ハングオーバー!消えた花ムコと史上最悪の二日酔い:P.N.「シーザー」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★★
- 投稿日
- 2010-07-05
アメリカ人のギャグのセンスを見直しました。
アメリカ映画で場内爆笑の渦に包まれたのを初めて経験しました。
バカバカしい。ハチャメチャ。
腹の底から笑えます。
アメリカ人のギャグのセンスを見直しました。
アメリカ映画で場内爆笑の渦に包まれたのを初めて経験しました。
バカバカしい。ハチャメチャ。
腹の底から笑えます。
遅ばせながら、観に行きました。
ストーリーの第一印象はハチャメチャで子供っぽくてダサいイメージが満々で、最初の方は予想通りって感じでしたが、その空気を見事に断ち切ってくれたのがゼブラクイーン様でした\(^o^)/
もう、とにかくカッコよすぎるは、魅力的だはで、確かに真の主人公はゼブラクイーンでいい気がしました。
彼女が主役の新作も今から期待です(笑)
これがライダーのあるべき姿なんだなと思えました。
放送当時と現在、時を経ても変わらないものがありました。
お金儲けのため?無理矢理です!本当に続編?ギャグがありすぎて感動がありません。名ゼリフもイマイチ伝わらない。何よりもストーリーがショボすぎてガッカリ!キャラクター達の空白も全く描かない。仕方ないとは思うが・・・。やはり名優いかりやさんがいないのはあまりに厳しすぎる!続編は絶対無理ですね。だめだこりゃあ!
CMで少し気になっていてノリで見に行きました。
内容は人間の復讐の恐さを表してましたね。法律で守られていても、その人に対しての恨みは消えず、殺人ではなく違うやりかたで!!死に追い込む人の姿がこの映画での見所です。ここまででは星三つだったのですがラストシーンの終わり方が良かったので星四つにしました。
期待してたわりには…。随所に笑えて楽しめたけど、内容がいまいち。小栗旬の存在価値も今一つ。後半飽きてしまいました…。
1をWOWOWで観て面白かったので迷わず2を観に行きました
私は面白かったし、よく出来ていたと思います!
本当にレオンやフィフス・エレメントの監督が作ったの?が観てる途中で思った感想でした。主演の女優さんはなかなか魅力的だったが、かなりの制作費をかけて作っているであろう映画を観てる途中で帰りたくなったのは初めてでした。もしかしてこれ続くの?って終わり方だったがどおなんだろ~
おだゆうじさんだいすき
ファン向けの作品です。過去作品未見の方には、全くお勧め出来ない作りになっています。でも青島は青島のままで、ファンには嬉しいんだよなあ。小泉今日子の存在感は流石でした。
仲代達矢、渾身の一作。順撮り長回し、冒頭8分の出奔シーン、旅の最初の目的地に着くまで、台詞なし。心が既に包み込まれた。小林政広監督がフォーク歌手だった頃からの盟友、佐久間順平の音楽が素晴らしい。ポイントで何度か流れる、李政美のヴォイスは極上。
まぁこの作品自体が内容といぅよりファッションや会話だったり面白さだと思うからいいんだよ
最高でした(^o^)/
最後までドキドキハラハラでした!!
けどわくさんがでてほしかったなぁ~。
めちゃくちゃ面白かった
3作品の中で1番面白かった
またいつかディエンドと電王の映画をやってほしい
つまらな過ぎ
急展開過ぎる設定は、多少無理がある。
但し、医療業界の閉塞感は、十二分に伝わる作品だと思う。
痛いシーンが多いので、覚悟が必要。
だけど 本物の ヤのつく人 なら、あり得るかも…と、勝手に想像が膨らみ、意外に見終わったら スッキリしているし、納得できて 面白かった!
塚本高史、加瀬亮、インパクト大!!
小日向文世のような悪は、自分が知らないだけで、結構いるかも…と思った。
映像が綺麗で目があきない。実際旦那になる人があんなだったら嫌だけど、それは抜きにして、色んな角度からの愛しかた、愛されかたが見終わった後じーんと心に染み渡りました。あんなに情熱的な恋愛を一瞬だけでもしてみたいとつい感じてしまいます。石田ゆりこさんの妻としてのどうどうたる凛とした強さ、中山美穂さんの叶わぬ思いを貫いた孤独、
どちらも人を愛するとゆう事は人を想う事こうゆう事なんだろうなと思いました。
この間まで公開していた吉田監督の『ユリ子のアロマ』がすごく面白くて、その下敷きになった作品と聞いて観にいきました。吉田監督ならではの変態感がたまりませんでした。主演の江口のりこさんがまた素晴らしい!
吉田監督作品にはなぜか前向きに生きようと思わせてくれる不思議なパワーがあります。性表現をこんなにポップでエンターテイメントとして打ち出せる吉田監督のこれからに、ますます期待です。
前作を見ず、前知識もなく見たが、楽しめた。未来のテクノロジーをベースにしつつも、人間臭さが随所に感じられ、面白い。