アマルフィ 女神の報酬:P.N.「タサラ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2009-07-20
これは普通に面白かった。まず、キャストが素晴らしく、残念なことに伊藤淳史さんが全然目立っていなかった。シーンが変わるとき二回ほどいきなりプツンと切れて暗くなるところが気になった。織田裕二さんの歌をエンドロールのときに流して欲しかった。
これは普通に面白かった。まず、キャストが素晴らしく、残念なことに伊藤淳史さんが全然目立っていなかった。シーンが変わるとき二回ほどいきなりプツンと切れて暗くなるところが気になった。織田裕二さんの歌をエンドロールのときに流して欲しかった。
いゃあ~、終盤開いた口が閉まらない展開(苦笑)薄々気付いていたが、他にラストは無かったのかな。ケイジ君、大奮闘の割に何もやってないじゃん(笑)宇宙人の皆さんも予言しなくて、さっさと子供連れて行けばいいのに。でも中盤までの展開は好きだからこの星で(笑)
やっぱりアクション映画は迫力満点で楽しい!!!完全にT4ワールドにのめり込んだ2時間でした…
ヤンクミが更にパワーアップして帰ってきた。ドラマ以上にヤンクミパワー炸裂!ハイジャック犯や、麻薬組織の黒幕まで3Dの生徒同様お馴染みヤンクミ節で説き伏せちゃうんだもの。さすがヤンクミ、恐るべし。
謎のプリンス、最高でした!!!
コメディ映画のようなシーンも幾つかあり、面白かった♪正直、ハリポタの映画でこんなに笑うとは思わなかった…
そのぶん、ラストは本当に切なく悲しかったです。原作を読んでいたのでラストはどうなるのか知ってたのに、目からポロポロ涙が溢れました(;_;)やっぱ映画ってすごい。監督、素晴らしいです。
是非是非、謎のプリンス観てください!!!ムチャクチャおすすめします☆
私の中でシリーズ最高作品は、ハラハラドキドキ感No.1な「炎のゴブレット」だったんですが、これを越えてしまった。「謎のプリンス」のハラドキ感はハンパない!!
上演中は何回も爆笑して、何回も泣きました…。二時間半という時間の中に、本当にたくさんの深い物語が詰まっています。以前のハリポタ映画より原作に忠実だったし、想像どおりの映像で、言うことナシの100点満点!!もっかい見に行きますっ★
今日友達と行ってきました。笑えたし、感動できたし最高でした。
イタリアの街並みがステキでした!
それだけでだけかな?なんかそれ以外は印象に残ってません。
可も不可もないって感じです。
うーんさんに賛成。松下さんの演技力はあるのに一種の距離感がきえない。今回のように、相手が若いとどうしようもない。
砂時計も、そうだった。
ラストも総合すると固執的、狂喜的宗教を否定したと思いきや結局の所、否定仕切れていない等の後味の悪さに、笑いさえ零れました。出る杭は打たれるですか。個人的に、拝見は控えたい作品。
最高!音楽だけでも行く価値あり☆
たしかにイタリアは建物も人も美しいです。しかし、展開はつまらない。あっさりとわかる犯人、バレバレの行動にガッカリです。福山さんにもっと活躍させてほしかった。イタリアじゃなくても日本でできる内容です。ただし、あの花火はイタリアじゃないとだめかもしれません。とにかく、面白くありませんでした。残念!
TV版やコミック版のノリでいくと、
予想を「破」られます。
初めての方は、
エヴァキャラの生きざまを見て、
帰ってから、
TVやコミックと見比べてみてください。
サービスサービス♪
私は第1シリーズから、ごくせんを観続けてきましたが、今回の映画が7年間の集大成と言うには、多少いかがわしくない感じがありました。
ヤンクミが卒業生の事件に翻弄されすぎて、結果として現3Dメンバーと絆を深めるのがすごく早足になった気がします。あと、ヤンクミを始め皆対処遅すぎな気がしました。
それでも、ひとつの映画としては、満足のいく内容だったと思います。(*^_^*)
まずTV版とは迫力さ、綺麗さがありましたね。新キャラのマリにもEVAなりに描かれてすごかったです。それとアスカには驚きと迫力がありドキドキしました。やはりラストのシーンが感動しました(ToT)次回作のQも見たくなりました(≧ω≦)b
とにかく最初から最後まで熱かったですね!(^O^)/
平ッチはとても面白いし、赤星君はクールでメチャクチャカッコよすぎでベタぼれしちゃいました!
これが甲子園を目指す人たちの本当の姿なんだと本気で思える映画でした。(T-T)
黒田かっこいい。
感動しました。
期待通り面白かった~。上映時間は長いほうだけど、集中していたからあっという間。ロンとハーマイオニーの恋はどうなるの!?ハリーの運命は!?早く続きが観たい~。
イタリアの風景と天海さんがめっちゃキレイでした。
思ってたより面白くて画面から目が離せませんでした。
おすすめです!
カメラマンが監督になるとこういう映画になるという典型。映画は絵だけじゃねぇんだよ。香川はいい。浅野はあんなもの。松田は全くダメ。厳しい自然と闘い、最高のロケーションだが、映画という何かが足りない。新田次郎の筆力に匹敵する何か。