RAILWAYS 49歳で電車の運転士になった男の物語:P.N.「もも」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2010-06-07
みんな素直。
相手の話を聞くときに、体を向け、心も向けていく。日常生活で、ささいなことかもしれないけれど、大事なんだなと改めて感じた。
中井貴一演じる父親の変化。元来の自分に戻れたのは、親の一途な愛。子供は、いくつになっても、子供なのだなと感じた。
みんな素直。
相手の話を聞くときに、体を向け、心も向けていく。日常生活で、ささいなことかもしれないけれど、大事なんだなと改めて感じた。
中井貴一演じる父親の変化。元来の自分に戻れたのは、親の一途な愛。子供は、いくつになっても、子供なのだなと感じた。
面白い!と聞いていて、観に行きましたが面白かったぁ♪
山田上田コンビも良かったですが…あたしは、松平健様に心奪われましたぁ(≧∇≦)素敵すぎる☆色々ツッコミどころもあり、ドラマと話が繋がるところもあり、一回じゃ見落としたところもありそうだから(^_^;)また観たいと思えました!
原作がいまいちだったのですが、、この映画は原作よりかなり良くなっていました。
話は暗いのに音楽と映像がとても綺麗。
悲しい話ですが観て損はないです。
恋愛は理屈ではないと感じました。恋をしている女性の複雑な心境がうまく描かれていたと思います。
主役4人若すぎます。とても四十代、五十代には見えません。
まさか、号泣するとは・・・(笑)おばあちゃん子だったからかなぁ(涙)
1時間50分という長い苦痛の時間を過ごしてきました。まだテレビの2時間ドラマの方が良くできてる。ドリカムの挿入歌は良いとして、内容は評価ゼロあれだけの女優を使って、こんなにツマラナイ映画を造れるのは逆に凄い。長~いTSUBAKIのCMを無理矢理見せられる感じ。出演女優達が可哀相になる駄作
ファッションやアクセサリーは必見!内容は、まぁ金持ちのバカンスですね。
ストーリーもキャストも素敵なのにシーンの繋ぎ方が中途半端でアチコチ時代が飛び交うのがゲンナリ~もう少し時代ごとにまとまりがほしい
演出はすごい。これが星1つです。
とにかくどこにも救いがない。後味悪い。その点では原作を忠実に再現してると言えます。
でもこれは映像化してはいけない作品だったとつくづく思いました。
好きな人は好きでしょうね、このテの映画。そして問題作として今年度の賞を総ナメするかもしれません。
でも私は二度と観たくありません。
ただのホームビデオじゃねぇかこんなの。
全く怖さの面白味もないし、展開が読めて仕方ない。
まぁさすが低予算で作られた映画かなって感じです。映画見に行かれる方は心霊スポット行った方がましかも
こんな経験してみたい!!洋服いっぱい欲しい!!幸せな恋愛がしたい!!女友達最高!!
ってゆう気持ちにさせてくれます(^ω^)
いっぱい笑えるとこがあって(特にサマンサ)元気もらえました!
真摯に医療に取り組む映画の主人公の医師と看護師ほか医療関係従事者の姿に感動した。是非映画館でみてもらい映画作品だ。
スピード感あります!!
展開 早い早い!
上手くいきすぎの感があるし、後半は なんだかワケが分からないところもあったが、観終わると スッキリしていた!!
養子になった王子の肉体と、運動神経の良さが好きです!
原作に忠実っぽいが、本からのスリリング感や、衝撃から、期待感を持ちすぎ、ちょっと違う気がした。
早まった☆の数にはお詫びします。
岡田君や美月ちゃん役は 良かったと思う。
かな~り期待して見に行ったが(^_^;)…
正直 物足りなかった(残念)
「1」でそれぞれハッピーになって「その後…」っていう設定では物足りないのも仕方ないのかなぁ…それでも早く(σ・∀・)σ「3」が見たい!!
ストーリーとかは、どうでもいいみたいな、あまり興味を引く内容ではなかったが、今の映像技術って、こんな事やあんな事までできるのねと、見ている分には飽きなかった。
アラブの高級リゾートはケタはずれですね~結婚しても、子どもがいても、更年期で苦しんでも、いつまでも恋心を持ち続けること、そしてガールズトークが大切なんですね!
ストーリーはさておき、衣装、シチュエーションがカラフルでゴージャスで、目が喜びます。
サマンサが見てて一番楽しいです。言いたいこと言って、したいこと次々する。気持ちいいぐらいに。
黙示録の話しが現代風にコンパクトにされた感じ。もう少し映像美を追求した方が良い気もしたけど聖書がもとなだけに現代人への警告性のあるストーリー。また、現代社会の闇に漬かった出演者達の生い立ちについては現実味があり、現実の中に起こる非現実的な災いの混じり具合は、とても面白かった。
バブル当時、東京でバンドやってた連中は、夢に向かってまっしぐらで、不安なんて感じないで、貧乏でも夢がある事がステータスだったが、今の若者が夢を見る事自体、現実とのギャップを感じているのかなと思うと切ないと思った。
最後のライブシーンは、昔を思いつつ、肌で感じられる映画として評価しました。