「鬼滅の刃」上弦集結、そして刀鍛冶の里へ:P.N.「キュン」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2023-04-02
とても迫力ある映像で
感動的!
他のアニメでは感じたことない!
2か月で40億の興行収入は
やはりって感じ!
とても迫力ある映像で
感動的!
他のアニメでは感じたことない!
2か月で40億の興行収入は
やはりって感じ!
黒澤作品の中でも完成度の高い『生きる』を何故リメイクするのかと思ったが、劇場の客層を見て意義が分かった。
我が国の教育では漱石を読むことはあっても黒澤を観る機会はないので洋画とはいえ再認識させる効果がある。
力作である。
プロット、脚本が素晴らしい。
当時、winnyはただ有害と思わされていたが、誤謬だったと反省した。
個々の判断なので納得する以外ないですが自分の感覚より低い評価が多いのが残念です。
原作も読んでいますが出来映えは、もっと評価されてほしいなぁ…
本サイトの本篇関連ニュースにはヒロインのジャネール・モネイ特別interviewが在って視聴後に3分ほどの映像を観た。現在・過去・未来の継続性と斬新なパラレル手法の意味合いが少し分かって一際,興味深い
まるでフレデリック・ワイズマン監督のノーナレーションなドキュメント作品を視ているような感覚に襲われる。心が解放された非日常或いは日常の中で人間と性の本質を見詰め
漫画読んでいて好きな作品ですが
やはり有村架純じゃない感……。
※このクチコミはネタバレを含みます。 [クリックで本文表示]
ホラーというより、サスペンスですね。始まりと終わりとで少し話の流れが変わりますが、前作のエスターにしっかり繋がるように出来てます。
最初はホラー的な要素があって、ビクッとなる怖さがあります。途中から話が少し変わってきて、それもそれで面白いです。前作はとにかくエスターが無慈悲で怖いですが、今回は相手もかなりの悪なので、ちょっと応援しちゃうというか、ものすごく落ち着いて見れました(笑)
で、結局本物のエスターは母と兄に殺されて葬られたってことですよね?
とても、感動しました
円谷プロと『プロメア』のトリガーと聞き、期待を胸に鑑賞。
なんとも、お粗末。
学園祭のお芝居と日常との連動?
中学生と言う設定だからか、なんともダラダラな展開。
ただ、中学生って、意外と
高校生より、大人より、世界や社会を真剣に考える年代。こんな幼稚ではない。
なんだか、『超時空要塞マクロス』のマルチバースのグリットマン、『エヴァンゲリオン』のグタグタ中学生の世界観、他のアニメで見たことあるようなキャラクター。
ほんと、普通。
学歴、肩書き、が立派と思い対面したら、普通だったみないな。
それで、それで、と何か長所を探すも普通。
頭を抱えて苦笑するしかない作品です。
脚本が、拙いし、構成も、リズミ感もなく、挿入歌がアニメと連動もせず、ダラダラな展開。
時間とお金を返して欲しいと思うくらいのレベル。観ないけど、春休みで凄い人気の『ドラえもん』に交換したいくらい。
見てる間中問われる感覚が、ホン・サンスやタルコフスキーをおもいだした。続編ないのかなぁ。
ベットシーンのsoundでも効果的だった映画〈愛人/ラマン〉に続き本篇でも大胆な男女のシーンが観られ
人気アイドルグループのセンターを務めるヒロインが妊娠・出産の事実を隠しながらもアイドル、女優として突き進んでいくお話し
芸能事務所の力関係でなかなか陽の目が見れなかったりなど業界の裏事情が垣間見れたりしてなかなか面白いですね
ヒロインの子はアイドルとしては神の領域に達するものの母親としてはズボラで少しネジが外れてるところも…
ただラストに待っている悲劇的な展開の先に母としての愛情が花開いてなかなか辛い結末
この春から始まるTVシリーズの90分の第一話の先行上映なので、この後の展開が気になります
興味を持たれた方は是非劇場へ足を運んで下さい
このような味わい深い作品が、より多くの人に鑑賞されれば、今のおかしな日本も少しは、改善されるのでしょうね?
若い方にも、沢山見て欲しいね。
よい作品に、老若男女は関係なく、生きる上でのヒントになると思う。
奈良岡さん、ありがとうございました。
作品で、生きる強さ、ホントの優しさを最期に、見せて下さいました。
生と死が、暮らしから遠退き、変なニュースが溢れるおかしな日本。
生きるとは、また、死とは、考えるよい作品です。
2回観ましたが、あと最低2回はおかわりしたいです。原作全巻読んでいますが、2時間に収めたシナリオも不自然さが無いように細かく見るときちんと背景が描かれているので、それは繰り返して観るとだんだん分かってきます。映画で再現された上質な世界観がとても良く、俳優さん達もベストです。この実写化大成功だと思います。
原作にある大きな陰謀や、清霞の母や姉を続編でぜひ描いて欲しいです。
青年劇場のお芝居は山田洋次監督作品に譬えると名画座が舞台の〈虹をつかむ男〉のニュー・シネマ・パラダイスtouch,本篇は其処に山田洋次監督自身の青春群像を加えたスタイル。大林宣彦監督の遺作とも共通する夢の玉手箱風なメルヘンでも
仮面ライダー=本郷猛=池松壮亮=碇シンジ、緑川ルリ子=浜辺美波=綾波レイでした!エバに乗りたくない碇シンジ、変身したくない本郷猛!パンフにみんなを楽しませたいと言ってた庵野秀明~オタクの~おもてなし映画~好きな人は好き~分からない人は何を楽しんで良いか分からない~エンドクレジットを見ると、この映画、庵野秀明の自主映画のような感じ!仮面ライダー2号=一文字隼人=柄本お兄ちゃんのおかげで映画は爽やかに終わる!エンドクレジットに流れる歌3曲~ロンリー仮面ライダーを口ずさむ俺~俺はこのシン仮面ライダー好きかも~!
素敵な短編小説のような作品で家族愛や夫婦愛が描かれた作品です。
ミシェルヨーの演技も最高でカンフーも傑作でした。
繊細な愛の感情描写の確かさは冒頭の老作家がペンを走らせるシーンから魅了させられた…。アラン・レネ監督の名篇〈24時間の情事〉のように異国での愛情が花開く刹那と永遠
映画になるとは思ってませんでした。
特に、気になるのが最終回の時でした。
さらには、あのカレーがどのようになるかが真に応じます!
公開までまだ先ですが続報がありますね