瞬 またたき:P.N.「ヨリ」さんからの投稿
- 評価
- ★☆☆☆☆
- 投稿日
- 2010-06-30
中盤かなりだるくて、自分は無理。
周りの席でも 寝息や頭がグラグラしているのが見えた。
ちょっとしんどかった。
でも 本当はものすごく妹を心配しているのに、何でもなさそうに 明るく振る舞うお兄さんや叔母役と、弁護士の妹が良かったな。
中盤かなりだるくて、自分は無理。
周りの席でも 寝息や頭がグラグラしているのが見えた。
ちょっとしんどかった。
でも 本当はものすごく妹を心配しているのに、何でもなさそうに 明るく振る舞うお兄さんや叔母役と、弁護士の妹が良かったな。
原作を読まないで、CMだけみて映画館に行きました。もっとコメディータッチなのかと思いきや、です。最後まで容赦しない松たか子。物語に引き込まれていくため、とても疲れます。血がよく飛ぶので、苦手な方にはおすすめしません。
内容がビミョーでした。確かに素顔だけど、、なんか、、マイケルと付ければお客が来る~収益目的の便乗作品みたいで興醒めです。マイケルが可哀想。利用されてる感じが抜けませんでした。
人と人との繋がり
いつも傍にいる人への感謝の気持ちを忘れずに!
学校の代わりに教えてくれます!
いい事です(笑)
しかしアクションとイケメンの見せ場は少なかったかな;
まあこの作品は教育映画として観ればいいでしょう♪アクション好きな人や高学年には物足りないかもしれません
うん!!いんじゃないの?
アクションもそこそこ迫力あり!!涙ありの感動シーンあり!!教育的にもこの辺りは道徳の授業にもなりそうでよし〇
相変わらずのモモタロス達のお茶目なキャラは健在
笑いも上々!
そしてママお待ちかねのイケメンもキャスティング♪これは子供だけのものにしとくには勿体ない!!
大人も楽しめる良質な作品だと思いました^^
うん凄い!!としか言えない
原作を忠実に描いてる以上に映画ならではの音響や見せ場も艶やか!
結論からスタートするこの作品!
実際あった少年犯罪や少年法の矛盾な点を指摘しつつ
人間の本質に眠る冷酷冷血残酷な部分を垣間見たって感じ
どんな凶悪な犯罪を犯しても大人の様に罰を受ける事はなく
子供にとって今の日本社会は犯罪しやすい環境にあるのかもしれない…
とても興味深く考えさせられた作品です。
マイケルのイベントに数回同伴取材したわずかな部分を一部のファンコメントで長々と繋ぎあわせただけ。それも同じファンが何度もコメントを言っているというお粗末さが感じる。星は付けたくないが、マイケルにひとつ星。
原作を半日で読み、監督のあとがきにもあったように、この登場人物に会いたいと思い、妹と見に行ってきました。意外にカップルだらけでビックリでした。
確かに娯楽映画ではないし、賛否両論だとは思います
ただ表面だけ観ればそれまでですし、深読みしようとすると頭が痛くなります。作品自体はもちろん面白かったですし、松たかこさんの演技力には感動しました!最後のシーンでは鳥肌がたってしまいました!
星をつけて評価する作品ではないし勧める様な物でもない。映画としては有り。松たか子にどんどん引きずり込まれる。普段目を背けてもいける事を、二時間中直視しっ放しになり体力がいる。性善説を唱える気はないが鬼畜には鬼畜になって対抗するしかないのか?それが答えなら虚しい。でも実際に凄惨な犯罪者は存在する。歯止めもきかないし、犯罪も無くならない。さあどうする、どうやって解決する?監督はそれを問うているのか?
イーライの研ぎ澄まされた嗅覚、聴覚にさほど気にせず、最後まで気づきませんでした。30年間歩き続けるというのも凄い。見終わって、余韻に浸るとか、考えさせられるといった内容ではないな。
こんなにもつまらない映画、久々に観ました。
北川景子の演技がものすごく下手。
セリフは棒読みで、表情も適当に作ってる感が否めない。
正直、この人は女優じゃないなあと。
おもしろくなかった。無理矢理4人集まって何かしようとしていて、内容に魅力がなかった。結婚にはいろいろな形があるという点はよかったけどそこから発展してないし、何が言いたいのかわからなかった。アブダビも?って感じ。前回は一人一人がしっかり描かれていたのに今回は雑だった。
告白を公開二日後にお台場の映画館で見てきました。中島監督の映画はこれで二回目。告白は、薦められて見てきましたが、良かったです。オススメな映画です。映画館の大きいスクリーンで見ると迫力満点でした
痛い映画でした。百瀬と別れた後の、佳代のストーキング振りも、いつかけても話し中なのに、毎日10回以上桃に電話する百瀬も痛かったです。劇場内では、度々大爆笑が起こっていましたが、個人的には痛いだけであまり面白くありませんでした。吉田恵輔監督の作品を観るのは、「机のなかみ」、「純喫茶磯辺」に続いて3本目ですが、その中で1番つまらなかったです。
今年みた映画のなかで一番泣けました。
今回の北川景子はすごくよかったなぁ。
事故を思い出したシーンでは、はじめなんであんな行動をとったのか理解不能でしたがあとからまえのストーリーを思い出したら理解できました。みなさんも一度みてきてください。
この子たち、ほんとに東京周辺の出身なの?いい意味での疑問でした。岡田君がこの頃おそらく持ってた生意気さが上手く作用した点も、作品を成功に導いたと思います。
リリイ・シュシュとこの作品があれば岩井監督の名は永久に残るでしょう。中学から高校にかけての女の子の心理をこんなに上手く描ける男性はあまりいないと思う。彼の手による音楽も、素晴らしい。さらに、篠田さんのカメラワークも彼の最高の遺産ですね。作品としてはリリイ・シュシュの方を高く評価しますが、好きの作品は?と問われれば、こちらですね。
『こまどり姉妹がやって来る ヤア!ヤア!ヤア!』観ました。数々の壮絶な苦労話を軽妙なトークと三味線の明るいド演歌で昇華させ、心地よく、またじーんときました。場内は涙する人、スクリーンに合わせて口ずさむ人、うんうん頷く人など、他の映画では見られない一体感がありました。全国で2館しかしてないそうですが、これはいい映画なのでぜひもっと拡大上映して多くの人に観て欲しいです。
話はよく出来てたと思う。なんせ、原作読んで、面白くて見にいったので。
仕方ないことだと思うけど、原作読んでしまうとすごく物足りなく感じる。
あと、この監督じゃなければよかったのにって思った。映像は素晴らしいんだと思うけど、スローとかあって「早く進めよ!」みたいな感じで私はイライラした。
法では認められてない脳死肝移植をやってのける当麻医師。堤真一の演技が冴える。看護師浪子の日記の回想という形で、ストーリーが進む辺りも良かった。医師に対する尊敬の念以外に、ほのかな恋心があったように思われる。脇役の、余貴美子もとても良かった。