェンの演技が良かった。「くたばり損ないの爺」から眼孔鋭い元工作員への豹変。流石ジャッキー、キッレキレのアクション。007監督の迫力あるシーン。国から脱出、難民になり、海賊に殺害され、テロリストに殺害され、独りぼっち…主人公のあまりに酷すぎる人生。ロンドンヤードテロ対策長の「ドラゴンを起こす必要はない」は、或意味同情やリスペクトなのかも。こんな優しくて強い父親、いたら良いなぁ~(涙)
とても子供に優しい映画でした
人々の命を守る為に、自ら敵の中に飛び込めるか? 敵の軍服を着ていたとしても? ~冒頭のドイツ語が、伏線だったのかぁ。また、アイヒマンだし…卑怯で冷徹で利己的な殺戮者(怒) 善人を絵に描いた様な父親も家族も友人も犠牲になり、普通の生活も奪われ「もう何も失う物が無いんだよ」と叫ぶ主人公に涙。沢山の人を知恵と勇気と機転で、命かけて救った彼が、救った人々に、救われたという事実が、何よりの希望と思う。人は、人によってのみ、救われるのかも…
めちゃくちゃ可愛い夏服宝多六花ちゃんを大画面で見れて大変満足でした。
表情豊かで、めちゃくちゃ可愛かったです。
色んな出来事がてんこ盛りでラストで色んな事を思いだし泣いてしまった邦画。
本年度ベスト級。
小学生の瞬が主人公。
瞬の仲良し4人組がメイン。
皆、家庭に色々な事情がありながらも毎日楽しく過ごし行く展開。
イタズラはかなり多目。
そこに加わる映画好きの子供。
中学生の舎弟。
中学生の不良グループなどが入り交じって行く展開。
全般は子供達がやりたい放題で密度は濃い目。
中盤から更に色んな出来事があって観ていて忙しい。
本作は廃線となった通行禁止の「地獄トンネル」が肝と言った感じ。
子供達が自分の殻を破れない象徴になっていた印象。
瞬がその殻を破るシーンに泣ける。
ラストは鉄板のエンディングだけど泣けた。
登場人物達の年齢から小学生と中学生の設定には無理があった感は否めません。
たまにある長回しのカメラワークが自分好みで好感度は上がりました。
小学生がティアドロップのサングラスはしないだろ( ´∀`)
「死」や「家族」などを考えさせられるメッセージ性高目なアニメ。
本年度ベスト!
お尋ね者のネコ。プスが主役。
ネコには9つの命がある設定。
今まで自分勝手に暮らしていたプスが残りひとつの命となり、どんな願いも叶えられる「願い星」を手に入れようと奮闘するストーリー。
ネコや、イヌ、クマ、オオカミ。
動物達の映像が素晴らしい。
死神の様なオオカミが恐ろしい。
プスと「願い星」を得ようとするのはプスと結婚を予定し、ある理由でしていないキティとイヌのワンコ。
ワンコが生まれ育った環境からの無欲な感じが本作の肝と言った感じ。
本作は「願い星」を手に入れる為のロードムービーって感じ。
美しい映像がとにかく印象的。
「願い星」にたどり着く地図のルートが手に取る人格によって、困難が異なる感じ。
無欲の人格者には「願い星」を手に入れる事が出来る皮肉。
スゴロク的な展開が面白かった。
登場する動物達の表情が良い!
人間風の表情から動物独自の動きがリアルで面白い。
ネコのプス。
あざとかわいい瞳に萌えました( ´∀`)
派手なアクションシーンと笑が多目の満足度高目な作品。
本年度ベスト!!!
本作は殺し屋と殺し屋の戦いがメイン。
着ぐるみ同士の戦いはサブ(笑)
殺し屋協会でアルバイトで生計を立てる、ゆうりとまこと兄弟。
収入も少なく、ちさととまひろの座を奪う為、2人の殺害を計画するストーリー。
だけど、ゆうり兄弟よりちさと&まひろの行動が毎回上回っている感じがカッコいい!
相変わらず、ちさと&まひろが緩い。
この緩さも前作を上回った緩さ(笑)
2人の仲良し度が上がっている感じか微笑ましい。
アクションシーンは前作以上に凄い。
伊澤彩織さん演じるまひろの接近戦が凄すぎる!
戦いのシーンで2人の信じ合う感じに胸熱!
死体処理班に新たに加わったのは中井友望さん演じる宮内茉奈。
プリンを食べるシーンが可愛い。
殺し屋同士の戦いの設定がとにかく良かった!
2組の殺し屋が生活に困った感じを軸にして、定食屋での「○円の壁」は自分的には本年度の流行語大賞(笑)
続編を臭わすラストも良かった!
本作は是非!
シリーズ化を望みます( ´∀`)
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
音楽と一文字と本郷が最高でした!
あとちゃんとヒーローらしく、かつ自己犠牲を賛美するような内容じゃなかったのも評価が高い
観ている間はちひろさんに会いたいと思ったが、終わった後は躊躇した。
有村架純は益々上手くなっていく。出演作は見逃せない、と云う気にさせる。
脚本と編集にも賛辞を送る。
小学生の子ども2人(小3と小5)と見ました。映画が始まるまで、入場時にもらった小冊子を食い入るように見ていました。
とても分かり易く小学生のお子さんがいらっしゃるご家庭であれば、お子さんと一緒に見るには最適かと思われます。
子ども達が細部まで詳細に理解できたかは疑問ですが、見終わった時には、とても満足そうにしていたので良かったです。
つまらない映画だと、途中で飽きてしまい落ち着かない行動を取ったりして大変なのですが、今回は無事最後まで席で静かに見ることができていました。
玩具の兵隊見たいな怖さと愉しさが共存する本篇。映画館で皆と一緒に観るのと一人でテレビ視聴するのとで一寸印象が換わるのかも知れない
NHK総合TVの沖縄米軍基地と女性の番組を視て本篇映像が頭を過った。
生涯見た映画でNo.1かもしれません。こんなに何回も見たいと思った映画は初めてかもしれません。
「声がやっぱり違和感」「原作カットしすぎ」という声もありますが、
この映画に関してはそういう事ではありません。DVD,Blu-rayが出たらもちろん自分も買いますが、ぜひ映画館で見て欲しいです。それも音がいい奴で観賞おすすめです。また復活してるみたいなので。
今回は「アントマン」シリーズをはじめとする
多くのコメディ作品で作曲を手掛けている
クリストフ・ベック氏が劇伴を担当しており、
シャザムの作風にとてもマッチした音楽がとてもおススメです!
今作の見所でもあるヒーローとは何か?という点に
非常にヒーロー然としたメインタイトルが流れ、
まさにヒーロー映画とはこうあるべきだ!という楽曲が
今作の完成度を非常に高めています。
映画が始まった瞬間から
これからヒーロー映画を観るんだ!と
期待させてくれるメインテーマが流れ始め、
最初から最後まで
希望に満ちた気持ちにさせてくれる映画であること
間違いなしです!