クロッシング:P.N.「マナ」さんからの投稿
- 評価
- ★★★★☆
- 投稿日
- 2010-11-18
子役の頃から見ているイーサン・ホーク、すっかりいい意味で、オヤジになりましたね。渋みが出て、苦悩する姿が良かった。リチャード・ギアは、定年間近の役をやるには若々し過ぎる。まだまだ現役な雰囲気が。最後は三人それぞれの運命なんでしょうか。
子役の頃から見ているイーサン・ホーク、すっかりいい意味で、オヤジになりましたね。渋みが出て、苦悩する姿が良かった。リチャード・ギアは、定年間近の役をやるには若々し過ぎる。まだまだ現役な雰囲気が。最後は三人それぞれの運命なんでしょうか。
人生をある視点から見るとこうなるかな。個人的にちょっと疲れていた事もあって、見終わってスッキリとはいきませんでした。
試写会で観ました!イーサン・ホークファンには本当にたまらない!「クロッシング」とはまた別のカッコ良さがありました!内容はとても面白くて、設定も良かったー!だけど、映像が残虐過ぎるというか…。ヴァンパイアも凶暴でゾンビに近い?相当強烈なシーン多々あります。だけど個人的には観る価値ある作品だと思います!!
ちょっと期待しすぎでした。
ストーリーが、いまいちで、スンホンさんの演技は、あまり上手いとは思えない。なーんかがっかりです。
樹木さんは、楽しみました。菜々子さんは綺麗でした。
純粋ラブストーリーな中にも笑い涙感動が入り交じり良かったです 七海とジュノを見て胸キュンになりました 久々に涙です! ラストもすっきりしました。 個人的にはこうゆうラブストーリー好きです!
ひどかったです。結末五分で分かる。ちぐはぐ。週一は必ず映画を観に行きますが正直、稀に見るひどさでした。しいていうなら藤原さんら出演者の演技はよかったです。
20年前のハリウッド版とは別の純愛物。
陶芸家ジュノのコーヒーを入れるシーン等所作が優雅で、七海とろくろを回すシーンも美しい。前半2人の間ではゆったり時間が経過し、後半七海がジュノを守っていくスリルあるシーンとの対比が面白い。
マッチョで優しいソンスンホンは適役だし、気の強い七海役も松嶋菜々子に合っていた。
樹木希林の笑いを誘う名演技が楽しかった!
昔観た「ゴースト」の懐かしさもあり、観に行った。ウーピー・ゴールドバーグに匹敵するのは、日本の女優では、樹木希林ってことでしょうか。さすがの怪演でした。少女ゴーストの芦田愛菜ちゃんの出番がもっとあれば。彼女の涙は、観てる側の涙を誘う。小さいながら、天性の女優。松嶋菜々子は、スタイルはいいが、肌に艶がなく、老けましたね。あと五歳ぐらい若い頃の松嶋さんがやれば、最高に美しいカップルだったかも。
期待してただけに、ガッカリ。
DVDとゆうより、金曜ロードショーで放映されるのを見るぐらいが、ちょうど良い映画。
さすがトム!前半と後半で目の演技も違うし、不思議なキャラクターをそのように完璧に演じてすごい!キャメロンもそれなりに年をとりましたね。アップはちょっと見ているほうが困ってしまいました(笑)でもビキニ姿はかっこいいですね!
オリジナルの『ゴースト』より私は好きです!スンホンファンならずとも本当に完璧にかっこいいとしか言えません!演技も上手いし爽やかだしこんな俳優さん日本にはいませんよ!松嶋菜々子さんはちょっと突っ込みたいところありましたがそれでも作品は☆5つの価値あり。最近の日本映画ではベスト!室内インテリアの細部までこだわりわかりました。丁寧な作品です!もう一度見に行きますよ♪
字幕で見ました!最初の説明は余計なお世話でしたね。予算も大幅アップで、衣装にメイクに狼人間のCGとか、アクションシーンが良かった。違和感ないし。モテモテのベラは羨ましい限りで、ジェイコブくんが頼もしく成長したね。エドワードの1作目の苦悩する感じが好きだったけど、それは薄れている感じ。適役の俳優もイケ面で、いずれブレイクするでしょう。楽しみです。女の子の夢を満喫いたしました。
実際にはありえないから面白いんだと思う。
始まりは良かった。
意外だったのはユルキャラ! 笑えたし、泣かされた。
個人的な好みだけど、取り調べ室の下りはいらなかった。
アレがなかったら、自分の星はもっと高くなったと思う。
なんか涙あり笑いあり、見終わったあと何か自分の中で何かが変わった感じがしました。死ぬのが怖くなくなった感じさえしました。
この映画は、子供でも、大人でも笑える映画です
ソンスンホンの真摯な様子、涙を流しながらの悲しみの様子に胸がいっぱいになりました。涙がとまりませんでした。純愛、素敵な映画でした。
リメイクだけど、同じ物を要求すると、突っ込みどころ満載(笑) でもコレはこれで 一つのゴーストになっているので、まったく同じだとは思わない方がよいと思う。
個人的には 鈴木砂羽さんの演技が好き。
予告編みたいに、主題歌の「愛してると言って~」部分を劇中に聞きたかった。
現在は治るハンセン病(ライ秒)だが、長い間この病への偏見が、本人と家族を苦しめてきた。現在もまだなお 差別に近い間違った考えがある事がわかる。
だか 理解し、それを乗り越える力、家族の愛、人生を支える力を持つ音楽との関わり、変わらぬ友情。しみじみと心にしみる。
やっぱり面白い。岡田君をはじめ懐かしい面々に会えて嬉しかった。革命編が待ち遠しい。
しかし香川照之は色んな役が出来る幅広い役者だねえ~ウマイ☆
オリジナルの映画とは全く別物として楽しめた。ジュノはカッコ良く、七美は美しかった。素晴らしいラブストーリーだった。でも…七美との約束を果たしたシーンを最後に入れて下さい。病院で子ども達に粘土細工を作って楽しそうに過ごすシーンを…せめて、エンドロールの後に子ども達と一緒に過ごす写真だけでも!頼む今からでも付け足して下さい。せっかくの名作の最後が締まらない。日本映画は何か足らない…